😼フル2025-26:ピークアウト確定なれども警報中 ― 2025年12月11日 16:49
フル2025-26:ピークアウト確定なれども警報中
(東京都インフルエンザ情報:12号 (12月12日発行))
https://idsc.tmiph.metro.tokyo.lg.jp/assets/flu/2025/Vol28No12.pdf
(都内のインフルエンザ、警報基準を超える:11月3日の記事:警報基準の参照のためリンクしました。)
https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2025/11/2025111337
「都内419か所の小児科及び内科定点医療機関から報告されたインフルエンザの患者数を保健所単位で集計し、1定点当たり30.0人/週を超えると警報開始となります。警報は10.0人/週を下回る(警報終息)まで継続し、警報開始から警報終息までの間の状態を「警報レベル」としています。」
「都においては、「定点医療機関からの患者報告数が、都全体で警報レベル開始基準値を超えた場合」、または「警報レベルにある保健所の管内人口の合計が東京都全体人口の30%を超えた場合」を、都全体の警報(大きな流行が発生または継続しつつあると疑われること)としています。」
グラフを見ると、定点当たり25人くらいなので、警報レベルは継続していることになる。
やれやれ・・・。
浮沈子が棲息する大田区を見ると、18人から21人までの色分けになっている。
いずれにしても、警報中!。
今日は体調がすぐれず、フィットネスをサボって家でゴロゴロしている。
もちろん、栄養はしっかり摂って、感染対策は万全だ(減量対策はどーする!?)。
まあいい。
昨日、水泳教室でしごかれたからいいことにしよう。
今月は、4泳法をミックスしてやることになっている。
昨日は平泳ぎとバタフライを想定して、ワカメみたいなトレーニングもやった(ビミョーに違いますが:腕でかかない)。
股関節を動かす練習だそうだが、腰が反ってしまって上手くできなかった。
その後、平泳ぎで泳いだんだが、確かに上半身の上りかたは良くなった気がする。
バタフライも泳いだけど、あまり効果は感じなかった。
バタフライは、水泳教室の時だけしか泳がない。
年間で、10本とかその程度かも知れない。
リカバリーが下手で、肩を痛めるからな。
右肩の石灰沈着性腱板炎の持病持ちだ。
昨日は、1本だけ泳いだ。
来週は、背泳ぎとクロール中心だそうで、キックはあまりやらないそうだ。
ホッとする(浮沈子は、キック苦手です:最近は少し改善してきてますけど)。
やらないに越したことはない(そんなことでいいのかあ?)。
遅れず、休まず、頑張らず。
最近の浮沈子のモットーだな(そんなあ!)。
インフルエンザの流行が下火になってきた中で(まだ警報レベルですけど)、新型コロナの流行はまだ始まらない。
底打ち感がないわけではないけど、上昇にはなっていない。
不気味だ・・・。
実に不気味だ!。
ウイルス干渉が原因なら、そろそろ流行の兆しが見えてきてもいいころかもしれない。
そう思いつつ、毎日モデルナのページを見ている。
全国の陽性率は4パーセントまで下がり切っている。
これは、グラフ化されている2022年1月1日(我が国でオミクロンが流行する前)の値と同じで最低値だ。
東京都の推計新規感染者数も600人台にまで落ちている(625人)。
これも、推計値としては最低に近い。
ほぼほぼ落ち切っている感はするんだが、反転しているわけじゃない。
流行が始まらないことが悪いわけじゃないし、ワクチン接種のタイミングを見計らっているだけだから、焦っても仕方ないけどな。
年内接種するなら、そろそろ予約とかもしなければならないだろう(未確認)。
かかりつけ医では、レプリコンワクチン(コスタイベ筋注用)は扱っていないので、取扱いがある医療機関で接種する必要がある。
明日辺り確認してみよう。
2人用が認可されているので、予約は必要ないかも知れないな・・・。
(東京都インフルエンザ情報:12号 (12月12日発行))
https://idsc.tmiph.metro.tokyo.lg.jp/assets/flu/2025/Vol28No12.pdf
(都内のインフルエンザ、警報基準を超える:11月3日の記事:警報基準の参照のためリンクしました。)
https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2025/11/2025111337
「都内419か所の小児科及び内科定点医療機関から報告されたインフルエンザの患者数を保健所単位で集計し、1定点当たり30.0人/週を超えると警報開始となります。警報は10.0人/週を下回る(警報終息)まで継続し、警報開始から警報終息までの間の状態を「警報レベル」としています。」
「都においては、「定点医療機関からの患者報告数が、都全体で警報レベル開始基準値を超えた場合」、または「警報レベルにある保健所の管内人口の合計が東京都全体人口の30%を超えた場合」を、都全体の警報(大きな流行が発生または継続しつつあると疑われること)としています。」
グラフを見ると、定点当たり25人くらいなので、警報レベルは継続していることになる。
やれやれ・・・。
浮沈子が棲息する大田区を見ると、18人から21人までの色分けになっている。
いずれにしても、警報中!。
今日は体調がすぐれず、フィットネスをサボって家でゴロゴロしている。
もちろん、栄養はしっかり摂って、感染対策は万全だ(減量対策はどーする!?)。
まあいい。
昨日、水泳教室でしごかれたからいいことにしよう。
今月は、4泳法をミックスしてやることになっている。
昨日は平泳ぎとバタフライを想定して、ワカメみたいなトレーニングもやった(ビミョーに違いますが:腕でかかない)。
股関節を動かす練習だそうだが、腰が反ってしまって上手くできなかった。
その後、平泳ぎで泳いだんだが、確かに上半身の上りかたは良くなった気がする。
バタフライも泳いだけど、あまり効果は感じなかった。
バタフライは、水泳教室の時だけしか泳がない。
年間で、10本とかその程度かも知れない。
リカバリーが下手で、肩を痛めるからな。
右肩の石灰沈着性腱板炎の持病持ちだ。
昨日は、1本だけ泳いだ。
来週は、背泳ぎとクロール中心だそうで、キックはあまりやらないそうだ。
ホッとする(浮沈子は、キック苦手です:最近は少し改善してきてますけど)。
やらないに越したことはない(そんなことでいいのかあ?)。
遅れず、休まず、頑張らず。
最近の浮沈子のモットーだな(そんなあ!)。
インフルエンザの流行が下火になってきた中で(まだ警報レベルですけど)、新型コロナの流行はまだ始まらない。
底打ち感がないわけではないけど、上昇にはなっていない。
不気味だ・・・。
実に不気味だ!。
ウイルス干渉が原因なら、そろそろ流行の兆しが見えてきてもいいころかもしれない。
そう思いつつ、毎日モデルナのページを見ている。
全国の陽性率は4パーセントまで下がり切っている。
これは、グラフ化されている2022年1月1日(我が国でオミクロンが流行する前)の値と同じで最低値だ。
東京都の推計新規感染者数も600人台にまで落ちている(625人)。
これも、推計値としては最低に近い。
ほぼほぼ落ち切っている感はするんだが、反転しているわけじゃない。
流行が始まらないことが悪いわけじゃないし、ワクチン接種のタイミングを見計らっているだけだから、焦っても仕方ないけどな。
年内接種するなら、そろそろ予約とかもしなければならないだろう(未確認)。
かかりつけ医では、レプリコンワクチン(コスタイベ筋注用)は扱っていないので、取扱いがある医療機関で接種する必要がある。
明日辺り確認してみよう。
2人用が認可されているので、予約は必要ないかも知れないな・・・。
コメント
_ 五十台 ― 2025年12月13日 21:53
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その時点で「コスタイベは予約必須。しかも二人一組のみ」という病院が多いなかで、一人でも予約不要で接種可能でした。
さきほど再度確認したら、コロナ予防接種は週一回の接種日だけ、コスタイベではなくヌバキソビッドだけになり、しかも予約必須になっていました。
接種する人が減ってきたので端数の出るコスタイベは使いにくくなってきたのだと思います。
あまり遅らせると、接種できるところがさらに減るのではないかと思います。