昨日計量してヤバイ状況になりつつあったので、今日は65kgの壁の下に突入2019年08月21日 13:37

昨日計量してヤバイ状況になりつつあったので、今日は65kgの壁の下に突入
昨日計量してヤバイ状況になりつつあったので、今日は65kgの壁の下に突入


昨日はファンダメンタルズの日帰り練習会。

昨年の相方と、今年の相方が加わって、テックパスチャレンジャー3人で猛特訓(インストラクターは、親身の指導(!)とビデオ撮影)。

まあ、ダイビングの方はテキトーにこなして、目的は大瀬館の焼肉定食(そうなのかあ?)。

さすがに、大盛カツカレー食った後に2本目のダイビングはキツイからな。

ダイビングした日は、爆食することにしている。

ダブルタンクだから、爆食も2倍か(そんなあ!)。

まあ、どうでもいいんですが。

週末は、名古屋&雲見(予定)があり、またまた爆食(昨年はバックマウントシングルタンクだったけど、今回はサイドマウントで挑戦)。

2本差しだから、こっちも爆食2倍かも・・・。

やれやれ・・・。

高圧ガスを吸うと、なぜか食欲が増すような気がするんだが、そういう研究は聞いたことがない。

単に、適度な運動のせいなのかもな(未確認)。

で、帰宅して計量したらバッチリ増えていて、もちろんBMIは23を超えてしまう。

当然、65kgの壁の外(上?)。

今日は水泳教室で、先週休んだので2週間ぶり。

背泳ぎでは、なぜか鼻から水が入る(ツーン・・・!)。

口から呼吸せい!。

水泳教室が始まる前に、少しでも泳いで距離を稼ごうと、200mほど泳ぐ。

終わった後にも50m。

せこく、距離を伸ばしていく。

今月の累計は、12.25kmになった。

フィットネスに通える日は、水泳教室の日(振り替え含む)を除けばあと4日しかない。

目標の20kmに達するには、毎日2km泳がなければならないけど、ダイビングの余力も残しておかなければならないからな。

水泳教室の日とかに、ちまちまと距離を稼いでおくしかない。

今日も、昼寝したらダブルフィットネスに出かけて、筋トレ+有酸素運動系を加えて、プールでの距離を稼いでおこう。

ちなみに、一昨日は新川崎店が定休日だったので、出直して東神奈川店に行って、筋トレ+有酸素運動系も含めてプールで500m泳いできた。

筋トレのマシンとかが異なるので、やっぱ使い慣れた大井町店のマシンで口直ししないとな。

プールの水深も浅く、少し泳ぎづらかった。

ダイビングとフィットネスの活動的な日々。

これで、爆食しなければ激痩せすると思うんだが、爆食しなければ減量が続かないというジレンマに陥っている。

それでも、本格的なリバウンドにならないように、爆食した翌日はフィットネスをサボらずに汗を流す。

毎日、精密体重計に乗るというのが、爆食を容認する一方での重要戦略だからな。

減量のモチベーションを維持するための爆食と、それを適度にコントロールするフィードバック装置としての精密体重計。

世話の焼ける、浮沈子の脳・・・。

夏は、脱水しやすく、体調を崩しやすいので、基本的に減量はお休み。

65kgの壁の辺り(できれば、その下)に留まっていればいい。

ニュースは夏枯れ。

猛暑の日々は一段落し、気温は30度超えながら、なんとなく秋の気配を感じる。

週末の天候を心配しながら、残り少なくなってきた真夏の日々を満喫する。

水泳教室のババ達も、今日は全員揃って元気いっぱいだったな(ジジイは浮沈子だけ)。

今年の夏は、かけがえのない夏だ。

毎年そうなんだが、今年は特に一日いちにちを大切にしている。

昨年が辛かっただけに、楽しむことに専念している。

その夏の終わりの気配が見えてきた気がする。

楽しい時間は、いつも短い。

木枯らしが吹く季節が来る前に、思いっきり動き回って楽しもう。

えーと、減量の方も忘れないようにしないとな・・・。

10年掛かって会得した、足を開いてバランスを取る技(?)を捨てる日2019年08月21日 22:33

10年掛かって会得した、足を開いてバランスを取る技(?)を捨てる日
10年掛かって会得した、足を開いてバランスを取る技(?)を捨てる日


まだ、綺麗なトリムを会得したわけではない。

何もしないで浮いているだけなら、何とかごまかしも効くんだが、何かスキルをやっている時には、てきめんに膝が曲がり、広がってしまう。

インストラクターの指導では、テニスボール1個程度空けていいことになっているが、浮沈子の場合はサッカーボール2つ分は開いている(たぶん)。

天井を蹴らず、壁を蹴らず、狭いところで様々なことをやらなければならないテクニカルダイビングでは、そういうトリムやバランスのとり方ではまずかろう。

何より、カッコ悪い!。

それに、何もスキルをやっていない時の姿勢は、まあまあ合格ラインに乗ってきているしな。

つーことは、SドリルやVドリル、SMB放出などがストレスなく出来るようになれば、トリムやバランス、足の開きや膝の曲がりも改善されることになるはずだ。

理屈ではそうなる。

緊張している時やストレスが掛っている時に、膝が開き、曲がる。

バロメーターのようなもんだ。

リラックスして、ゆっくりと落ち着いて課題をこなすことが重要だな。

何度か練習するうちに、SMB打ち上げの上方確認も忘れずに出来るようになってきた。

いい感じだが、BCのエアを抜いた際、SMB放出直後に入れるのを忘れる。

やれやれ・・・。

あと、100回くらい打ち上げれば、何とかなるに違いない(そんなあ!)。

いずれにせよ、意識的に取り組まなければ、10年掛かって身に付いた癖を直すことはできない。

一朝一夕に直らないことは分かっている。

そのためには、スキルの手順や細かいやり方などを繰り返しイメージトレーニングして、完璧にしておくことが最低限必要になる。

鼻歌交じりで出来るようにならなきゃな。

水中なので、鼻歌を歌うわけにはいかないけどな(マスククリアですかあ?)。

まあ、どうでもいいんですが。

週末のカバーン講習の準備もしなければならない。

それは、明日の作業だ。

そのサイドマウント仕様のまま、月末の練習も潜る(軍曹に、また新たな芸を仕込まれるようです)。

そして、再びダブルタンク仕様に組み替えて、9月上旬のファンダメンタルズの練習。

9月中旬の講習日程も決まった。

テックパス再チャレンジ・・・。

別に、今回合格でなくてもいい。

それ程楽天的ではない。

ただ、何度も練習して、改善点を自覚したり、指摘してもらったりして、修正を続けることが必要だ。

狭いところに行くわけじゃないから、それなりにバランスが取れればそれでいいともいう。

それならそれで、スキルの練度を上げて、確実にしておくことに集中しよう。

その結果、身体の隅々まで神経が行き届き、無意識のうちに膝の開きや曲がりが直れば、それに越したことはない。

終わることのないトレーニングの、ほんの始まりのところでもたついている。

10年掛かって身に付いた癖は、10年掛かって直すしかない。

そのくらいの気持ちでいた方が、ストレスを感じないで済むかもな。

直さなきゃ、と思う気持ちがストレスになり、悪循環が始まる・・・。

リラックス、リラックス。

トレーニングダイブだって、楽しまなければ損だ。

実際、楽しい。

ダブルタンク担いで、大瀬崎の砂利浜を歩くのだって楽しい(今回は大瀬館前からのエントリー)。

いつまで続けられるか分からないけど、そのための筋トレも欠かさない。

今日も、ダブルフィットネスで、筋トレ2セット、有酸素運動系1セット、水泳750mをこなす。

水泳は、午前中と合わせて1000m(水泳教室で泳いだ分を除く)。

せこく、つじつまを合わせる。

体調に問題がなければ、明日も通おう。

ダイビングとフィットネス。

二足の草鞋を履いて駆け抜ける夏・・・。

台風11号が発生したらしいが、とりあえずの影響はなさそうだ。

でも洞窟だからな。

うねりが来ると、まずいかもな・・・。

(はまゆ:海ログ:追加)
http://kumomi-hamayu.com/sealogs/

「Post at 2019年8月21日:
水温: 22~27℃
海況: 流:小 うねり:無
透明度:12~15m
透視度:10~12m」

まあまあかな・・・。