🐼ウクライナ侵攻不可避:新型コロナの時代に選りにも選って ― 2022年01月25日 14:28

ウクライナ侵攻不可避:新型コロナの時代に選りにも選って
ウクライナ侵攻不可避:新型コロナの時代に選りにも選って


(米軍部隊8500人が派遣待機、ウクライナ情勢の緊迫で)
https://www.bbc.com/japanese/60121448

「ロシアはウクライナに対する軍事行動を計画していないと主張し続けている。」

当のロシア軍を含めて、そんなことを信じているものなど誰もいない。

「ウクライナ国内そのものに派兵する計画はない」

米国の決定も怪しい。

しかし、浮沈子が見るところ、どうやら欧米はウクライナを見放しているようだ。

(ウクライナ大統領「パニック陥ることない」国民に平静呼びかけ)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220125/k10013448501000.html

「ゼレンスキー政権としては、ロシアの脅威を目の前にして、欧米が結束してウクライナを支援するよう求めたものとみられます。」

大使館関係者の引き上げは、冗談ではないからな。

既に、侵攻の時期が何時になるかという段階だ。

(米、ロシアの3面作戦警戒 ウクライナ侵攻のカギは天候)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN2319Y0T20C22A1000000/

「地面が凍るまでプーチン氏は少し待たなければいけない」

浮沈子が侵攻が不可避と見るのは、ロシアも米国も、政権の浮揚を狙っているからだ。

よりによって、この新型コロナの時代に地域紛争など起こさなくてもいいと思うのが人情だが、逆に、そのせいで痛めつけられている現政権が、対外的に強く出ることで人気回復を図ろうとしているわけだ。

外交的痛み分けなどによって終息したりすれば、どっちにしても弱腰外交とみなされ、凋落を加速することになるからな。

ウクライナこそいい迷惑だ。

黙ってロシアにくっ付いていればよかったのに(そうなのかあ?)。

クーデターによって、親ロシア政権を追い出したのは良かったが、クリミアとその周辺部を切り取られた。

欧米は、積極的な介入は行わず、ロシアも必要以上の犠牲を払うことは得策ではないとして、それ以上の侵攻は行わなかった。

日経の記事によれば、ベラルーシを経由して、一気に首都キエフを落とし、すでに報道されているように親ロシア政権を擁立して短期間のうちに最小の犠牲でウクライナ丸ごと取り戻そうという腹だ。

(ロシアがウクライナに親ロ政権樹立を模索? 英外務省が「情報ある」)
https://www.asahi.com/articles/ASQ1R74YRQ1RUHBI00M.html

「ロシア政府がウクライナ侵攻を計画すると同時に同国で親ロシア政権の樹立を模索」

NATOは2014年の時と同じく静観し、断固としてロシアの侵攻を食い止めようという気配は示していない。

ウクライナって、あんまり美味しくないんだろう(そうなのかあ?)。

ゴルバチョフの時代に、どんな密約があったかは知らないが、プーチンにしてみれば、次々と衛星国がNATOに寝返っていくのを座して眺めていることは耐えられないに違いないし、国内の政敵に付け込まれかねないからな。

100歩譲って、外交的寝技で何らかの見返りを獲得できれば儲けもんだ。

ウクライナ侵攻は、時間を掛けて綿密に練り上げられたものだ。

成功する見込みは極めて高い。

NATOにこれを食い止める力はないし、そもそも欧州は一枚岩ではない。

強気に出ようとしているように見せかけているけど、バイデン政権にも侵攻を止めるだけの力はない。

来月のXデーに、ウクライナはロシアに併合される。

親ロ政権が出来るだけでは十分ではないからな。

国家としての存在を失う。

ロシアは、欧州に対してはドイツを楔として打ち込んでいる。

(【寄稿】ドイツは信頼できる米同盟国ではない
安価なガスと中国向け自動車輸出、プーチン氏を怒らせないことを最優先する国)
https://jp.wsj.com/articles/is-germany-a-reliable-american-ally-nein-11642998030

「ドイツは、ロシアの利益を欧米側の利益よりも優先するという、異なった対応を示している。」

エネルギー供給の問題、中国への自動車輸出の問題、米国との関係で、ドイツは難しい選択を迫られている。

ウクライナ情勢について、表だった反対はしないだろうが、ロシアにとってはそれで十分だ。

NATO領域に軍隊をとどめ、ウクライナに軍事介入させないための楔だからな。

米国やNATOは、外交で時間稼ぎをしようとしているが、3月に地面が溶け出す前に軍事侵攻は行われるだろう。

2014年の政変以来、西側諸国は実質的にウクライナを見放し続けている。

ある意味で、ロシアの侵攻を待っていたともいえる(そうなのかあ?)。

出典は確認できなかったが、名探偵が登場する推理小説の中で、殺人事件が起こることは分かっていても、それを止めることはできないというセリフがあったと記憶している。

ロシアのウクライナ侵攻は確定した未来だ。

さて、その後、世界はどう変わるんだろうか・・・。

<以下追加>ーーーーーーーーーー

(緊迫のウクライナ情勢、いま何が起こっている?ロシア軍“10万人”にNATOが対抗準備(解説))
https://www.businessinsider.jp/post-249700

「「ウクライナ情勢」が緊迫化するこれまでの大まかな政治的な経緯を、外務省の資料などをもとに簡単に振り返る。」

(1)2014年 親ロシアのヤヌコーヴィチ政権崩壊
(2)2014年 クリミア危機:ロシアによるクリミア「併合」
(3)2019年 ウクライナ、将来的なNATO加盟方針 → ゼレンスキー大統領、ロシアと停戦合意
(4)2021年4月・10月 ロシア軍が国境に部隊配備「ウクライナのNATO加盟は認めない」

「目下、ロシア・ウクライナ国境には10万人規模とみられるロシア軍が集結しているとされ、軍事的緊張が続いている。」

外交努力は続いているようだが、それは双方にとって時間稼ぎの様相を呈している。

(ロシアはウクライナをめぐって、アメリカが絶対に合意できない要求をし続けている【ANALYSIS】)
https://www.businessinsider.jp/post-249700

「ウクライナ危機について話し合うため、外交官らがヨーロッパに集まる中、ロシアはウクライナを侵攻すると脅しながら、アメリカやNATOが絶対に合意できない要求をし続けている。」

絶対に合意できない要求というのは、NATOに加盟させないことを明言しろと言うことなわけだ。

「どんな安全保障体制に自身が加わりたいかなど、それぞれの国が自身の進む道を決める権利を持つといった基本方針についてわたしたちが妥協することはない」(NATOV務総長)

「門戸開放の方針を常に同盟の中心に据えてきた。その門戸を閉ざそうとすることは許されない」(米国務副長官)

相手が受け入れられない要求を出すということは、交渉の意思がないことと同義だ。

「ウクライナもジョージアもNATOに加盟したいとの意向を示していて、NATOはそれぞれの国と強固なパートナーシップを維持している。プーチン大統領にとって、これは受け入れられるものではなく、いずれの国のNATOへの加盟も認めないとけん制し続けている。」

事態を打開するには、国際的な非難や経済制裁を恐れずに実力行使するしかない。

クリミアや南オセチアなどで、ロシアはそれを実践してきた。

浮沈子がフォローしている米国の打ち上げロケットについても、その影響は及んでいる(ULAのアトラスVのロシア製エンジンRD-180の調達は、米国議会によって制限された)。

領土(領海や領空を含む)は、国家にとっては核心的利益だ。

それは、経済的利益に優先する。

欧米は、侵攻すれば経済制裁を行うといっているが、ロシアにとっては痛くもかゆくもないだろう。

ウクライナ侵攻は回避不能だ。

昨年のBBCの記事では、ロシアの要求は東欧における西側の軍事活動の停止を含んでいる。

(【解説】 ロシアはウクライナを侵攻するのか 現状について数々の疑問)
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-59767571

「ロシアはNATOに対して、東欧での軍事活動を中止するよう要求している。これは、NATOがポーランドやバルト三国(エストニア、ラトヴィア、リトアニア)から部隊を撤収させ、ポーランドやルーマニアなどの国々にミサイルを配備しないことを意味する。」

「要するに、ロシアはNATOに1997年以前の境界まで後戻りしてほしいと思っている。」

記事には、きな臭い話も出ている。

「ロシアには「これ以上後退できる場所などない。我々がただ手をこまねいて座視するとでも(アメリカは)思っているのか」」

「ロシアのセルゲイ・リャブコフ外務次官は、緊張悪化によっては、1962年のキューバ・ミサイル危機のような状況に陥ると警告している。同危機では、アメリカとロシアが核戦争の手前まで行った。」

「敵対的な動きには、相応の軍事技術上の対応措置を取り、厳しく対処する」

戦争は常に防衛の名のもとに始まり、侵略の形で終わる。

「西側軍事同盟のNATOは防衛が目的だ。イエンス・ストルテンベルグ事務総長は、すべての軍事支援は純粋に、この目的に沿ったものだと明確にしている。」

ロシアにとっては、現ウクライナ政権そのものが西側の侵略と映っているんだろう。

「プーチン氏は今年7月、政府ウェブサイトに長文を掲載。ロシアとウクライナを「1つの国」と呼び、ウクライナの現指導部について、「反ロシア計画」を実行中だと決めつけた。ウクライナは30年前に崩壊したソ連の一部だったが、プーチン氏は1991年12月に起きたその出来事を、「歴史的ロシアの解体」と表現している。」

浮沈子が、ロシアがウクライナを併合すると見ているのは、こうしたロシア側の認識にもよる。

大ロシア帝国の夢よ、もう一度だな。

しかし、NATOにも米国にも、それを大っぴらに認めて外交的譲歩を行うことは不可能だ。

西側には西側の、お家の事情があるからな。

「「ウクライナのNATO加盟の準備がいつ整うのか。それは、ウクライナと(NATOの)30の加盟国が決めることだ」というのが、ストルテンベルグ氏の立場だ。ロシアには「拒否権も、手続きに干渉する権利もない」」

NATOの血の結束は、これまた譲れない一線に違いない。

外交的解決はムリポ、ウクライナ問題は血を見ずに終息させることができない仕掛けになっている。

ただ、ロシア外務次官が言うような、キューバ危機の様相を呈することはないだろう。

人類はそれほどバカではないと思いたい。

ちょっとドンパチやって、制裁発動して、その時点での外交的収束を模索する。

それが、時間を置いて数回繰り返され、落としどころが見えた段階で決着するんだろう。

ISSが、2030年まで無事に飛び続けるかどうかは分からない(軌道高度を維持するためにリブーストするには、ロシアの協力が必要だからな)。

我が国も、ウクライナ情勢をひとごとのように眺めている余裕はないはずだがな・・・。

<さらに追加>ーーーーーーーーーー

(米空母2隻、訓練で南シナ海に 「有害な影響に対抗」)
https://jp.reuters.com/article/southchinasea-usa-idJPKBN2JY108

「同盟国を安心させ、「有害な影響に対抗」する決意を示すのが目的」

そんな話を素直に信じる程、浮沈子はお人好しじゃない(ひねくれてるだけかも!)。

確かに、北朝鮮のミサイルや中国の動きはあるけど、ロイターの報道の他にも米国の艦船が集結している状況が報じられている。

(韓半島周辺に集まった米空母…北朝鮮に警告か)
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfb5508d911c0810f9f04fd3ee55b539387b4ce7

「米空母が北東アジアに集まっていることが確認された。原子力空母3隻と軽空母に分類される強襲揚陸艦2隻が韓半島(朝鮮半島)からそれほど遠くないところにある。」

浮沈子的には、これ程の艦船の集結が意味するのは、別の理由によるものだと見ている。

二正面作戦というやつだ。

欧州と極東で、同時に兵力を展開する。

アットーテキ軍事力がなければ実現できない戦術だが、対応する方は戦力の分散を余儀なくされてしまうわけで、戦略的効果を期待できる。

外交的には、中国に対するけん制という効果も期待できるしな(ウクライナに首突っ込むんじゃないぞと)。

米国がウクライナ問題に対峙する際には、兵力を直接送り込むだけが能じゃない(それはしないって言っているし)。

有り余る世界最大の海軍の展開で、二正面作戦をとっているというのが妥当な見方だろう。

もちろん、ロイターの報道にある通り、同盟国への配慮も含まれているのかも知れない。

だって、今回は最終的にウクライナ侵攻を許すことになるわけだからな。

「米海軍は23日、両打撃群が台湾の東岸沖のフィリピン海で海上自衛隊と訓練を実施していると明らかにした。」(ロイターの記事より)

ウクライナ情勢については、我が国にも米国からの方針が伝えられているに違いない。

ウクライナは見捨てるけど、日本は今のところ見捨てないよって。

我が国からは、んじゃあ、何か形になるものを示して欲しいと申し入れて、今回の合同演習になっているに違いないのだ(未確認)。

浮沈子の妄想の中で、ウクライナ情勢は際限なく膨らみ、宇宙空間や地球の反対側での出来事にまで及んでいる。

が、しかし、気になる話もあるんだがな・・・。

「米海軍勢力が2017年当時と異なるのは最新ステルス戦闘機F35を搭載している点だ。「カール・ビンソン」「エイブラハム・リンカーン」はF35C(空母搭載型)を、「アメリカ」「エセックス」はF35B(垂直離着陸型)をそれぞれ搭載している。」(中央日報の記事より)

(米海軍F-35C、初の作戦で事故…空母甲板に衝突7人負傷)
https://news.yahoo.co.jp/articles/534bbfa10b5c0dc5f78d36c0009c2f7bbf298105

「米海軍の最新鋭F-35Cステルス戦闘機が空母に着艦する際、甲板に衝突するという事故があった。事実上F-35Cが初めて作戦に投入された中で事故が発生し、戦力化の日程に影響が及ぶという見方も出ている。」

「今回の事故は、南シナ海で米海軍の2個空母打撃群(CSG)と2個上陸準備戦隊(ARG)、日本海上自衛隊ヘリコプター駆逐艦などが参加した大規模な連合訓練を進行中に発生した。操縦士は脱出して近隣の海に落ち、ヘリコプターが出動して救助した。」

やれやれ・・・。

これじゃあ、せっかくの示威行為が台無しじゃん!?。

「メディアは「今回の事故は『カール・ビンソン』に搭載されたF-35Cのデビュー作戦中に発生した」と報じた。」

「これに先立ち昨年11月、英国軍のF-35B戦闘機1機が英海軍の空母「クイーン・エリザベス」から離陸する際、地中海に墜落する事故が発生した。幸い、操縦士は脱出し、機体も海から回収した。」

世界に冠たる戦闘機も海に落っこちちゃ話にならんな・・・。

<さらにさらに追加>ーーーーーーーーーー

(緊迫するウクライナ情勢めぐり、「早めの早めの対応を」 自民会合で)
https://www.asahi.com/articles/ASQ1T5S3FQ1TUTFK00L.html

「ロシアは正規軍が展開している状況で、状況が緊迫すれば自衛隊の派遣による邦人の保護もかなり難しい場合も考えられる」

「在留邦人に対して民間機での出国の検討を促している。」

ウクライナ軍が、ロシア正規軍と正面からぶつかって勝てると思っている人はいないだろうが、人数だけ見ればいい勝負になる可能性もある。

(ウクライナの軍隊)
https://en.wikipedia.org/wiki/Armed_Forces_of_Ukraine

「2016年の時点で、ウクライナ陸軍には169,000人の職員がいると報告されています。」

激しい戦闘が続く期間は短いだろうが、戦闘が長引けば双方の被害は甚大となる。

ロシアが、政権転覆を画策したり、ベラルーシ経由で一気に首都キエフを押さえようとしているのは合理的だ。

戦術的にも正しい。

しかし、そもそも、ウクライナの軍隊を育てたのはロシア自身だからな。

手の内は分かっているだろう。

邦人被害が出る前に、さっさと帰国させるのが正解だな。

<また追加>ーーーーーーーーーー

(プーチン氏がキューバ大統領と電話会談でミサイル設置? バイデン氏は米軍8500人準備)
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000242721.html

「プーチン大統領が24日、キューバのディアスカネル大統領と電話会談をしていたことが分かりました。」

「NATOが東側に拡大しないことを欧米が拒否した場合、アメリカに近いキューバにミサイルなどを設置する可能性」

おっと、こっちも二正面作戦か。

ロシア外務次官がキューバ危機の再来と言っていたのは、このことかも知れないな。

米国とよりを戻したキューバが、おいそれと乗ってくるとは思えないが、情報戦の一環としての意味はあるかも知れない。

もちろん、米国はその真意を掴んでいるだろう。

葉巻の注文をしたとは思えないからな・・・。

<またまた追加>ーーーーーーーーーー

(正義のハッカー集団が鉄道をハッキングしロシア軍撤兵を要求)
https://gigazine.net/news/20220125-hactivists-cyberattack-railways-belarus-russia/

「ロシアは2022年1月中旬から、合同軍事演習の名目で隣国のベラルーシにロシア軍を移動させており、西側諸国はベラルーシと国境を接するウクライナ侵攻の準備ではないかとの懸念を強めています。」

おおっ、この話は日経の記事に出てたな。

「ベラルーシ政府に圧力をかけ、政治犯の釈放とロシア軍がベラルーシに進入しウクライナ侵攻への足がかりにするのを阻止することを目的に行われる、特定の団体や政府系企業を標的とした作戦」

21世紀の戦争は、サイバー空間で戦われている。

しかし、パルチザンとはずいぶん古風な名称を名乗っているな。

(パルチザン (軍事))
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%81%E3%82%B6%E3%83%B3_(%E8%BB%8D%E4%BA%8B)

「イタリア語のpartigianoからきたフランス語で、占領軍への抵抗運動や内戦・革命戦争といった非正規の軍事活動を行なう遊撃隊およびその構成員を指す単語である。ゲリラの類義語である」

「ラテン語由来の、「partisan」というフランス語が初めて現れたのは、17世紀において戦争を支持する党派の指導者を指すために用いられた時」

まあ、どうでもいいんですが。

「サイバーパルチザンの主張を額面通りに受け取った場合、これはランサムウェアの『転換点』といえるできごとかもしれません。ほとんどの場合、ランサムウェアは企業から身代金をせびるためのものであり、革命的な闘争に臨む弱小勢力のためのツールではないからです」

戦争は、常に正義の名のもとに行われる。

不正義の戦争などというものはない。

サイバー空間でも同じだろうな。

ベラルーシはどうするんだろうな・・・。

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