季節外れの熱帯夜と真夏日に計量2018年10月08日 06:20

季節外れの熱帯夜と真夏日に計量


昨日は、台風25号から変わった温帯低気圧が北海道を通過した関係で、季節外れの熱帯夜と真夏日になった。

朝の最低気温25.1度、最高気温32.3度。

朝一で所用を済ませ、少し時間をずらして、昼前後の時間帯にフィットネスで汗を流す。

いつものメニューで、1000m泳ぐ。

筋トレもサボらず、手抜きはない。

だんだん定着してきたかな。

運動前のストレッチが終わってから、毎月の体脂肪計の計量を行う(ドキドキ!)。

体重は、プチリバの影響で、先月より増えてしまった。

それでも、体脂肪率は下がっている。

脂肪量は変わらないが、誤差の範囲とはいえ、増加分が筋肉量になったからな。

筋肉量変わらなくていいから、脂肪量が減って欲しかったんだがな。

仕方ない。

内臓脂肪量がやや過剰であるという評価は変わらず、BMIは微妙に正常値を超えてしまった。

まあいい。

この1か月間の体重変化を見ると、プチリバが3回あった事が分かる。

その都度、食事をコントロールしたり、運動を続けることで、元に戻そうとしている。

急激な減少はリバウンドの元だが、一定程度の上下は想定の範囲内だ。

概ね、3kg程の間を、行ったり来たりしている。

もう少し、安定してくるといいんだがな(できれば下の方で)。

今月は、それを目指そう。

先月の下限をベースに、その上下1kg程度を目安にコントロールできればいい(つーことは、1kgは落とさなけりゃならないということか)。

最近、クロストレーナーの漕ぎ方を変えて、少しペースを上げるようにしている。

ピッチを上げて、脂肪燃焼モードの上限まで、一度脈拍を上げて漕いでから、クーリングダウンするようにしている。

記録は取っていなかったんだが、今朝の体重は、今年の正月頃の体重に戻っている。

長期的には、しっかりと体重が落ちてきているわけで、運動の効果は得られている。

逆に、何らかの事情で、運動が1週間くらい途切れたりすると、プチリバに陥る状況になっている。

脂肪量は、それでも標準値の範囲に入っているし、先月からの増加が本当に筋肉量の増加なら、見方によっては適正な休養を取ることによって、筋肉の増加を得たことになる。

関節の負担を減らしたりするには、体重の減少が必要だが、筋肉で身体を支えることも欠かせないからな。

脂肪を燃焼させるには、動かなければ燃えないしな。

悪い傾向ではない。

最近は、ストレスが掛っていて、糖質の摂取が増えてきている。

脳が要求するままに、食いたいだけ食っている。

爆食は控えるようにしているが、脳の要求には逆らわないことにしている。

それでも、脂肪量が増えなかったのは良かった。

この傾向が定着するかどうかは、来月の計量結果を見なければならない。

今月のフィットネスの成果に期待というところかな・・・。

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