😼変異種:9回目接種:微熱下がる2025年07月15日 05:33

変異種:9回目接種:微熱下がる
変異種:9回目接種:微熱下がる


接種4日目の朝。

体温は、ようやく平熱(35.3度)に戻った(5:00頃)。

やれやれ・・・。

肩(接種部位)や腕の痛み、頭痛、倦怠感、疲労感など、他の症状も消失。

今週は過激な運動は避け(筋トレも1クールだけ)、ダイビングも控えよう。

レプリコンワクチンの副反応は、接種3日目まで微熱が続くという意外な展開になったが、トータルで見ればノババックスの組み換えタンパクワクチンと同等と言える。

十分許容範囲だ。

キレと持ちが期待できるなら、浮沈子的には第一選択だな。

もう、ファイザーやモデルナには戻れない。

シェディングだってえ?。

そんなもん、仮にあったとしても、自己中心的な浮沈子にとっては屁でもない。

もちろん、副反応については個人差があるだろうし、接種時の体調にもよるだろうから一般化することは出来ないかも知れない。

が、ワクチン接種なんて、ぶっちゃけ個人的なもんだ(そうなのかあ?)。

個人の選択に任されている任意接種だからな。

感染症専門医が何と言おうと、うちたいワクチンをうちたいだけうてばいいし、それを強制されることもない。

浮沈子的には、仮に20代の健康な状態ならうつことはないだろう。

それでも、罹患後症状(後遺症:ロングコビッド)のリスクを天秤にかけて接種したいというなら止める理由もない。

我が国では、5種類ものワクチンが認可されていて、接種場所等は限られるかもしれないが、どれでも自由に選択できる。

定期接種の時期にならなくても、金さえ払えばいつでもうてる。

いい時代になったものだ。

ワクチンの効果(キレ)は限定的で、持ちも悪いが、それは全世界共通だからな。

米国のように、保健当局(担当大臣)がワクチンを目の敵にすることもない。

モデルナ公開の推計値によれば、東京都の新規感染者数は2千人余りで足踏みしているけど、全国的には感染拡大が続いていて、陽性率も26パーセントに上がっている(画像参照:既に冬季流行時の陽性率(25パーセント)を超えている)。

第13波(2025年夏季流行)は、確実に広がっている。

ワクチンうったって、感染対策しなければいつどこで罹患してもおかしくはない。

マスク手洗い密回避、換気や規則正しい健康的な生活は、引き続き必要だ。

高齢で持病持ちな浮沈子に、選択の余地はない。

そうして気を付けていても、罹患するときは罹患するし、一定の確率で重症化も避けられず、運が悪ければそれっきり(死の転帰)になる可能性もある。

年金受給者だから生きているのが仕事だけど、生き続けることも楽ではない。

今後もせっせとワクチンうって稼がないとな・・・。

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