朝のリンゴ ― 2015年10月07日 09:35
朝のリンゴ
別に、今朝、リンゴを食べたわけではない。
浮沈子は、よく、朝のリンゴは金のリンゴといわれた。
(りんごが「万病の薬」といわれる理由は? 第2回)
https://www.dole.co.jp/column/search/b_html/b002.html
「「朝のりんごは金」とことわざにもあるように、りんごを食べるなら、夜よりも朝がおすすめ。」
「りんごの酸味が朝起きたばかりの胃を目覚めさせてくれますし、リンゴ酸やクエン酸が元気のもとになります。また、りんごに含まれる糖分は1日の活動エネルギー源になります。」
まあ、実際の効能はともかく、世間でもそういわれているということは分かった。
朝は、前日のモヤモヤがリセットされて、新たな意欲と冴えた頭脳(???)で課題に取り組むことができる。
ニュートンがリンゴの落ちるのを見て、万有引力の法則を思いついたのも、きっと今朝のような秋の日の朝に違いない(まあ、リンゴの逸話はホントかどうか怪しいですが)。
(アイザック・ニュートン)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3
「万有引力の法則に関して、古い伝記などでは「リンゴの木からリンゴが落ちるのを見て万有引力を思いついた」とするものが多かったが、基本的にウールスソープ滞在当時の文書記録や物証があるわけではなく、はるか後に(ロバート・フックと、万有引力に関して先取権争いのいざこざも生じた後に)そうだった、とニュートンが知人や親類などに語った話などがもとになって流布した話にすぎない。つまり利害関係者当人が語る話やその伝聞の類にすぎず、内容に関しては真偽が不明である。」
今朝は、減圧ソフトにおけるエアブレイクの実装をどうしようかと、考えを巡らせている。
何度か書いているように、高圧則その他でエアブレイクを義務付けているということはない。
しかし、それは行わなくていいということではなく、むしろ逆に、既に一般に広く行われ、専門家の間ではジョーシキになっているので、法令等でシバリを掛けなくても問題にはならないということのようだ。
というか、医療とかそういう専門領域での別のシバリがあるんだろう。
ネットで見つけたページを、いくつか載せておく。
(再加圧療法(高圧酸素療法))
http://merckmanual.jp/mmpej/sec21/ch323/ch323f.html
「治療は1日1回または2回,症状が軽減するまで45〜300分間行う;酸素中毒のリスクを低下させるため,5〜10分のエアブレイクを設ける。」
(潜水士試験の無料講座へようこそ。平成27年改正対応 藤田海事代理士 札幌市)
http://fujita-kaijidairisi.com/support1/index.php?%E5%91%BC%E5%90%B8%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E7%96%BE%E6%82%A3
「分圧の高い酸素を呼吸している途中で、短時間だけ空気呼吸に変える「間欠的酸素呼吸(エアブレイク)を行うことで、発症時間までの時間が延長します。」
「高分圧の酸素を使用する水上減圧や減圧治療では、5分から15分のエアブレイクが設けられています。」
(個別の潜水状況への対応:上記ページの関連)
http://fujita-kaijidairisi.com/support1/index.php?%E5%80%8B%E5%88%A5%E3%81%AE%E6%BD%9C%E6%B0%B4%E7%8A%B6%E6%B3%81%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%BF%9C
「水中で酸素減圧をする場合については、急性(中枢神経)酸素中毒を防止するため、酸素分圧の上限を160kPaとして、溺水などがおこらないような措置を講じた場合には、220kPaまでとされていることも勉強しました。」
「ですが、より安全性を考えると、法規で認められているからといっても、この上限限界に近い状態で行うことよりも低い値を考慮することも必要でしょう。」
まさに、その通りだな。
「この酸素中毒を予防するため、減圧途中で酸素呼吸を空気や分圧の低い酸素呼吸に切り替える「エアブレイク」(混合ガス潜水参照)、ガス・スイッチ法を行う場合には慎重に対応しなければなりません。」
「また、呼吸ガスを変更した際に、肺内に気泡が生じる「等圧気泡形成(アイソバリック・バブル・フォーメーション)(混合ガス潜水参照)にも注意し、慎重に対応しなければなりません。」
いやあ、このページはよく纏まっていていいなあ。
潜水士の勉強するなら、是非読んでおきたいページだし、一応免許持ちになった浮沈子も、継続教育の一環として復習に活用したい感じだ。
(酸素減圧)
http://kfujito2.asablo.jp/blog/2015/07/30/7719699
どっかで見たページだが、それなりに纏まってはいるな。
まあいい。
こんなページもヒットした。
(再圧チャンバー1回目(治療編))
http://blog.livedoor.jp/nyankosensei73/archives/24654474.html
「1.8気圧の状態で約1時間15分過ごす。
(20分おきに5分間のエアブレイク(=酸素マスクを外す)。)」
「1.9気圧の状態で2時間半過ごす。
(60分おきに15分間のエアブレイク。)」
荏原病院での再圧治療ということで、具体的な処方が書かれていて興味深い・・・。
ここでは、時間経過や圧力毎にエアブレイクのパターンを変えているという実態が分かった。
うーん、一筋縄ではないな。
減圧ソフトでは、そこまで詳細にプログラムすることはないが、高圧酸素治療の医療用プログラムには、その辺りも書き込まれているに違いない。
あるいは、個別処方のレベルで、マニュアルによる運用なのかもしれない(しかし、4人一緒に入っているので、ある程度はパターン化されているんだろう)。
この記事は、減圧症に罹患したダイバーの方が書かれているが、完治して復帰されることを切に願う。
昨夜、いろいろ考えて、減圧ソフトにカウンターを仕掛けて、累積の減圧時間を測るという方法を試してみた。
例によって、プロトタイプで試してからということで、短いプログラムを書いた。
ここでは、今まで内側のwhile文を抜ける度にプリント文で書いていただけの減圧スケジュールを、配列に記録するという仕掛けも試した。
深度のカウンターとして使っている「j」は、カウントダウン方式なので、配列に突っ込むには不適当だったので、新たなカウンターとして「jj」というインクリメントできるヤツを新規に設定した。
他にもうまいやり方があるのかもしれないが、浮沈子の頭で考えつくのはこんなもんだ。
ベーシック言語がベースにあるので、ファンクションの中に押し込めるという発想はない。
ローカル変数なんて、クソくらえ!(そのうち整理するかもしれないけどな)。
まあ、どうでもいいんですが。
これで、「savej」と「savel」配列の中に格納した要素(配列変数)を取り出せば、減圧スケジュールを活用することも出来るようになった。
以下が、そのコードである。
「<html>
<body>
<script>
var count=0;
var j=10;
var jj=1;
while(j>0){
l=1;
while(l<15){
count=count+1;
if (count===25 || count===55 || count===85 || count===115){
document.write("当たり!"+"<br/>");
}
l++;
}
var savej=new Array(20);
var savel=new Array(20);
savej[jj]=j;
savel[jj]=l;
document.write(savej[jj]+" , "+savel[jj]+" , "+count+"<br/>");
j--;
jj++;
}
</script>
</body>
</html>」
実行するとこうなる。
「10 , 15 , 14
当たり!
9 , 15 , 28
8 , 15 , 42
当たり!
7 , 15 , 56
6 , 15 , 70
5 , 15 , 84
当たり!
4 , 15 , 98
3 , 15 , 112
当たり!
2 , 15 , 126
1 , 15 , 140」
変数countは、ここでは総減圧停止時間をカウントするようになっているが、1ずつ増加させる時の条件を適切に与えれば、酸素減圧している時だけのカウンターとして使うことができそうだ。
これをうまく使って、エアブレイクを実装できればいいな。
検討委員会報告書の報告資料別添資料4を確認することができるようになる。
コードは、さらにスパゲッティー状態になるが、素人が書いてるんだから仕方ない。
こうして、開発過程をブログに書いているのは、自分自身がワケワカになるのを防ぐ意味もある・・・。
いや、それでも既にワケワカなんだがな。
そういう時に、今回のようなプロトタイプを書いて、次に実装する仕掛けを検討するというのは有効だ。
プロのプログラマーは、既存の仕掛けを上手に使って、短いコードで高度な処理を実装してしまうが、素人はそうはいかない。
せいぜい、動きそうなサンプルコードを拾ってきてはコピペして、若干アレンジするくらいが関の山だ。
それはそれで楽しい!。
うまく動くと、思わず「ヤター!」と声を上げる・・・。
アホかあ?。
しかし、何といっても、自分で考えた仕掛けが動いたときが一番嬉しい!。
そんな、引き籠りの生活が続いているが、たまには秋の気持ちのいい戸外に出なければ勿体ない。
開発は、一時中断して、今日はサボリまくっているフィットネスにでも行こう。
エアブレイクより、エアロビクスだな・・・。
別に、今朝、リンゴを食べたわけではない。
浮沈子は、よく、朝のリンゴは金のリンゴといわれた。
(りんごが「万病の薬」といわれる理由は? 第2回)
https://www.dole.co.jp/column/search/b_html/b002.html
「「朝のりんごは金」とことわざにもあるように、りんごを食べるなら、夜よりも朝がおすすめ。」
「りんごの酸味が朝起きたばかりの胃を目覚めさせてくれますし、リンゴ酸やクエン酸が元気のもとになります。また、りんごに含まれる糖分は1日の活動エネルギー源になります。」
まあ、実際の効能はともかく、世間でもそういわれているということは分かった。
朝は、前日のモヤモヤがリセットされて、新たな意欲と冴えた頭脳(???)で課題に取り組むことができる。
ニュートンがリンゴの落ちるのを見て、万有引力の法則を思いついたのも、きっと今朝のような秋の日の朝に違いない(まあ、リンゴの逸話はホントかどうか怪しいですが)。
(アイザック・ニュートン)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3
「万有引力の法則に関して、古い伝記などでは「リンゴの木からリンゴが落ちるのを見て万有引力を思いついた」とするものが多かったが、基本的にウールスソープ滞在当時の文書記録や物証があるわけではなく、はるか後に(ロバート・フックと、万有引力に関して先取権争いのいざこざも生じた後に)そうだった、とニュートンが知人や親類などに語った話などがもとになって流布した話にすぎない。つまり利害関係者当人が語る話やその伝聞の類にすぎず、内容に関しては真偽が不明である。」
今朝は、減圧ソフトにおけるエアブレイクの実装をどうしようかと、考えを巡らせている。
何度か書いているように、高圧則その他でエアブレイクを義務付けているということはない。
しかし、それは行わなくていいということではなく、むしろ逆に、既に一般に広く行われ、専門家の間ではジョーシキになっているので、法令等でシバリを掛けなくても問題にはならないということのようだ。
というか、医療とかそういう専門領域での別のシバリがあるんだろう。
ネットで見つけたページを、いくつか載せておく。
(再加圧療法(高圧酸素療法))
http://merckmanual.jp/mmpej/sec21/ch323/ch323f.html
「治療は1日1回または2回,症状が軽減するまで45〜300分間行う;酸素中毒のリスクを低下させるため,5〜10分のエアブレイクを設ける。」
(潜水士試験の無料講座へようこそ。平成27年改正対応 藤田海事代理士 札幌市)
http://fujita-kaijidairisi.com/support1/index.php?%E5%91%BC%E5%90%B8%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E7%96%BE%E6%82%A3
「分圧の高い酸素を呼吸している途中で、短時間だけ空気呼吸に変える「間欠的酸素呼吸(エアブレイク)を行うことで、発症時間までの時間が延長します。」
「高分圧の酸素を使用する水上減圧や減圧治療では、5分から15分のエアブレイクが設けられています。」
(個別の潜水状況への対応:上記ページの関連)
http://fujita-kaijidairisi.com/support1/index.php?%E5%80%8B%E5%88%A5%E3%81%AE%E6%BD%9C%E6%B0%B4%E7%8A%B6%E6%B3%81%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%BF%9C
「水中で酸素減圧をする場合については、急性(中枢神経)酸素中毒を防止するため、酸素分圧の上限を160kPaとして、溺水などがおこらないような措置を講じた場合には、220kPaまでとされていることも勉強しました。」
「ですが、より安全性を考えると、法規で認められているからといっても、この上限限界に近い状態で行うことよりも低い値を考慮することも必要でしょう。」
まさに、その通りだな。
「この酸素中毒を予防するため、減圧途中で酸素呼吸を空気や分圧の低い酸素呼吸に切り替える「エアブレイク」(混合ガス潜水参照)、ガス・スイッチ法を行う場合には慎重に対応しなければなりません。」
「また、呼吸ガスを変更した際に、肺内に気泡が生じる「等圧気泡形成(アイソバリック・バブル・フォーメーション)(混合ガス潜水参照)にも注意し、慎重に対応しなければなりません。」
いやあ、このページはよく纏まっていていいなあ。
潜水士の勉強するなら、是非読んでおきたいページだし、一応免許持ちになった浮沈子も、継続教育の一環として復習に活用したい感じだ。
(酸素減圧)
http://kfujito2.asablo.jp/blog/2015/07/30/7719699
どっかで見たページだが、それなりに纏まってはいるな。
まあいい。
こんなページもヒットした。
(再圧チャンバー1回目(治療編))
http://blog.livedoor.jp/nyankosensei73/archives/24654474.html
「1.8気圧の状態で約1時間15分過ごす。
(20分おきに5分間のエアブレイク(=酸素マスクを外す)。)」
「1.9気圧の状態で2時間半過ごす。
(60分おきに15分間のエアブレイク。)」
荏原病院での再圧治療ということで、具体的な処方が書かれていて興味深い・・・。
ここでは、時間経過や圧力毎にエアブレイクのパターンを変えているという実態が分かった。
うーん、一筋縄ではないな。
減圧ソフトでは、そこまで詳細にプログラムすることはないが、高圧酸素治療の医療用プログラムには、その辺りも書き込まれているに違いない。
あるいは、個別処方のレベルで、マニュアルによる運用なのかもしれない(しかし、4人一緒に入っているので、ある程度はパターン化されているんだろう)。
この記事は、減圧症に罹患したダイバーの方が書かれているが、完治して復帰されることを切に願う。
昨夜、いろいろ考えて、減圧ソフトにカウンターを仕掛けて、累積の減圧時間を測るという方法を試してみた。
例によって、プロトタイプで試してからということで、短いプログラムを書いた。
ここでは、今まで内側のwhile文を抜ける度にプリント文で書いていただけの減圧スケジュールを、配列に記録するという仕掛けも試した。
深度のカウンターとして使っている「j」は、カウントダウン方式なので、配列に突っ込むには不適当だったので、新たなカウンターとして「jj」というインクリメントできるヤツを新規に設定した。
他にもうまいやり方があるのかもしれないが、浮沈子の頭で考えつくのはこんなもんだ。
ベーシック言語がベースにあるので、ファンクションの中に押し込めるという発想はない。
ローカル変数なんて、クソくらえ!(そのうち整理するかもしれないけどな)。
まあ、どうでもいいんですが。
これで、「savej」と「savel」配列の中に格納した要素(配列変数)を取り出せば、減圧スケジュールを活用することも出来るようになった。
以下が、そのコードである。
「<html>
<body>
<script>
var count=0;
var j=10;
var jj=1;
while(j>0){
l=1;
while(l<15){
count=count+1;
if (count===25 || count===55 || count===85 || count===115){
document.write("当たり!"+"<br/>");
}
l++;
}
var savej=new Array(20);
var savel=new Array(20);
savej[jj]=j;
savel[jj]=l;
document.write(savej[jj]+" , "+savel[jj]+" , "+count+"<br/>");
j--;
jj++;
}
</script>
</body>
</html>」
実行するとこうなる。
「10 , 15 , 14
当たり!
9 , 15 , 28
8 , 15 , 42
当たり!
7 , 15 , 56
6 , 15 , 70
5 , 15 , 84
当たり!
4 , 15 , 98
3 , 15 , 112
当たり!
2 , 15 , 126
1 , 15 , 140」
変数countは、ここでは総減圧停止時間をカウントするようになっているが、1ずつ増加させる時の条件を適切に与えれば、酸素減圧している時だけのカウンターとして使うことができそうだ。
これをうまく使って、エアブレイクを実装できればいいな。
検討委員会報告書の報告資料別添資料4を確認することができるようになる。
コードは、さらにスパゲッティー状態になるが、素人が書いてるんだから仕方ない。
こうして、開発過程をブログに書いているのは、自分自身がワケワカになるのを防ぐ意味もある・・・。
いや、それでも既にワケワカなんだがな。
そういう時に、今回のようなプロトタイプを書いて、次に実装する仕掛けを検討するというのは有効だ。
プロのプログラマーは、既存の仕掛けを上手に使って、短いコードで高度な処理を実装してしまうが、素人はそうはいかない。
せいぜい、動きそうなサンプルコードを拾ってきてはコピペして、若干アレンジするくらいが関の山だ。
それはそれで楽しい!。
うまく動くと、思わず「ヤター!」と声を上げる・・・。
アホかあ?。
しかし、何といっても、自分で考えた仕掛けが動いたときが一番嬉しい!。
そんな、引き籠りの生活が続いているが、たまには秋の気持ちのいい戸外に出なければ勿体ない。
開発は、一時中断して、今日はサボリまくっているフィットネスにでも行こう。
エアブレイクより、エアロビクスだな・・・。
虫の知らせ ― 2015年10月07日 10:41
虫の知らせ
浮沈子のホームグラウンドとなっている第三京浜。
(第三京浜道路)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E4%BA%AC%E6%B5%9C%E9%81%93%E8%B7%AF
「国道466号のうち、東京都世田谷区の玉川インターチェンジから神奈川県横浜市神奈川区の保土ヶ谷インターチェンジまでの区間で、東日本高速道路(NEXCO東日本)が維持と管理を行っている自動車専用の一般有料道路である。」
「略称で第三京浜と呼ばれることが多い。」
っていうか、「だいさんけいひんどうろ」なんて、誰も言わねえよ!。
まあいい。
この道は、吉田茂の鶴の一声で出来たと、少なくとも浮沈子の周辺では信じられている。
(第3京浜港北JCT)
http://blogs.yahoo.co.jp/yoncha_p/25764708.html
「第3京浜は、続く戸塚道路を合わせて当時大磯に住んでいた吉田茂首相がR246の渋滞を避けて通勤するために建設された「弾丸道路」と言われており、「吉田茂道路」「ワンマン道路」とも呼ばれます。」
この第三京浜で、今朝、大事故があったらしい。
(第三京浜で多重事故、1人死亡 上り線が一部通行止め)
http://www.asahi.com/articles/ASHB72RN6HB7ULOB001.html?iref=comtop_6_05
「7日午前2時20分ごろ、川崎市高津区の第三京浜道路上り線で、大型トレーラーが中央分離帯に突っ込み、後続のタクシーが追突した。」
「タクシーを運転していた男性は現場で死亡が確認された。」
「さらに、トレーラーが積んでいた重機の走行用ベルト2本(重さ計13トン)が反対車線に投げ出され、大型トラックなど計4台にぶつかり4人が軽傷を負った。」
あの辺で大事故というのは珍しいな。
登りのユルイカーブがあるにはあるが、それ程走りにくいところではない。
むしろ、その先に川崎出口に向かって、下りの直線があるので、その手前でスピードが落ちるところだ。
浮沈子は、昨夜、欝々として楽しまず、気分転換にひとっ走りしようかと思ったのだが、いやな感じがしてそのまま寝た・・・。
秋の虫の鳴く、穏やかな夜・・・。
亡くなられた方は気の毒な事をしたな。
13トンものキャタピラー(商品名?)を反対車線にぶちまけたというんだから、相当の事故だろう。
この道は、真夜中でも神奈川県警の覆面が律儀に仕事してて、交通の流れは穏やかだ(法定速度は全線80kmだが、混んでなければ、概ね100kmくらいで流れている)。
積載している大型トレーラーなどは、さらに速度を落としていたに違いない。
事故の原因は報じられていないが、時間的には居眠りの可能性もある。
今現在の道路交通状況では、上り下りとも開通していて、追い越し車線の一部で中央分離帯の工事のために、車線規制が行われているようだ。
「第三京浜の事故・渋滞情報 情報:JARTIC10月07日 10時20分 現在更新ボタン
・第三京浜(上り)
規制区間:規制内容:原因
都筑IC付近 →京浜川崎IC付近:追越車線規制:工事
・第三京浜(下り)
規制区間:規制内容:原因
京浜川崎IC付近 →都筑IC付近:追越車線規制:工事」
まあ、出走しないで正解だったな。
虫の知らせかあ?。
単に眠かっただけともいうが。
安全運転を心がけ、交通ルールを守って走らねばならんな。
浮沈子のホームグラウンドとなっている第三京浜。
(第三京浜道路)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E4%BA%AC%E6%B5%9C%E9%81%93%E8%B7%AF
「国道466号のうち、東京都世田谷区の玉川インターチェンジから神奈川県横浜市神奈川区の保土ヶ谷インターチェンジまでの区間で、東日本高速道路(NEXCO東日本)が維持と管理を行っている自動車専用の一般有料道路である。」
「略称で第三京浜と呼ばれることが多い。」
っていうか、「だいさんけいひんどうろ」なんて、誰も言わねえよ!。
まあいい。
この道は、吉田茂の鶴の一声で出来たと、少なくとも浮沈子の周辺では信じられている。
(第3京浜港北JCT)
http://blogs.yahoo.co.jp/yoncha_p/25764708.html
「第3京浜は、続く戸塚道路を合わせて当時大磯に住んでいた吉田茂首相がR246の渋滞を避けて通勤するために建設された「弾丸道路」と言われており、「吉田茂道路」「ワンマン道路」とも呼ばれます。」
この第三京浜で、今朝、大事故があったらしい。
(第三京浜で多重事故、1人死亡 上り線が一部通行止め)
http://www.asahi.com/articles/ASHB72RN6HB7ULOB001.html?iref=comtop_6_05
「7日午前2時20分ごろ、川崎市高津区の第三京浜道路上り線で、大型トレーラーが中央分離帯に突っ込み、後続のタクシーが追突した。」
「タクシーを運転していた男性は現場で死亡が確認された。」
「さらに、トレーラーが積んでいた重機の走行用ベルト2本(重さ計13トン)が反対車線に投げ出され、大型トラックなど計4台にぶつかり4人が軽傷を負った。」
あの辺で大事故というのは珍しいな。
登りのユルイカーブがあるにはあるが、それ程走りにくいところではない。
むしろ、その先に川崎出口に向かって、下りの直線があるので、その手前でスピードが落ちるところだ。
浮沈子は、昨夜、欝々として楽しまず、気分転換にひとっ走りしようかと思ったのだが、いやな感じがしてそのまま寝た・・・。
秋の虫の鳴く、穏やかな夜・・・。
亡くなられた方は気の毒な事をしたな。
13トンものキャタピラー(商品名?)を反対車線にぶちまけたというんだから、相当の事故だろう。
この道は、真夜中でも神奈川県警の覆面が律儀に仕事してて、交通の流れは穏やかだ(法定速度は全線80kmだが、混んでなければ、概ね100kmくらいで流れている)。
積載している大型トレーラーなどは、さらに速度を落としていたに違いない。
事故の原因は報じられていないが、時間的には居眠りの可能性もある。
今現在の道路交通状況では、上り下りとも開通していて、追い越し車線の一部で中央分離帯の工事のために、車線規制が行われているようだ。
「第三京浜の事故・渋滞情報 情報:JARTIC10月07日 10時20分 現在更新ボタン
・第三京浜(上り)
規制区間:規制内容:原因
都筑IC付近 →京浜川崎IC付近:追越車線規制:工事
・第三京浜(下り)
規制区間:規制内容:原因
京浜川崎IC付近 →都筑IC付近:追越車線規制:工事」
まあ、出走しないで正解だったな。
虫の知らせかあ?。
単に眠かっただけともいうが。
安全運転を心がけ、交通ルールを守って走らねばならんな。
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