2019年8月の計量2019年08月02日 01:49

2019年8月の計量
2019年8月の計量


風袋の誤差とかあるしな。

体重は、あくまでも参考程度。

計測値を元にすれば、あと8kg程度をちまちま削っていくことになる(今期瞬間最低体重からは、あと6kgくらい)。

BMIで20くらいになる。

体脂肪率を削りたいんだが、余り少ないと持たないからな。

概ね一桁に入っていればいい(まだ、だいぶ過剰)。

筋肉量は、あまり変わっていない。

51kgから52kg台を行ったり来たりしている。

「タンパク質など」とあるが、多い時は16kg近くあった。

脳がだいぶ溶けちまったのかもしれない(そんなあ!)。

体水分量は、いつも測っている時より2kgから3kgほど多い。

体脂肪量で4kg、体水分量で3kg、必然的に落ちる筋肉量で1kgを見込んでいる。

締めて8kgで辻褄は合う(テキトーです)。

実際にどうなるかは分からない。

目標達成時期は、来年の秋くらい(あくまで予定)。

今年中に、標準体重を維持できる程度に落とせればいい。

昨日も書いたが、体重とか体脂肪率とかは、健康な生活の証であって、それを達成することが目的化しては本末転倒だ。

日々の生活を健康的に維持することによって、自然に達成されることが望ましい。

標準体重がBMIで22とかいっても、統計的に疾病が少ないというだけの話で、それがその人にとって適正かどうかは分からない。

(やせていく90代入院患者 実は飢餓状態…「年だから食べられない」の誤解で:追加)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00010001-yomidr-sctch&p=1

「高齢者の標準体重については、さまざまな研究が行われています。その結果、これまで標準とされてきたBMI22では低すぎることがわかってきました。文部科学省の調査では、男性はBMI27.5~29.9、女性はBMI23.5~24.9、つまり男女ともに肥満体形に近いほうが死亡のリスクが少ないということが明らかになっています。国際的にも、BMIが25~28くらいが高齢者の場合には最も死亡のリスクが低い、ということがわかっています。」

ほほう、年取れば爆食してデブになっても大丈夫ということか(ホントかあ?)。

今日(日付が変わっているので、正確には昨日)も、だらだらとロング&ダブルフィットネス。

水泳の距離は、合わせて2km。

ちょっと多いかも(2日続けて)。

まあ、気持ちよく泳げた(浮かべた?)からいいだろう。

少し夏バテ気味になっているから、気を付けなければならない。

2度とも電動スクーターで行ったのは正解だったな(新兵器の効果は絶大だ・・・)。

今期瞬間最低体重を更新して、結局爆食した(なんじゃく・・・)。

予定外の爆食の贖いは、来週に持ち越しだ(週末過食症が待っているからな)。

一応、現時点では65kgの壁の下に留まっている。

夏は、無理はしない。

涼しい風が吹くまでは、エアコンの効いたフィットネスでのんびり過ごそう。

水泳教室のおねーさんせんせに、すれ違いざま、毎日2回来てるんですねと、チェックされてしまった。

やれやれ・・・。

まあ、多い日は1日のうち4分の1近くの時間を、フィットネスで過ごしているからな。

怪しいヤツと思われても仕方ない(そうなのかあ?)。

涼んでるだけさあ・・・。

帰宅後に爆食・爆睡したら、夜中に目覚めてしまった。

明け方に二度寝して、ゆっくり目に起きて、また通おう。

今月、来月は、そうやってだらだら過ごす。

ダイビングの予定も、ぼちぼち入り始めて、忙しくなりそうだ。

無理はできないので、あまり立て続けには潜れない。

自分の身体と相談しながら、こっちもだらだら続けていこう。

先月と比べて、体脂肪が3kg落ち、筋肉量は減っていなかったので、満足のいく計量結果となった。

まだまだ先は長いので、体重の増減に一喜一憂せず(してるけど)、日々の精進を続けていこう・・・。

DRC当局のページが9日ぶりに更新されるも、何か変わったことがあるわけじゃなし2019年08月02日 09:22

DRC当局のページが9日ぶりに更新されるも、何か変わったことがあるわけじゃなし
DRC当局のページが9日ぶりに更新されるも、何か変わったことがあるわけじゃなし


(北キブとイトゥリの地域におけるエボラ流行の進化
2019年7月31日水曜日:標題から自動翻訳のまま:以下同じ)
https://mailchi.mp/sante.gouv.cd/ebola_kivu_31juil19

「すべての市民が保健省によって推奨された衛生措置を尊重するならば、ゴマで検出されたこのエボラのケースは、新しい発生を引き起こさない単なる散発的なケースであることを確実にすることは可能です。」

表のデータには、まだ反映されていないが、ゴマで新たな感染が発生している(Nyiragongo:ニイラゴンゴ保健ゾーンに計上されているようです:追加)。

「ゴマにおけるエボラの2番目に確認された症例の死:

Gomaによる2番目に確認されたエボラの症例は、2019年7月31日水曜日にこの市の総合参照病院にあるCTE Nyiragongo de Gomaで死亡しました。

Gomaのこの最後の症例は、2019年7月22日にEVDの症状を示し始めた患者です。2019年7月30日に、彼はGoma General Referral Hospital(HGR)に行きました。彼は適切なケアのためにCTEに直接転送されたニイラゴンゴ保健ゾーンに位置しています。このHGR内にインストールされているCTE。

以前、彼はニイラゴンゴ保健ゾーンの民間保健所の看護師によって外来患者として扱われていました。」

記事によれば、ゴマでは折しもエボラ関係のワークショップが開催されているようだ。

最大都市での本格的な流行に発展すれば、今までの1年間の流行など、単なる前触れに過ぎない規模になることは確実だからな。

当局が神経質になるわけだ。

いずれにしても、このページの更新が復活したことは喜ばしい。

対応システムの変更で、より効率的な対策が打たれるなら、ワークショップでも何でもやればいい。

「この集団発生で使用される唯一のワクチンは、2018年5月19日の決定で倫理委員会による承認を受けて、製薬グループMerckによって製造されたrVSV-ZEBOVワクチンです。」

この表示が、いつまで掲載されているかが見ものだがな・・・。