週末過食症と東名の渋滞のせい(?)で爆食するも、フィットネスで汗を流して解決と思いきや、月に2日の公休日で叶わず2019年08月05日 07:46

週末過食症と東名の渋滞のせい(?)で爆食するも、フィットネスで汗を流して解決と思いきや、月に2日の公休日で叶わず
週末過食症と東名の渋滞のせい(?)で爆食するも、フィットネスで汗を流して解決と思いきや、月に2日の公休日で叶わず


大瀬崎の夏は、筋トレの夏と知る。

海水浴場の季節で、エントリーがはごろもの前あたりからになり、ダブルタンクを担いで、大瀬館前からひたすら歩道を歩く。

浮沈子は、砂浜(砂利浜?)を歩くもんだと思ってたので、想定より楽だったとはいえ、筋トレには違いない(浮沈子は、夏場の大瀬は初めてです)。

潮もドン引きで、エキジットは山登りだしな。

まあいい。

大瀬での焼肉定食と、帰りの東名の渋滞で休んだ足柄サービスエリアでの爆食(味噌カツ弁当)で、今期瞬間最低体重より2kg増加し、今朝計量したら65kgの壁はあっさり突破!。

なーに、ダブルフィットネスで汗を流せば、この程度の調整(プチリバという単語は、なるべく使いたくない・・・)は訳はない。

しかし、今日はフィットネス休み(お出かけします)、明日はお出かけで、出かけた先ではどーせ爆食(たぶん)。

想定の範囲内とはいえ、明後日までフィットネスはない(しかも水曜日は水泳教室なので、運動量は減る)。

この間、粗食に耐えて壁のそばに留まるか、爆食の連荘で大きく壁を超えてしまうか。

全ては脳に掛かっているが、全身筋肉痛の浮沈子に、戦う気力は残っていない(最近、いいなりだしな)。

ダイビングのスキルは、ベーシックファイブからレスキューまで一通り。

相変わらず、フロートアップの時に上方確認を忘れる(1回目はOKだが、スプールを放してしまった!)。

2度目は、上げる直前に確認を忘れたことに気付き、一応上を見てから放出した。

手順はともかく、2度とも形の上では確認したんだがな(両方とも、ちゃんと出来ていない!)。

耳抜きは、夏場の暑さで少し水中で冷やさないと抜けが悪い。

2本目(画像参照)では、一度浮上してやり直した。

6mくらいまで行ければ、後はどうにでもなる。

レスキュースキルでは、被救助者役がドライスーツ(初体験)。

始めに、浮沈子が被救助者役になってデモンストレーション。

水面までは行かずに、途中でカット(画像①)

次に、浮沈子が救助者役でチャレンジだ(画像②)。

ドライスーツのエア抜きを忘れて、いきなり浮上し始めようとして、インストラクターからストップを食らった。

やれやれ・・・。

まあ、SドリルとかVドリルなどは、一応形になってきたので、課題が絞られてきた感じだな。

膝落ちと足の開きは、フロートアップの時だけになったようだ。

習うより慣れよといわれるが、両方やらないと駄目なようだな。

少しずつでも進歩しているようで、ちょっぴりうれしい。

3歩進んで3歩戻る(進んでないじゃん!?)。

たまに2歩戻りで済むこともあるから、長い目で見れば少しずつ前進しているのかもしれない。

ただし、あまり長い目で見過ぎると、忘れる方が多かったりして!。

まあ、どうでもいいんですが。

今日は器材を干したら、お出かけだ。

先週見送った成田詣で(航空科学博物館)。

737MAXのシミュレーターを拝みに行く。

どーせ混んでて、弄れないだろうからな。

1000円もふんだくるしな。

明日は、FISCOで走行会。

忙しいスケジュールだ。

来週は、ファンダメンタルズの練習を、本番の方と一緒にさせていただく。

邪魔しないように、気を付けないとな。

東京に一度帰ってきてから、東伊豆でIDCのサポート。

今週来週は、フィットネスの回数が減る(今週4日、来週2日!)。

対して、爆食のチャンスは増える(今週3日、来週5日!)。

最低体重を更新する必要はないが、65kgの壁の付近には留まらなければならない。

もちろん、お出かけして活動的な日々を送るわけだから、それなりの消費はあるけど、それを上回るから爆食なわけで、脳は大満足だろう(幸せな日々!?)。

そうこうしているうちに、次の公休日である20日がやってくるしな(19日も大井町は休みのようです)。

これからの2週間で、デブに戻るかふつーの体形に留まるかが決まる(もう決まってるんじゃね?)。

昨日の感じでは、浮力は変化してないようだったしな(ウエイト量とか、同じだったし)。

身体の水気が抜けただけで、本当に脂肪が燃えて体重が減ったわけではないのだ。

この段階で、一喜一憂しても意味はない。

基本に帰り、爆食を慎み、活動的な生活を維持することに専念しよう。

フィットネスに行けなければ、散歩でもして燃やすしかない。

暑いけど・・・。

夜中の散歩でも復活させようかな・・・。

結局、B737MAXのフライトシミュレーターの前に座ることに(勝手に触らないでください!)2019年08月05日 18:31

結局、B737MAXのフライトシミュレーターの前に座ることに(勝手に触らないでください!)
結局、B737MAXのフライトシミュレーターの前に座ることに(勝手に触らないでください!)


昼過ぎまで二度寝の爆睡の後、ウエットスーツを干して成田詣で(航空科学博物館の見学)。

着いたのは2時過ぎで、4階の食堂はランチメニュー終了。

爆食しないで済んだだけいいとしよう。

昼飯代は、フライトシミュレーターに消えたわけだ。

整理券を貰って、料金を払う。

機長席に着くと、コックピットドリルをしてくれるんだが、浮沈子が途中で質問したりするので、イラっとした感じの説明員の方(どーも、スミマセン・・・)。

そもそも、勝手にトリム調整用のホイールのハンドルを起こして弄ったりしていたので、勝手に触らないようにとご注意を受ける始末・・・。

ハンドルの先端についているボタンを押しながら収納することを確認した(説明員の方は、御存じなかったようでした)。

実機さながらのシミュレーターで、スイッチ類は本物っぽい。

MCAS解除用のフリップフラップスイッチも、ちゃんと誤作動防止用のカバー(つーか、ストッパー)が付いている。

トリム調整用のホイールは、自動操縦の際にぐりぐりと回っていた。

まあ、実機では、ワイヤーで物理的に水平尾翼と接続されてるわけだからな。

無事に、成田に着陸出来て何よりだった。

手動操縦の感じは、左右の舵の効きがいい。

操縦輪を押したり引いたりする上下のコントロールは、慣れないと難しい感じだ。

あっという間に終わってしまった体験だったが、終わってからアンケートに答える。

料金は高く(入場料:700円+シミュレーター:1000円)、時間は短いが、浮沈子的満足度は高い。

ガソリン代と高速代を使って行った甲斐はあったというものだ。

現在、航空会社やメーカーが、客を乗せずに移動させる以外でB737MAXを飛ばすことは認められていない。

そのシミュレーターを触ってきた(そんな程度でした)。

余程の航空ファンか、暇人でなければ、なかなか訴求しないとは思ったが、B777(500円)の方より人気が高いようだ。

帰りの湾岸高速では、事故渋滞に巻き込まれて、散々な目に合ったが、無事に帰ってきて一息つく。

干しておいたウエットスーツは、パリパリに乾いていた。

運動不足の一日が暮れ、夜の爆食の時間がやってきたわけだが、少し歩いてから買い出しに行こう・・・。