爆食とフィットネスサボリのツケが2日間で3kgの体重増加!焦って早朝散歩に出かけるも暑さのあまり10分で逃げ帰るアホ2019年07月31日 06:52

爆食とフィットネスサボリのツケが2日間で3kgの体重増加!焦って早朝散歩に出かけるも暑さのあまり10分で逃げ帰るアホ
爆食とフィットネスサボリのツケが2日間で3kgの体重増加!焦って早朝散歩に出かけるも暑さのあまり10分で逃げ帰るアホ


体調不良だから仕方ないとはいえ、昨日は完全休養。

一昨日の夜からの爆食のツケは、今朝の精密体重測定で、今期瞬間最低体重から3kgも跳ね上がった!(BMI:23.3)。

殆ど、体水分量の増加によると思われるが、想定外の増加に焦る(せいぜい、2kgくらいと思ってたんだがな)。

で、減量の足しにしようと朝の散歩に出かけたんだが、東京地方の今朝の最低気温は26.5度(湿度90パーセント以上)。

あまりの蒸し暑さに、5分くらいで折り返して、冷房掛けっぱなしの部屋に逃げ帰る。

やれやれ・・・。

もちろん、今日中に65kgの壁の向こうに戻ることはムリだ。

週末までに戻れればいいことにしよう。

既に梅雨明けで、夏本番になっている。

この時期の無理な減量は危険だしな。

DRCエボラは、相変わらずのペース(感染者増:16人)だが、ブテンボとカトワの感染者数のグラフを出してみた(2つ選択すると、合計してくれるようです)。

(Ebola dashboard RDC)
https://who.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/e70c3804f6044652bc37cce7d8fcef6c

マバラコは、WHOの週報のグラフでも見やすいからな。

(Ebola virus disease – Democratic Republic of the Congo
Disease outbreak news: Update
25 July 2019)
https://www.who.int/csr/don/25-july-2019-ebola-drc/en/

「Figure 1: Confirmed and probable Ebola virus disease cases by week of illness onset by health zone. Data as of 23 July 2019*」参照

3大感染区域のそれぞれの推移をグラフ化したことになる(ベニは、既に記事にした)。

(爆食の贖い或いはフィットネスのサボリ、若しくはベニでの感染の消長:グラフのみ参照)
http://kfujito2.asablo.jp/blog/2019/07/30/9135202

マンディマとかも、一旦終息したのちに再流行しているようだ。

まあいい。

ブテンボ・カトワの合計は、あくまでも参考に過ぎない。

以前の保健省の集計では、ブテンボは死者の方が多いという異常値だったからな。

(EVOLUTION DE L'EPIDEMIE D'EBOLA DANS LES PROVINCES DU NORD-KIVU ET DE L'ITURI
Lundi 22 juillet 2019)
https://us13.campaign-archive.com/?u=89e5755d2cca4840b1af93176&id=1af4c6a868

「Butenbo:
感染者(確定):258
死者(確定):295」

なんてこった・・・。

ニュースも夏枯れで、大した記事は見当たらない。

明日は、昨夜記事にした成田の航空科学博物館の見学に行こうと思っている。

737MAXのシミュレーターは、この際、是非とも拝んでおきたい。

8月の計量は、帰ってきてからだな。

どーせ、成田で爆食するしな。

ああっ、65kgの壁の向こうには、いつになったら戻れることやら・・・。

昨日のサボリの分を2km泳いで体重で2kg取り返したところでパワー切れでエンド2019年07月31日 21:04

昨日のサボリの分を2km泳いで体重で2kg取り返したところでパワー切れでエンド
昨日のサボリの分を2km泳いで体重で2kg取り返したところでパワー切れでエンド


今期、最長(時間)のフィットネス。

10時くらいからロングを始め、午後2時近くまで、ダブル筋トレと有酸素運動系(こっちもダブル)。

水泳も頑張って、1km泳ぐ。

体重的に、あと少し足りなかったので、一休みしてから出直す(1回目は電動スクーターだが、2回目は電動アシスト自転車を漕ぐ)。

プールは、空いていたので泳ぎやすく、1km泳いで上がった。

2年前は、これを一気にやってたわけだからな。

衰えは隠しきれない・・・。

今月の遊泳距離のつじつまを合わせ、自己満足の世界に浸りつつ、今日は爆食できないことに気付く(今期瞬間最低体重には、1kg程隔たりがあるし)。

ああ、でもなあ、脳は強烈に爆食を要求してくるしなあ。

で、例によって現実的な解決として、プチリバならぬプチ爆食でお茶を濁すことに・・・。

妥協や談合、裏取引に二重帳簿・・・。

世の中、綺麗事では済まない。

しかし、精密体重計は如何ともし難いからな。

片足上げて乗っても、全然軽くならない(トーゼンです!)。

画像には、マンディマの感染者のグラフを載せた。

一度感染者が出て終息し、長期間空白があっても、再び流行する。

これだけの長い期間中断があったわけで、潜伏していたとは考えづらい。

人的交流により、外部から感染がもたらされたと考えるのが自然だ。

DRCエボラは、まだ、その本性を現していないのかもしれない。

関係者の努力と、西アフリカの時にはなかったワクチンのおかげといえる。

しかし、感染の圧力は、衰えているとは言えない。

今日の浮沈子は、パワー切れでこれ以上動けないくらいだが、DRCエボラは元気いっぱいだ。

夜のプールは、若い方も多く、パワーに溢れた泳ぎを見せてくれる。

スカーリングだけで、めちゃくちゃ速く泳いでいたりして、驚く(脚、止まってました!)。

平泳ぎの手だけで、浮沈子の全速力より速い!!。

上半身ムキムキ・・・。

そんな元気いっぱいの会員を尻目に、だらだらと壁を蹴ったり、水底を蹴って、ぷかぷか浮かぶ浮沈子(イルカ飛びの時には沈みますが)。

キック板も活用して、ひたすら楽して距離を稼ぐ。

キック板は、途中で立ち上がる際に掴まれて、楽が出来る(泳ぐ時には、むしろ抵抗になるけど)。

別に、誰かのために泳いでいるわけではない。

気持ちよく、酷暑の中、涼しいところで過ごせればいいのだ。

今日は、プールの水温も、やや高く感じた。

いつもは、200m置き位にバブルバスやジャグジーに入るんだが、今日は300m置きくらいだったからな。

まあいい。

週末に備えて、ペトレルやバックアップライトのバッテリーを充電したり、昨日仕上げたファイナルエグザムをクルマに積んだりする。

きっとまた、何かを忘れてしまうんだろうが、そん時ゃそん時。

前回のダイビングから、数kg体重が減っているので、浮力とかバランスが心配だな。

浮くことはないだろうから、同じウエイトでバランスを見よう。

プールでは、毎回息を吐いて、どのくらいの浮力になっているか確認している。

大きく変わってはいない。

体脂肪は減っていないし、筋肉が付いて重くなっているということもない。

身体の中から抜けたのは、たぶん、水気だけだ。

浮力が変わるわけはないということか・・・。