🐱変異種:最速の7回目接種:副反応:倦怠感2023年09月21日 09:57

変異種:最速の7回目接種:副反応:倦怠感


今朝の体温は高値安定している。

起き抜け(午前4時過ぎ)に計った時は、36.7度。

その後、一度36.1度まで下がったが、現在(午前8時過ぎ)は36.5度。

平熱が35.3度な浮沈子にとっては、微熱状態が続いているといえる。

起きた時には鼻閉とくしゃみもあった。

鼻の奥の粘膜に炎症が起きている(喉の違和感はありません)。

倦怠感が現れて来ていて、起きているのがややつらいと感じる。

左腕の痛みは変わらず、肩より上に上げることを躊躇う感じだ。

今日も、フィットネスは休みだな(そんなあ!)。

だって、体調がすぐれない時のご利用はお控えくださいって、掲示されてるからな(そうでなくても、「気が乗らない」程度でサボってね?)。

まあ、どうでもいいんですが。

倦怠感のほかにも、頭がぼーっとした感じは続いている。

普段からあまりシャッキリとはしていないが、いつもにも増して、ぼんやりした感じが続いている(微熱のせいかもな)。

だるいだけではなく、疲労感もある。

昨日接種するというので、一昨日は少し多めのメニューをこなした(1000m水泳+筋トレ3セット+有酸素運動150kcal:多くねーか・・・)。

腕周りの負荷荷重(プルダウンのウエイト)を、腱板炎の前の40kgに増やしてみた。

若干、オーバーロード気味ではあるけど(腕に張りが残っている)、引けないことはない。

ワクチン明けでは若干筋力が落ちているから、けがを防止する観点から一度減らしたうえで、慣れたころに復帰させよう。

右肩の痛みは、最小限に収まっている。

箸が持てないのは変わらないが、いろいろ工夫して、ダイビングや日常生活に不自由がないようにしている。

先日、ロストバディやロストラインのトレーニングを行った際、当然、ディレクションマーカー(アロー)を使うことになるんだが、その際にも、取り出しや設置、使用後のホルダーへの戻し(実際のシチュエーションでは戻すことはありませんが)の際にも支障はなかった。

ホルダーを引っ張り過ぎたりすると、付いているアローやクッキーを辺りにぶちまけることになるんだが、その辺のころ合いの調整もスムーズにできて満足!。

箸の使い方では、挟んで小さく切ったうえで、お上品につまんで口元へ運ぶのではなく、多少マナー的な問題はあるけど、ターゲットに突き刺して、口で食いちぎるというオペレーションを導入している。

やれやれ・・・。

まあ、用が足りているならそれでもいいか。

ワクチンの副反応は、全身症状を除けば左肩に限られていて、右手の運用に不自由が重なることはない(今のところ)。

考えてみれば、腱板炎を患ってからは、初めての接種ということになる。

今後、季節性インフルエンザのワクチンもうつけど(たぶん、10月初旬?)、新型コロナと同じ左腕(こっちは皮下注射です)に接種予定だ。

接種した当日の過度な運動を控える程度(過度な飲酒もご法度ですが、浮沈子はアルコール飲まないので:過度なカフェイン摂取くらいか)で、翌日に影響を持ち越すことはない。

全般的に、新型コロナワクチンの副反応は、今のところ想定の範囲内で推移している。

鼻閉とくしゃみも、起床後、数時間で治まった。

これまで、出たり出なかったりした頭痛もない。

このまま推移して、無事に治まって欲しいな。

血栓を伴う肺塞栓とか脳梗塞、心筋炎、心膜炎は、勘弁してほしい。

今まで出なかったからといって、今回も出ないとは限らない。

幸い(?)食欲は衰えていない。

昨夜も爆食して、今朝の計量では64kgを超えてしまった。

やれやれ・・・。

ワクチン明けには、ガッツリ運動して、減量メニューに復帰しないとな。

明日の朝には、血液検査もある。

空腹時血糖の測定を適正に保つために、夕食は早めにして切り上げないといけない。

以後は、ブラックコーヒーしか飲めない(本当は、水分補給は白湯程度にした方がいいんだが、カフェイン切れると持たないからな)。

どれ、それまでに爆食しておくことにするか(そんなあ!)。

毎度おなじみの、新型コロナワクチンの副反応。

きしょうめ、ノババックスがもう少し早くXBB.1.5対応のワクチンを開発してくれれば、多少接種時期が遅れても、そっちにしたかもしれないのに。

先月の報道では、まだ動物実験の段階だそうだ。

(米ノババックスの次期ワクチン、動物実験でオミクロン新派生型に有効:8月22日ロイター)
https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-novavax-idJPKBN2ZY054

「次期の新型コロナウイウルスワクチンが小規模な動物実験で、「EG.5」(通称エリス)などオミクロン株から派生した新たな変異ウイルスに対し、免疫反応を引き起こしたと発表」

やれやれ・・・。

前回の6回目接種で使用したノババックスのワクチンは、副反応が優位に軽く(個人的印象では、10分の1くらい)、快適なワクチンライフ(意味不明)を送ることが出来た。

インターバル(接種間隔)を6か月以上取る必要があることから、今回は見送りにした(武漢株由来のしかないしな)。

来年から、年1回の接種になれば、そして、リリースが間に合うようなら、6か月の接種間隔に対するネガはないことになる。

迷うことなく、ノババックスにする(有望な組み換えタンパクワクチンが他から出れば、もちろんそれでも可)。

mRNAワクチンは、変異に応じた開発がしやすく、生産も簡単でリードタイムが短くて済むというメリットはあるけど、メーカーには副反応を軽減しようという気はさらさらない。

レプリコンワクチンで、接種量が極端に少なくなり(10分の1から100分の1)、それによって副反応が小さくなることを期待する程度だ(実際にそううまくいくかは未確認)。

モデルナは、半量にしても、副反応は小さくならなかったからな。

浮沈子の頭の中では、次回の接種(最速の8回目接種)に向けて、既に検討が始まっている。

体内でmRNAが増殖するというレプリコンワクチンの作用機序は、ぶっちゃけブキミーな気がするけど、ワクチン効果の持続性も期待できる(そうなのかあ?)。

年1回の接種への適応へ、どの程度の影響があるかは分からない。

感染予防効果や発症予防効果は、少なくとも従来のワクチンの場合、オミクロンに対しては、持って3か月程度しかなかったからな(1か月も持たないという話も)。

それよりは長いと言われる重症化予防効果も、実際にどれほど有効なのかについてはまだ疑問が残る(厚労省の資料では、12か月以上とあるけど、ホントかあ?)。

ウイルスの変異に対して適応性が高く、液性免疫を誘導する期間が長く、重症化予防に関わると言われる細胞性免疫の誘導にも十分な効果を発揮する、スーパーウルトラユニバーサルワクチン(ワケワカ!)の登場を期待したい。

えーと、副反応の低減もよろしくね・・・。

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