😼キーボード:スプリット36:マイコン周りの研究 ― 2026年04月16日 09:50
キーボード:スプリット36:マイコン周りの研究
(YMDK スプリット36キー 人間工学 40% レイアウト ホットスワップ可能 メカニカルキーボード RGB QMK バイアル オールキー プログラム可能 ミニ 独立ゲーミングキーボードキット)
https://www.amazon.co.jp/YMDK-%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%8836%E3%82%AD%E3%83%BC-PLA%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%83%E3%83%97%E5%8F%AF%E8%83%BD-%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89-%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88/dp/B0DH3MH4FQ?th=1
本当に届くのか、未だにアリエクを信じられない浮沈子・・・。
このページは、あくまで画像参照用として引用している。
で、コルネ4のダイレクトピン関係でマイコン周りについて調べたので、こっちも見ておく。
STM32F401RBには64本もの足がある。
画像を見ると、半分くらいしか埋まっていないことが分かる。
この機種について言えば、ダイレクトピン接続のネックになっているのがマイコンの足の数じゃないことは明白だ。
その一方で、親指キーとの間に押し込まれたマイコン周りの配線は悲惨なことになっちまってる。
やれやれ・・・。
マトリクス回路は、もちろんマイコン(や開発ボード:ドーターボード?)の少ないピンの数をカバーするための方策なんだが、基板上の配線を整理してシンプルに保つ効果もある。
携帯電話ほどではないかも知れないけど、コンパクトタイプのキーボードでもキースイッチというドデカいアイテムに優先権があるからな(形態は機能に従う・・・)。
ユーザーは、マイコンだの配線だのに興味はない(断定的!)。
先日見た片手用キーボードの場合、外側に配置された修飾キーとの間の隙間に追いやられていた(1Uより幅があるので、ここがベストでしょう)。
コルネ4の場合は外側のキーが同じ大きさであることに加え、この場所はmini化する際に切り落とされる運命にあるわけだから使うわけにはいかない。
スプリット36は、どうもその設計を踏襲しているような気がする(親指キーの配置とかは異なります:似てるけどな・・・)。
まあ、どうでもいいんですが。
マイコン周りには、コンデンサーとか水晶発振器とか様々な部品がちりばめられているようだが、詳しくは知らない(フラッシュメモリーは内蔵です)。
開発ボードに搭載されている時はお仕着せだけど、メイン基板直付けということになれば様々な選択肢や制約があるのかもしれない(未調査)。
EMIとかにも関わるからな。
ちょっと調べてみようかな・・・。
(YMDK スプリット36キー 人間工学 40% レイアウト ホットスワップ可能 メカニカルキーボード RGB QMK バイアル オールキー プログラム可能 ミニ 独立ゲーミングキーボードキット)
https://www.amazon.co.jp/YMDK-%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%8836%E3%82%AD%E3%83%BC-PLA%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%83%E3%83%97%E5%8F%AF%E8%83%BD-%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89-%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88/dp/B0DH3MH4FQ?th=1
本当に届くのか、未だにアリエクを信じられない浮沈子・・・。
このページは、あくまで画像参照用として引用している。
で、コルネ4のダイレクトピン関係でマイコン周りについて調べたので、こっちも見ておく。
STM32F401RBには64本もの足がある。
画像を見ると、半分くらいしか埋まっていないことが分かる。
この機種について言えば、ダイレクトピン接続のネックになっているのがマイコンの足の数じゃないことは明白だ。
その一方で、親指キーとの間に押し込まれたマイコン周りの配線は悲惨なことになっちまってる。
やれやれ・・・。
マトリクス回路は、もちろんマイコン(や開発ボード:ドーターボード?)の少ないピンの数をカバーするための方策なんだが、基板上の配線を整理してシンプルに保つ効果もある。
携帯電話ほどではないかも知れないけど、コンパクトタイプのキーボードでもキースイッチというドデカいアイテムに優先権があるからな(形態は機能に従う・・・)。
ユーザーは、マイコンだの配線だのに興味はない(断定的!)。
先日見た片手用キーボードの場合、外側に配置された修飾キーとの間の隙間に追いやられていた(1Uより幅があるので、ここがベストでしょう)。
コルネ4の場合は外側のキーが同じ大きさであることに加え、この場所はmini化する際に切り落とされる運命にあるわけだから使うわけにはいかない。
スプリット36は、どうもその設計を踏襲しているような気がする(親指キーの配置とかは異なります:似てるけどな・・・)。
まあ、どうでもいいんですが。
マイコン周りには、コンデンサーとか水晶発振器とか様々な部品がちりばめられているようだが、詳しくは知らない(フラッシュメモリーは内蔵です)。
開発ボードに搭載されている時はお仕着せだけど、メイン基板直付けということになれば様々な選択肢や制約があるのかもしれない(未調査)。
EMIとかにも関わるからな。
ちょっと調べてみようかな・・・。

コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。
※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。