7月20日はウナギ記念日 ― 2018年07月20日 09:14
7月20日はウナギ記念日
シラスウナギの不漁で、今年は土用丑の日のうな重の値段が上がっているそうだ。
(ウナギの仕入れ値3割増しの店も どうなる土用の丑の日)
https://www.asahi.com/articles/ASL7K6QGGL7KOIPE02M.html
「背景にあるのが、シラスウナギの不漁だ。水産庁によると、今漁期(昨年11月~今年4月)の国内漁獲量は、海流の変化によって前年同期より約4割減の8・9トンだった。不漁だったので卸値が高騰している。」
まあな、ウナギだからな。
鰻登りは仕方ない・・・。
今日は、フィットネスが定休日で、明日も臨時休業だから、罪悪感を抱くことなく休むことが出来る。
もう、3週間も筋トレしてない。
ダイビングで動き回っているから、実質的には筋トレしてるけどな(この筋肉痛が、何よりの証拠だ)。
今日は、久しぶりに神田詣でにでも行って来ようかな。
竹内さんは、出稼ぎ(本業?)でいないけど。
ちょっと仕入れておきたいものもあるしな。
神田には売ってなさそうなので、MIC21とかで仕入れなければならない。
水面で、ぴーっと鳴らすホイッスルとか。
明日、明後日と予定が入っていて、のんびりできるのは今日だけ。
もう少しで夏風邪とおさらばできそうな雰囲気なんだが、油断していると再度体調を崩してしまいそうだ。
このところの猛暑で、夏バテ気味だしな。
実は、食欲もあまり湧かない。
義務的に食べている気がする。
ここはひとつ、ウナギでも食べたいところだ。
しかしなあ、値上げだからな。
(特うな丼)
http://www.sukiya.jp/menu/in/don/900500/
「うなぎ2枚(ごはん)大盛 1,190 円(1049 kcal)」
カロリー見てビビるが、たまにはドカ食いしたい気分だ。
体重は相変わらずだし、脱水しないように水分補給はこまめにしている。
夏を乗り切る工夫が必要だな。
この時期に体重を減らそうというのは危険だ。
3月から始めてるんだが、ほんのわずかしか減らなかった。
それでも、増え続けていた体重にブレーキを掛けられただけでもいいとしよう。
運動の習慣だけで減らないことは分かっている。
ファンダメンタルズ終わったら、頑張って減らそうかな。
そのころは、食欲の秋なんだがな。
二十四節気では、23日が大暑ということになっている。
(大暑)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%9A%91
「快晴が続き、気温が上がり続けるころ。」
「夏の土用が大暑の数日前から始まり、大暑の間じゅう続く。」
やれやれ・・・。
この暑さ、しかし、何とかならないものか。
うなどんでも食べて、元気付けるしかないか・・・。
シラスウナギの不漁で、今年は土用丑の日のうな重の値段が上がっているそうだ。
(ウナギの仕入れ値3割増しの店も どうなる土用の丑の日)
https://www.asahi.com/articles/ASL7K6QGGL7KOIPE02M.html
「背景にあるのが、シラスウナギの不漁だ。水産庁によると、今漁期(昨年11月~今年4月)の国内漁獲量は、海流の変化によって前年同期より約4割減の8・9トンだった。不漁だったので卸値が高騰している。」
まあな、ウナギだからな。
鰻登りは仕方ない・・・。
今日は、フィットネスが定休日で、明日も臨時休業だから、罪悪感を抱くことなく休むことが出来る。
もう、3週間も筋トレしてない。
ダイビングで動き回っているから、実質的には筋トレしてるけどな(この筋肉痛が、何よりの証拠だ)。
今日は、久しぶりに神田詣でにでも行って来ようかな。
竹内さんは、出稼ぎ(本業?)でいないけど。
ちょっと仕入れておきたいものもあるしな。
神田には売ってなさそうなので、MIC21とかで仕入れなければならない。
水面で、ぴーっと鳴らすホイッスルとか。
明日、明後日と予定が入っていて、のんびりできるのは今日だけ。
もう少しで夏風邪とおさらばできそうな雰囲気なんだが、油断していると再度体調を崩してしまいそうだ。
このところの猛暑で、夏バテ気味だしな。
実は、食欲もあまり湧かない。
義務的に食べている気がする。
ここはひとつ、ウナギでも食べたいところだ。
しかしなあ、値上げだからな。
(特うな丼)
http://www.sukiya.jp/menu/in/don/900500/
「うなぎ2枚(ごはん)大盛 1,190 円(1049 kcal)」
カロリー見てビビるが、たまにはドカ食いしたい気分だ。
体重は相変わらずだし、脱水しないように水分補給はこまめにしている。
夏を乗り切る工夫が必要だな。
この時期に体重を減らそうというのは危険だ。
3月から始めてるんだが、ほんのわずかしか減らなかった。
それでも、増え続けていた体重にブレーキを掛けられただけでもいいとしよう。
運動の習慣だけで減らないことは分かっている。
ファンダメンタルズ終わったら、頑張って減らそうかな。
そのころは、食欲の秋なんだがな。
二十四節気では、23日が大暑ということになっている。
(大暑)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%9A%91
「快晴が続き、気温が上がり続けるころ。」
「夏の土用が大暑の数日前から始まり、大暑の間じゅう続く。」
やれやれ・・・。
この暑さ、しかし、何とかならないものか。
うなどんでも食べて、元気付けるしかないか・・・。
さらばアンドロイド? ― 2018年07月20日 21:59
さらばアンドロイド?
謎のOSフクシアについては、既に書いた。
(謎のOS)
http://kfujito2.asablo.jp/blog/2017/05/10/8552377
「とすれば、アンドロイドの後継OSとして、満を持して発表される可能性もある。」
今回の報道では、その可能性がますます濃厚になってきた感じだ。
(GoogleはAndroidを新OS「Fuchsia」へ5年以内に置き換える計画か?)
https://gigazine.net/news/20180720-android-to-fuchsia-in-5-year/
「Fuchsiaの開発に携わる関係者の話から、FuchsiaはIoTだけでなくスマートスピーカーやスマートフォン・タブレット、ノートPCにいたるまですべての端末のベースOSとしての役割を果たすことが目指されているとのこと。」
(【追記あり】Googleの新OS「Fuchsia」がAndroidを5年後に置き換えるかも)
https://www.gizmodo.jp/2018/07/fuchsia-5years.html
「Flutterで作られたアプリはAndroidでも走るけどFuschiaでも走ると言われています。」
(Google Fuchsia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Google_Fuchsia
「FuchsiaのUIとアプリケーションは、Fuchsia以外にもAndroidとiOSを対象とするクロスプラットフォーム開発が可能な、Flutterと名付けられたソフトウェア開発キット (SDK) によって作成されている。」
・音声端末への対応最適化
・動的なバージョンアップ
・JAVA絡みの訴訟対策
もっともらしい理由を並べ立ててはいるが、その実は次世代OSとしての戦略的位置づけをされているのかもしれない。
もちろん、巨大なグーグルの世界戦略の一環だからな。
没にならないで、プロジェクトが進行しているだけでも大したものだ。
IoTを視野に入れ、モバイルに限らず、クロームOSをも取り込み、次世代プラットフォームとしての未来を託されている。
パソコンのウインドウズ、モバイルのアンドロイド、金持ちたちのマック・・・。
そんな固定観念は、たぶん、もうすぐ消えてなくなるんだろう。
OSオリエンテッドな世界から、アプリケーションオリエンテッドな世界への移行が、徐々に始まっている。
白いOSでも黒いOSでも、顧客を捕ってくるのが良いOSというわけだな。
鄧小平もびっくりだ。
今や、個人で使うのはスマホで、パソコン(ノート)は仕事で使う道具というスタイルは定着した。
デスクトップは、ゲーム専用機かローカルサーバーだな。
スタンドアロンで使われるものはなく、全てはインターネットに繋がっている。
世界の人口の半分が、何らかの形でインターネットに接続する時代だ。
今後10年以内に、その割合は9割になるかもしれない。
赤ん坊からジジババまで含めてだ。
衛星回線の普及とIoTの進歩で、能動的に端末に接しなくても、道を歩くだけでネットとつながる。
腹が減ったと呟けば、音声エージェントが発注して、宅配で食事が届けられるようになる。
トイレの中で紙がないと言えば、どこからかペーパーが差し入れられるようになるかもしれない。
そんなマン・マシンインターフェイスや、世の中のデバイスを司るのは、フクシアになるかもしれないな。
まだ決まったわけではないようだが、リークされてくる情報は、真っ直ぐにそちらを指している。
アンドロイドの終わりの始まりが見えてきている。
グーグルの思惑通りに事が運ぶかどうかは分からない。
ひょっとしたら、アップルさえも飲み込んでしまうかもしれないしな。
ネットワークの向こう側のサーバー群が、巨大データをグリグリして、手元の端末やデバイスとやり取りする。
人間の生活はそのままに、その背後で仮想化されたパーソナル情報が管理されていく。
先日、ソロダイビングの講習を受けたばかりだが、陸上でのソロ化は、とっくに始まっているようだな・・・。
謎のOSフクシアについては、既に書いた。
(謎のOS)
http://kfujito2.asablo.jp/blog/2017/05/10/8552377
「とすれば、アンドロイドの後継OSとして、満を持して発表される可能性もある。」
今回の報道では、その可能性がますます濃厚になってきた感じだ。
(GoogleはAndroidを新OS「Fuchsia」へ5年以内に置き換える計画か?)
https://gigazine.net/news/20180720-android-to-fuchsia-in-5-year/
「Fuchsiaの開発に携わる関係者の話から、FuchsiaはIoTだけでなくスマートスピーカーやスマートフォン・タブレット、ノートPCにいたるまですべての端末のベースOSとしての役割を果たすことが目指されているとのこと。」
(【追記あり】Googleの新OS「Fuchsia」がAndroidを5年後に置き換えるかも)
https://www.gizmodo.jp/2018/07/fuchsia-5years.html
「Flutterで作られたアプリはAndroidでも走るけどFuschiaでも走ると言われています。」
(Google Fuchsia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Google_Fuchsia
「FuchsiaのUIとアプリケーションは、Fuchsia以外にもAndroidとiOSを対象とするクロスプラットフォーム開発が可能な、Flutterと名付けられたソフトウェア開発キット (SDK) によって作成されている。」
・音声端末への対応最適化
・動的なバージョンアップ
・JAVA絡みの訴訟対策
もっともらしい理由を並べ立ててはいるが、その実は次世代OSとしての戦略的位置づけをされているのかもしれない。
もちろん、巨大なグーグルの世界戦略の一環だからな。
没にならないで、プロジェクトが進行しているだけでも大したものだ。
IoTを視野に入れ、モバイルに限らず、クロームOSをも取り込み、次世代プラットフォームとしての未来を託されている。
パソコンのウインドウズ、モバイルのアンドロイド、金持ちたちのマック・・・。
そんな固定観念は、たぶん、もうすぐ消えてなくなるんだろう。
OSオリエンテッドな世界から、アプリケーションオリエンテッドな世界への移行が、徐々に始まっている。
白いOSでも黒いOSでも、顧客を捕ってくるのが良いOSというわけだな。
鄧小平もびっくりだ。
今や、個人で使うのはスマホで、パソコン(ノート)は仕事で使う道具というスタイルは定着した。
デスクトップは、ゲーム専用機かローカルサーバーだな。
スタンドアロンで使われるものはなく、全てはインターネットに繋がっている。
世界の人口の半分が、何らかの形でインターネットに接続する時代だ。
今後10年以内に、その割合は9割になるかもしれない。
赤ん坊からジジババまで含めてだ。
衛星回線の普及とIoTの進歩で、能動的に端末に接しなくても、道を歩くだけでネットとつながる。
腹が減ったと呟けば、音声エージェントが発注して、宅配で食事が届けられるようになる。
トイレの中で紙がないと言えば、どこからかペーパーが差し入れられるようになるかもしれない。
そんなマン・マシンインターフェイスや、世の中のデバイスを司るのは、フクシアになるかもしれないな。
まだ決まったわけではないようだが、リークされてくる情報は、真っ直ぐにそちらを指している。
アンドロイドの終わりの始まりが見えてきている。
グーグルの思惑通りに事が運ぶかどうかは分からない。
ひょっとしたら、アップルさえも飲み込んでしまうかもしれないしな。
ネットワークの向こう側のサーバー群が、巨大データをグリグリして、手元の端末やデバイスとやり取りする。
人間の生活はそのままに、その背後で仮想化されたパーソナル情報が管理されていく。
先日、ソロダイビングの講習を受けたばかりだが、陸上でのソロ化は、とっくに始まっているようだな・・・。


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