昨日のサボリの分を2km泳いで体重で2kg取り返したところでパワー切れでエンド2019年07月31日 21:04

昨日のサボリの分を2km泳いで体重で2kg取り返したところでパワー切れでエンド
昨日のサボリの分を2km泳いで体重で2kg取り返したところでパワー切れでエンド


今期、最長(時間)のフィットネス。

10時くらいからロングを始め、午後2時近くまで、ダブル筋トレと有酸素運動系(こっちもダブル)。

水泳も頑張って、1km泳ぐ。

体重的に、あと少し足りなかったので、一休みしてから出直す(1回目は電動スクーターだが、2回目は電動アシスト自転車を漕ぐ)。

プールは、空いていたので泳ぎやすく、1km泳いで上がった。

2年前は、これを一気にやってたわけだからな。

衰えは隠しきれない・・・。

今月の遊泳距離のつじつまを合わせ、自己満足の世界に浸りつつ、今日は爆食できないことに気付く(今期瞬間最低体重には、1kg程隔たりがあるし)。

ああ、でもなあ、脳は強烈に爆食を要求してくるしなあ。

で、例によって現実的な解決として、プチリバならぬプチ爆食でお茶を濁すことに・・・。

妥協や談合、裏取引に二重帳簿・・・。

世の中、綺麗事では済まない。

しかし、精密体重計は如何ともし難いからな。

片足上げて乗っても、全然軽くならない(トーゼンです!)。

画像には、マンディマの感染者のグラフを載せた。

一度感染者が出て終息し、長期間空白があっても、再び流行する。

これだけの長い期間中断があったわけで、潜伏していたとは考えづらい。

人的交流により、外部から感染がもたらされたと考えるのが自然だ。

DRCエボラは、まだ、その本性を現していないのかもしれない。

関係者の努力と、西アフリカの時にはなかったワクチンのおかげといえる。

しかし、感染の圧力は、衰えているとは言えない。

今日の浮沈子は、パワー切れでこれ以上動けないくらいだが、DRCエボラは元気いっぱいだ。

夜のプールは、若い方も多く、パワーに溢れた泳ぎを見せてくれる。

スカーリングだけで、めちゃくちゃ速く泳いでいたりして、驚く(脚、止まってました!)。

平泳ぎの手だけで、浮沈子の全速力より速い!!。

上半身ムキムキ・・・。

そんな元気いっぱいの会員を尻目に、だらだらと壁を蹴ったり、水底を蹴って、ぷかぷか浮かぶ浮沈子(イルカ飛びの時には沈みますが)。

キック板も活用して、ひたすら楽して距離を稼ぐ。

キック板は、途中で立ち上がる際に掴まれて、楽が出来る(泳ぐ時には、むしろ抵抗になるけど)。

別に、誰かのために泳いでいるわけではない。

気持ちよく、酷暑の中、涼しいところで過ごせればいいのだ。

今日は、プールの水温も、やや高く感じた。

いつもは、200m置き位にバブルバスやジャグジーに入るんだが、今日は300m置きくらいだったからな。

まあいい。

週末に備えて、ペトレルやバックアップライトのバッテリーを充電したり、昨日仕上げたファイナルエグザムをクルマに積んだりする。

きっとまた、何かを忘れてしまうんだろうが、そん時ゃそん時。

前回のダイビングから、数kg体重が減っているので、浮力とかバランスが心配だな。

浮くことはないだろうから、同じウエイトでバランスを見よう。

プールでは、毎回息を吐いて、どのくらいの浮力になっているか確認している。

大きく変わってはいない。

体脂肪は減っていないし、筋肉が付いて重くなっているということもない。

身体の中から抜けたのは、たぶん、水気だけだ。

浮力が変わるわけはないということか・・・。

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