🐱変異種:最速の「6回目」接種はあるのか2022年10月18日 21:08

変異種:最速の「6回目」接種はあるのか
変異種:最速の「6回目」接種はあるのか


明日以降、浮沈子の手元には接種券が届く段取りになっている(たぶん:東京都大田区の手違いさえなければ)。

明日19日には、厚労省で接種間隔の短縮についての議論が行われ、現行5か月空けなければならないところ、3か月で接種可能となる見込みだからな。

大田区で意地悪しなければ、接種券が届き次第、速攻で最速の5回目接種の予約を入れる。

家畜の餌な新古品(BA.1対応ワクチン)でも、ピッカピカの新品(BA.5対応ワクチン)でも、最速でうてる方を予約するつもりだ(たぶん、新品で予約できるかも!)。

ワクワクしながら、接種券の到着を待つことになる(昨日から、郵便受けを覗く回数が増えている:もちろん、まだ届くはずはない:19日から24日の間に到着予定)。

ちょっと気になる記事を見つけた。

(新型コロナウイルスワクチンオミクロン株対応ワクチンの接種について)
https://www.town.inawashiro.fukushima.jp/cb/hpc/Article-21916.html

「※オミクロン株対応ワクチンは、現時点で1人につき1回接種となります。したがって、例えば、4回目の接種をオミクロン株対応ワクチンで接種した方は、5回目の接種は行いません。」

既に、9月20日から、5回目接種は始まっている。

仮に、効果の持続期間が5か月程度あったとしても(そんなにあるのかあ?)、2月下旬には効果が切れる。

それでも、この記述の通りだとすると、6回目の接種を行うことはできない。

(オミクロン株対応2価ワクチンについて)
https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/Omicron.html

「-ワクチンの効果
・・・
・従来型ワクチンを上回る重症化予防効果とともに、持続期間が短い可能性があるものの、感染予防効果や発症予防効果も期待されます。」(国の発行するパンフレットのまんまや・・・)

感染予防効果や発症予防効果については、国も、持続期間が短い可能性を認めている。

んでも、オミクロン株対応2価ワクチンについては、舌噛んでも1回限りの接種で、これを続けてうつことはない。

ホントかあ?。

従来の型落ちワクチン(起源株由来:感染予防効果、発症予防効果ともせいぜい2か月程度)よりは持続期間が長いかも知れないが、まあ、5か月は持つまい(テキトーです:全世界的にエビデンスはないからな)。

浮沈子は、最速の5回目接種を受けようとしているが、慌ててうってしまって、効果切れで放置される期間が長くなったらどーする!?。

(現時点では、1・2回目接種を完了した方は、3回目接種以降はオミクロン株対応ワクチンを1回接種することとしています。)
https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0142.html

猪苗代町のページでは、4回目接種でオミクロン株対応ワクチンをうった場合だったが、国のページでは、3回目がオミクロン株対応ワクチンだった場合も、1回だけと明記されている。

4回目はない。

オミクロンうったら最後、効果が切れようが、次の大流行に突入しようが、同じワクチン(BA.1対応でもBA.5対応でも)を追加接種することはできないということだ。

先週から、やや下げ止まりの感がある第7波の流行だが、ここで慌ててうつのは如何なものか。

流行が下火になっている時に、効果が短いワクチンを慌ててうつのは愚の骨頂だ(そうなのかあ?)。

って、みんな同じこと考えているんだろうな。

(コロナワクチン3回接種終了65.7% オミクロン株1.8%(17日))
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221017/k10013861681000.html

「3回接種した人の割合は65.7%」

前回の発表(10月11日)からの伸びは0.2%と低い。

国は1日100万回の接種態勢をとるとしているが、国民は見透かしているのだ(そうなのかあ?)。

確かに、昨年の夏、デルタの時のワクチンは良く効いた。

流行は、あっという間に消失し、穏やかな秋を迎えることが出来た。

今年は、全国で4万人規模の感染者が継続したまま、流行の収束が長引いている。

対象となる変異種は、BA.2からBA.5に変化したとはいえ、年明け以降の第6波から続いているオミクロンの流行が収まる気配はない。

世界的には、昨年11月くらいから続いている。

今回のワクチンは、そのオミクロンの変異を取り込んだ初めての改良型ということになる。

始めは単価ワクチンとして開発したが、期待する効果が得られず、起源株との2価ワクチンに仕立てたら上手くいった。

次の変異種に対応する際にも、同様に多価ワクチンにするかもしれない(柳の下かあ?)。

起源株+BA.1+BA.4+BA.5+変異種Xとかな(5価ワクチン?)。

まあ、どうでもいいんですが。

次回の最速の6回目接種は、そいつをうつことになるわけだ。

今回のオミクロン株対応2価ワクチンを、再度、追加接種としてうつことはできない。

オミクロンの系統で変異するかどうかも分からない。

異なる系統からの変異を遂げれば、現行ワクチンやその亜種については、効果が見込めないことも考えられる。

まあ、それを考えると、逆説的ではあるけれど、さっさとオミクロン株対応2価ワクチンをうって安心するというのも手だ(少なくとも、オミクロン系統の変異には効果が見込める:そうでない場合はどの道効かないからな)。

季節要因で、現在のBA.5がそのまま再流行するという可能性もある(そうなのかあ?)。

それを考えれば、先送りするのは必ずしも得策とは言えない。

早めにうって、オミクロン系統で流行した場合のピークをやり過ごすというのは賢い選択だ。

特に、ハイリスクと見做されない人々は、実質的に受診制限が掛けられる可能性もある(国は、そう誘導しようとしている)。

発熱外来が利用できなくなるわけだな(ハイリスクグループの受診を確保するため)。

検査キットを自腹で買って、自宅療養しろってさ!。

やれやれ・・・。

持病持ちの浮沈子は、正々堂々と発熱外来を利用できるけど、それで重症化が防げる保証はない。

そんな、受診制限が発動されるほどの大流行になれば、入院は愚か、在宅で人工呼吸器にありつくことさえ困難となる可能性もある。

インフルエンザと併せて、1日の感染者が70万人を超える想定だそうだ。

まあいい。

最速の6回目接種がどうなるかについては、現時点では何の情報もない(ググっても、何も出ない)。

少なくとも、オミクロン株対応2価ワクチンの再接種がないことだけは確かだ(まあ、それだって変わるかも知れないけどな)。

一寸先は闇の新型コロナ。

7月12日に4回目接種を受けた浮沈子は、既に、感染予防効果も発症予防効果も切れている(3か月と1週間が経過)。

辛うじて、運が良ければ、重症化予防効果がかすかに残っている程度か。

もう、躊躇うことなく、最速の5回目接種を受ける。

新古品でも新品でも、ファイザーでもモデルナでも、最速でうてるワクチンをうつ。

そうして、免疫が上がってくるのを、結構キツイ副反応に耐えながらぢっと待つのだ・・・。

<以下追加>ーーーーーーーーーー

(【解説】新型コロナ“第8波”・インフル流行が同時なら… 発熱外来の受診“制限”? 政府案と「課題」は)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf75ed7d544643771dd52589fa7f66a86182f457?page=1

「■ヨーロッパでは“増加”に転じる国が増加 「ワクチン疲れ」などで…」

「フランス、ドイツ、イタリア、ベルギーなどでは9月下旬ごろから急増」

「「気温の低下」「感染対策の緩和」、それに加え「“新型コロナは終わった”との間違った認識が広がり、追加接種を受けない『ワクチン疲れ』が増えている」」

ワクチン疲れかあ・・・。

分かるような気もするな。

我が国に於ける3回目接種の低迷は、そのせいに違いない。

「WHO(=世界保健機関)は12日、ヨーロッパを中心に「感染の新たな波が始まった」と警鐘を鳴らしています。」

しかし、もう、世界が反応することはない。

新型コロナは終わった(そうなのかあ?)。

我が国以外では、誰もマスクなどしないし、ワクチンもうたなくなった。

感染者数が発表されても誰も注目しないし、ブレイクスルー感染、再感染は当たり前、死者の増加が始まっても、誰も気にすることはない。

新型コロナに怯えながら生きるより、気にしないで死んだ方がマシだ(そんなあ!)。

先日の大瀬でも、マスクしている人は半数程度。

我が国でも、室内でのマスク着用さえ怪しくなってきている。

間違えてはいけない。

オミクロンの感染力が衰えているということは決してない。

新型コロナは空気感染する(国立感染症研究所も、ようやく認めたしな)。

もちろん、マスクで完全に防げるわけではないけれど、感染者と被感染者の双方が着用していれば、相当のリスク低減が図れる。

3密を回避できればなおさらだ。

5パーセント程度の寄与率の接触感染対策だって、その限りにおいては有効だ。

ワクチン接種や行動制限を含めて、従来の感染対策は、この瞬間も有効であり続けている。

数百万人の人類を死に追いやった疫病は、まだ、世界的流行のさ中にある。

終わってなどいない。

経済対策優先の政府のミスリードに踊らされて、罹患してから後悔しても遅い。

次期流行に対して、医療資源の拡充を図ることなど一切せずに、受診抑制で対応しようとしている当局の言うことなど、誰が信じるもんか。

最速の5回目接種のワクチンうって免疫が上がってくるまでは、浮沈子は引き籠り(爆食&爆睡?)を続ける。

減量の再開はそれからだな・・・。

<さらに追加>ーーーーーーーーーー

(新型コロナ “第8波”は来る? 来るならいつ? 専門家の分析は)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221018/k10013862411000.html

「世界全体の新規感染者数は減少傾向が続いている一方、すでに多くの人が感染し、免疫を持つ人が多いはずのヨーロッパで感染者数や入院者数が増えている」

「ドイツでは人口100万あたりの新規感染者数がことし3月下旬に3000人、その後7月中旬にも1100人に上った後、9月上旬には350人ほどに減っていましたが、今月上旬以降は再び1000人を超えています。」

「フランスでは、ことし1月下旬に人口100万あたり5400人という極めて大きな感染拡大を経験したあと、5月下旬と7月上旬におよそ2000人になることはありましたが、9月上旬には240人ほどにまで減りました。それが増加に転じ、今月中旬には840人ほどとなっています。」

「過去2年間は、ヨーロッパやアメリカで冬の流行が広がってしばらくしてから、変異ウイルスが日本に入ってくる状況が見られたが、今は水際対策が緩和されているので、欧米での流行が起きたあとに間を置かずに日本で流行が広がってしまう」

変異種自体は、オミクロン系統の流行を懸念している(それ以外のは、よく分からないしな)。

水際対策が事実上皆無なので、あっという間に広がるだろう。

我々には、ワクチンうって引き籠ることくらいしかできない。

外を歩けばコロナに当たるしな・・・。

<さらにさらに追加>ーーーーーーーーーー

(オミクロン対応ワクチン、接種間隔を「3か月以上」に短縮へ…専門家部会が了承)
https://www.yomiuri.co.jp/medical/20221019-OYT1T50214/

「20日に開く別の専門家分科会を経て、近く正式決定する。」

別記事では、21日から実施予定だそうだ(<また追加>参照)。

6回目接種についての新たな情報も出た。

「オミクロン株対応ワクチンを再度接種するかや、3か月間隔で継続してワクチンを打っていくかどうかは現時点で決まっていない」

おっと、オミクロン株対応ワクチンを再接種する選択肢も排除していないということだな(猪苗代町は、少し踏み込み過ぎたのかも知れない)。

この言い回しの通りだとすれば、そのワクチンの有効期間も3か月な雰囲気が漂っているな(そういうことかあ?)。

流行状況次第な所はある。

新たな変異種が大幅なワクチン回避能力を得て登場し、緩みきった社会規制の中で大流行すれば、当面の対策として、効き目はともかく、オミクロン対応をうつことがあるかもしれない。

4回目の接種の時のように、高齢者限定とかでな。

その間に、変異種対応のワクチンを開発して、全体接種に繋げるわけだ。

いずれにしても、来年春までに、もう1回くらいの接種があると考えておいた方がいいかもしれない。

そうすれば、浮沈子は名実ともに高齢者になる。

基礎疾患がどうのこうのという注釈なしに、免疫弱者の分類に放り込まれる。

4回目の年齢区分(60歳以上)で、既にその枠には入っているけどな。

それはもう、7回目接種になる。

どこまで続くぬかるみぞ・・・。

<また追加:10月20日午後記>ーーーーーーーーーー

(コロナワクチン接種間隔を5カ月→3カ月に短縮 年内の接種拡大へ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb442508fe03835f75d3f9f15eef2545f619f49d

「20日の別の専門家会議で予防接種法上の手続きを経たうえで、21日から適用する見通し。」

朝日の元記事は、会員限定で、しかも、この部分は読めない。

まあいい。

21日から適用といっても、各自治体への通知が行われるだけで、週末になってしまうからな。

国民に対して何かを周知しなければならない事案に対して、そういう日程を組むというのはふざけた話だ。

合同会議でも、持ち回りでも何でもして、1日でも早く対応すべきだろう。

新型コロナは、この間(接種間隔を5か月として接種を開始してから今日までの約1か月間)にも、100万人を超える感染者と1000人を超える死者を出し続けている。

「冬場の感染拡大や季節性インフルエンザとの同時流行が懸念される中、年内により多くの人が接種できるようにする。」

先手を打って、何かいいことでもしているような気になってもらっては困るな。

この間に亡くなった方の何割かは、5回目接種を早く受けていれば、命永らえたかもしれない。

罪万死に値する大失態だ。

経済を回したいのなら、せめて、ワクチンくらいは遅滞なく接種できる体制を確保すべきだろう。

抗原原罪が気になるというなら、そういうデータを出してもらいたい。

新型コロナウイルス感染症で、抗原原罪が認められたという話は知らない(もともとは、インフルエンザの変異に係る仮説に過ぎない)。

頻回の接種に対する懸念があるなら、それに対するエビデンスも公開すべきだ(6回目をうつのはいつなのか)。

ヤマ勘で、統計的に発症予防効果が消失したらしい程度で接種間隔を決めるのだけはやめてもらいたいな。

前回の4回目の接種の時も、欧米では免疫弱者に対しては当初から3か月の接種間隔で行っていたにもかかわらず、我が国では無意味に5か月も待たされている。

今回も、米国では当初から2か月で始めたわけだからな。

なぜ、その時点で即時短縮を検討しなかったのか疑問だ。

浮沈子は、既に効果が切れた状態で1か月以上も放置されっぱなしだ。

自治体の接種態勢が整うまで待つとか、予約が殺到して混乱が生じる恐れがあるなどという理由は認められない。

タダでうたせてもらっておきながら、文句を言うなというのも聴こえない。

浮沈子の手元には、先ほど5回目の接種券が届いた(やっと来たか:この追記をかいている最中に届いたようです)。

国の手続きの遅滞から、まだ3か月の接種期間を前提とした予約を入れることはできない。

仕方ない、5か月先の予約をとりあえず入れておくか(モデルナBA.1で、とりあえず12月に仮予約完了)・・・。

<またまた追加>ーーーーーーーーーー

(新型コロナ専門家会合 新規感染者数増加続く可能性 第8波も)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221020/k10013865661000.html

「全国の新規感染者数は増加に転じ、増加傾向が続く可能性がある」

「ヨーロッパやアジアの一部の国々の状況からみても「第8波」が起きる可能性が非常に高い」

「連休の影響を考慮する必要がある」

浮沈子は、加えて全国旅行支援が始まった影響があると思うんだがな。

「社会経済活動の活発化によって、人と人との接触機会が増加することの影響を注視していく必要がある」(厚労相)

浮沈子も適用を申請しているけど、全国旅行支援なんて始めるからこういうことになるのだ。

マッチポンプの政策を行う限り、感染の終息なんて見込めない。

最近は死語になりつつあるけど、人流が増えれば感染が拡大するのは当たり前だ。

屋内でもマスク外せと、アホな国会議員が質問しているようでは、短期のリバウンドは避けられまい。

東京都では、昨日、今日と、2日続けて対前週比較で下落している。

もう少し様子を見ないと確定的なことは言えない。

ここでも、高齢者の免疫の減弱が問題になってきている。

「ワクチン接種や感染によって獲得した免疫は時間とともに低下すると考えられ、60代以上では感染による免疫の獲得は少ないことから、今後、高齢者での感染拡大が懸念される」

5回目接種を、さっさと接種期間3か月(本来なら2か月だろう!?)にしておけば、こういう事態は避けられたのだ。

人災だな・・・。

「第8波の流行が起こる可能性は非常に高いと考えられる」

「感染者数が膨大となり医療のひっ迫が生じた場合や、ウイルスの変異で病原性が強まった場合などは、行動制限を含めた強力な措置が考えられる」

それは、あくまでも専門家の間での議論だ。

ド素人の政治家の最終的な判断ではない。

我々が選んだ選良は、いったい、どんな結論を出すんだろうな・・・。

<もっと追加>ーーーーーーーーーー

(「オミクロン株対応ワクチン」接種間隔を3か月に あすから運用)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221020/k10013865361000.html

「厚生労働省は21日以降、前回の接種からの間隔を少なくとも3か月に短縮する方針を決めました。」

おせーよ!。

「これまで前回の接種からの間隔が少なくとも5か月と定められていましたが、19日に厚生労働省の専門家による部会で少なくとも3か月に短縮することが了承され、20日に開かれた専門家で作る分科会で、21日から運用を開始する方針を決めました。」

これまで、人体実験に参加して頂いた全世界の接種者の皆さんに感謝だな。

BA.5対応ワクチンなんて、ヒトを対象とした治験なんてやってなかったわけだからな。

効果のほども、エビデンスは全くなく、たぶん効くだろう程度で見切り発車している。

頻回の接種に伴う抗原原罪によって免疫が付かないということもなく、抗体価は順調に上がっているようだし、接種に伴う副反応も従来品と同等と言われている。

つーことは、モデルナBA.1対応ワクチンはキツイということなんだろうな(未確認:浮沈子は、とりあえずこれで予約を入れています)。

同時審査されていたはずの、モデルナBA.5対応ワクチンの情報はない(審査が通らないということは考えづらいからな:米国では、小児対象の審査も通っているしな)。

(FDA、小児へのモデルナとファイザーのBA.4/5対応2価ワクチンを承認)
https://www.carenet.com/news/general/carenet/55264

「モデルナの2価ワクチンは、これまで18歳以上だったものが6~17歳にも承認」

ちなみに、ファイザーも12歳以上だったものが5~11歳にも承認されている。

米国は、全てBA.5対応のピッカピカの新品ワクチンで、接種間隔は最初から2か月だ。

家畜の餌な新古品(BA.1対応ワクチン:自国でワクチン開発出来なかった二等国で採用)と混在して、予約に混乱を来すことはない。

接種間隔も、従来型ワクチン接種による液性免疫消失期間(4から6週間)のエビデンスに基づく適正な間隔を初めから設定しており、ブレがない。

やっぱ、一等国は違うな・・・。