🐱微熱:旧型コロナ:のどの痛みは治まる2023年06月27日 05:34

微熱:旧型コロナ:のどの痛みは治まる


新型コロナに罹患したかもしれないと、ドキドキしながら過ごす(一応、抗原定性検査キットでは陰性)。

微熱(36.1度:ちなみに、浮沈子の平熱は35.3度)が続く。

くしゃみと鼻水も止まらない。

初期症状で出たのどの痛みは今のところ治まっている。

ちょっと睡眠不足な感じで、頭がぼーっとしている(いつものことじゃね?)。

ブレインフォグ(後遺症の一つと言われている)か?。

まあ、どうでもいいんですが。

先週水曜日辺りから、疲れが溜まってきた感じで、水曜夜の部と木曜日はサボリ(木曜は完全休養)。

金曜日はがんばったが(プール1600m)土日月と3日間は軽い運動(同500m)にとどめている。

血液検査の値が改善されたこともあり、今日は気分的には晴れ晴れしている。

今日から、心機一転して減量に取り組む予定だったんだが、無理は禁物だな。

今朝、過去のグルコースとHbA1cの値を確認した。

年月:空腹時血糖値(mg/dl):HbA1c(%):
23年6月:130:6.6(63.8kg)
23年3月:134:7.1(69.4kg)
22年10月:142:6.3(65.3kg)
22年7月:182:6.4(66.2kg)
22年4月:149:7.1(カリウム改善)
22年1月:126:6.7(カリウム高!)
21年10月:124:6.7
21年8月:122:7.2(追加後の改善確認)
21年7月:151:7.9(この後、薬追加)
21年4月:152:8.0
21年1月:152:7.8
20年12月:197:8.2

こうしてみると、8越えだったA1cを、1剤の投薬で8程度に、2剤で概ね7以下に制御できている感じだ。

体重の増減との相関は何とも言えない。

この半年余りに限って言えば、体重の増加が明らかに寄与した感じはしている。

測定値は生活習慣の結果に過ぎない。

それを参考にしながら、生活習慣を整えることが本義だ。

こうして見ると、投薬治療を受けながら、血糖値もA1cも、基準値を常に超えている(センセー!)。

抜本的な改善が必要だな・・・。

😼クローム:A315大井町直打ち2023年06月27日 13:16

クローム:A315大井町直打ち


無難といえば、一番無難な入力環境だな。

ゆっくり目に出て、のんびりと自転車をこぎ、ニューデイズの隣の産直店舗でレトルトカレーを仕入れる(淡路牛オニオンハヤシ:厳密には「カレー」じゃないけど・・・)。

今月末まで、全国の珍しいレトルトカレーを売っているそうだ。

激辛の商品が多くて困る(浮沈子は辛いのはダメです)。

体調は万全ではないけど、家にいるよりは、こうして出かけて気分転換を図った方がいい。

空調のきいたフィットネスで、だらだらと過ごす。

で、帰ってからレトルトカレーを食うわけだな(「カレー」じゃないけど・・・)。

まあ、どうでもいいんですが。

やはり、ライトボックス(Writebox)は直打ちが快適だ(当たり前ですが)。

日本語エディターは、軽さが正義だ。

それと、ゴシック体が使えること。

ダークテーマが設定できればなおいい。

特に、ラウンジで窓に向かって座るときなどは重宝する。

120円の販売機のコーヒーを啜りながら、時間を気にせずに打ち込む。

のどの「痛み」は無くなったんだが、イガイガな感じがして咳が出る。

風邪の症状は続いていて、軽快したわけではない。

そういう時は、家でおとなしくして、フィットネスで撒き散らさないようにしないといけないからな。

幸い、ラウンジはガラガラで、浮沈子一人になった(窓に向かった席から、壁に向かった奥の席に移動:浮沈子の定位置です)。

もう一杯、コーヒーのお代わりを飲んだら、形だけ筋トレでもしようかな。

プールに行くかどうかは、その時点で体調と相談だ。

今日は、浮世の雑事からも解き放たれて、ストレスのない1日を過ごすと決めている。

明日は、3か月に1度の眼科受診。

眼圧測定のほかに、今回は視力検査も行う。

特に見えにくくなっているという自覚はないので、ふつーな結果が出るだろう(人工眼内レンズで強制的に遠視にしてるからな)。

周囲視野が狭くなっているのにも、ようやく慣れてきた(見えていないことを前提に行動できるようになっている)。

運転だけは、慎重にしている。

自動車でも自転車でも。

昼時になってラウンジも混んできそうだが、奥の特等席をせしめたのでもう少し粘ろう。

しかし、この入力環境は実に快適だな・・・。

<ここから、リモートで入って自宅のメイン機で入力>

モニターの関係で、背景が完全に黒にならないとか、文字のポイントが小さくなるとかはあるけど、何と言っても問題なのはタイムラグだ。

この、ビミョーなズレ・・・。

宇宙では、光の速度が有限なことから(秒速約30万km:真空中)避けがたいタイムラグが生じるらしいが、インターネットを介してリモート接続するタイムラグは、それに匹敵するな(そうなのかあ?)。

今日は、低速シムを入れたアローズは家で留守番で、Wi-Fi環境同士だから、これ以上速くならない(自宅はワイマックス2+)。

限界だな(忍耐力の方も?)。

せっかく、ストレスのない入力環境を手に入れたのに、台無しだ。

<ここから、再び直打ちに戻る>

おお、早い、軽い、快適だ!。

軽さは正義だ!。

シンプルなアプリケーションほど環境に依存する。

リモートデスクトップ環境は、モバイル運用におけるデータの保全や重い処理をサーバー上で行う上では有用だが、日本語エディターなんかで使うもんじゃあない。

ましてや、与太ブログを綴る目的で持ち出すソリューションではない。

そんなことは、初めから頭で分かっている話だが、実際に体感してみると身に沁みて分かる。

キーピッチが狭いA315のキーボードには慣れることができるが、タイムラグには馴染めない。

空気読めないMSIMEの誤変換は諦めているけど、ATOKに切り替えなくてもなんとかなるしな。

重い(2.1kg)のノートパソコンを持ち運ぶ煩わしさはあるけど、入力環境の快適さがすべてに優先する。

老眼鏡のない入力。

タイムラグのない入力。

叩きつけて壊したくならないキーボードによる入力(これは、今後の課題だけど:一応、タッチタイピングもどきでは打てています)。

英語キーボードのが入手できれば、たぶん、もっと快適に打てたかもしれないな(キーアサインとかは、多少違っていても慣れます)。

現代の矢立は、とりあえずWi-Fi接続したノートパソコンと見つけたりというところか。

次回以降は、迷うことなくWi-Fiルーターを持ち出すことにしよう(大井町は、たまに繋がらないことがあるからな)。

バックアップとして、家では低速シムで接続したメイン機を稼働させておけば万全だ。

アローズは、あまり出番がなかったな。

FEPの問題(変換候補が画面の半分に表示されてしまう)が大きいかもしれない。

あとは、適当なキーボードをあつらえるか。

1時間ほど快適に打ち込んでいて、バッテリーは8割近く残っている(まだ、3時間以上使えるようだし)。

十分だろう。

そろそろ、2杯目のコーヒーも飲み終わるからな。

今後の運用は、筋トレで体を鍛えて、重いノートパソコンとモバイルルーターを担いで自転車で持ち運ぶことと見つけたわけだ。

幸せは、歩いてこない。

だから、自転車こいで見つけるしかないわけだな・・・。