つじつま合わせの700m、そして・・・2018年05月25日 21:44

つじつま合わせの700m、そして・・・
つじつま合わせの700m、そして・・・


昨日、泳げなかった残りの700mを、今日、つじつまを合わせるために泳ぐ。

潜水は、途中で浮く。

楽に泳げるコツを探るために、いろいろ試してみる。

連続で100mクロールで泳ぎ、続けて100mを平泳ぎで泳いだ。

楽勝だな。

来月は、25mずつ足して、合計で250m泳ぐことにしよう。

そのくらいのペースで増量していけば、8月には300m泳げることになる。

増量しながら、泳ぎ方を工夫して、楽に余裕をもって泳げるようにしたいな。

平泳ぎは余裕で、適当に泳いでも何とかなりそうだが、クロールの息継ぎとかは、まだまだ工夫の余地がある(つーか、ヘタッピ!)。

その時期に、GUEファンダメンタルズを受けることになりそうだ。

潜水は、毎回の練習の中で、1回やるようにすればいい。

25m泳げなくても、水中での身体の使い方に慣れておくことは重要だ。

壁蹴りで平泳ぎに入る時も、それを意識して行えば練習になる。

泳ぎ方は、ほぼ同じだ。

筋トレなしで700m泳いで上がると、ちょっと物足りない。

そのくらいがちょうどいい。

今日は、来月のトレーニングダイブの打ち合わせを兼ねて神田詣で。

底の固いブーツと、ゴムひも(バンジー)2mをゲット。

ブーツは、来週入荷予定。

バンジーは、新しいウェットスーツに付けるポケット用。

例によって、我が国のテクニカルダイビングを憂える会をひとしきり。

画像は、話題に出たリングバンジー(ダイブライト製)。

スチールタンクに適したアイテムだそうだ。

東京から短時間で行ける範囲で、楽しく潜れる場所をいろいろ検討する。

遠方不可、島除く・・・。

何かあったら、すっとんで帰ってこられる範囲だけ。

熱海とかだと時間が短いし、大瀬崎だと限られる。

獅子浜は飽きるし、ピンポイントで戻ってくる必要がある。

様々な潜り方を試して、自分に合ったスタイルを身に着けよう。

幸い、市川のプールは、何でもありのようだしな。

一番無難かな。

ウェットスーツ、ドライスーツ、サイドマウント(1本差し、2本差し)、ステンレスプレート、アルミプレート、ハーネス、そしてふつーのBC。

ダブルタンクにシングルタンク(それぞれ、アルミとスチール)、CCR(2種類)、フィンも様々(5種類)。

考えてみれば、色々なダイビングを学んできた。

今年は、GUEスタイル。

東京近郊に閉じ込められた状態で、可能な限りジタバタしたい・・・。

まあ、どうでもいいんですが。

昔、水泳で使っていた短パンに、ゴムひもを通して穿いてみる。

悪くない。

それで、電動アシストママチャリ(自称:フェラーリ号)を漕いで、大井町まで往復する。

短い初夏に、短いパンツ(ヘンタイなスタイルだな)。

来週には、梅雨の気配が漂うらしい。

つーか、もう、6月なわけだしな。

来月の計量が恐ろしいほど爆食している。

伊豆ツアーで増えた体重(と食欲)が戻らない。

原因は食い過ぎだと分かっている。

運動の習慣は、身に付いたんだろうか。

ぢっと腹を見ると、違うものが身に付いている。

動けども、動けども、我が体重、軽くならざり・・・。

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