🍎アイフォンデュオ:ついに出たアップルの折り畳みスマホ ― 2026年09月10日 08:25
アイフォンデュオ:ついに出たアップルの折り畳みスマホ
(Apple初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」の実機写真まとめ、折り目&インナーカメラの目立ち具合や展開時の薄さなどが分かる)
https://gigazine.net/news/20260910-iphone-duo-appearance/
スマホを持ち歩かない浮沈子(家でパソコンに繋げて、キーボード、マウス、大画面で操作)。
が、今回は、午前2時(正確には、2分遅れ)で始まった公式発表を生で見た(正確には、アップルウォッチの辺りで寝落ちして、後から見たんですが・・・)。
「iPhone Duoの発売日は2026年10月23日で、予約注文は2026年10月16日21時から始まります。価格は256GBモデルが税込36万4800円、512GBモデルが税込39万9800円、1TBモデルが税込46万9800円、2TBモデルが税込57万4800円です。」
ビンボー人の浮沈子には縁のない(円のない?)話だ。
やっぱ、3000円の中古スマホでいいや・・・。
(Apple初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」の実機写真まとめ、折り目&インナーカメラの目立ち具合や展開時の薄さなどが分かる)
https://gigazine.net/news/20260910-iphone-duo-appearance/
スマホを持ち歩かない浮沈子(家でパソコンに繋げて、キーボード、マウス、大画面で操作)。
が、今回は、午前2時(正確には、2分遅れ)で始まった公式発表を生で見た(正確には、アップルウォッチの辺りで寝落ちして、後から見たんですが・・・)。
「iPhone Duoの発売日は2026年10月23日で、予約注文は2026年10月16日21時から始まります。価格は256GBモデルが税込36万4800円、512GBモデルが税込39万9800円、1TBモデルが税込46万9800円、2TBモデルが税込57万4800円です。」
ビンボー人の浮沈子には縁のない(円のない?)話だ。
やっぱ、3000円の中古スマホでいいや・・・。
😼エボラ:6778、3269 ― 2026年09月09日 17:52
エボラ:6778、3269
(状況報告書番号116/MVEBDB/08/09/2026)
https://insp.cd/sitrep-n116-mvebdb-08-09-2026/
DRC:6757、3267
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6778、3269
致命率:48パーセント
(状況報告書番号116/MVEBDB/08/09/2026)
https://insp.cd/sitrep-n116-mvebdb-08-09-2026/
DRC:6757、3267
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6778、3269
致命率:48パーセント
😼欧州大戦争:主戦場:タラレバな話ばかり ― 2026年09月09日 07:26
欧州大戦争:主戦場:タラレバな話ばかり
前回の記事。
(欧州大戦争:主戦場:嵐の予感)
https://kfujito2.asablo.jp/blog/2026/08/31/9873882
今回、ネットに上がった記事。
(決戦:スロビャンスクを失うことは、すべてを失うことを意味する。)
https://www.vietnam.vn/ja/tran-danh-quyet-dinh-mat-sloviansk-la-mat-tat
「ゼレンスキー大統領は残りの精鋭部隊をドンバスに派遣した。もし彼らが戦闘に敗れた場合、ウクライナは経験豊富な部隊が不足することになる。そうなれば、防衛システムが完全に崩壊するリスクは著しく高まるだろう」(Telegramチャンネル「Legitimny」)
「著者は、ウクライナ政府指導者は現在、米国の中間選挙が終わるまで「時間を稼いでいる」と付け加えているが、ドンバス地方は遅くとも2027年の春までにはロシアの手に落ちることは確実だと述べている。」
ホントかあ?。
タラレバで眉唾な話ばかりが横行している。
「西側の研究機関によると、ロシア軍は同地域での全面攻勢に備えて戦力を集中させており、スロビャンスク・クラマトルスク地域におけるウクライナ軍の防衛システムは今年末までに崩壊する可能性があると予測されている。」
どこの研究機関が、そんな予測をしているかは不明だ(ガセじゃね?)。
ISWの戦況地図では、ミコライウカ東部、オリクバトカ、ペルショマリフカ各方面で、ウ軍が反撃し、ニコノリフカでは、ロシア軍が交戦区域を拡大している。
ミコライウカ市内にウ軍の奪還区域がちょこっとあるので、ロシア軍は既に浸透作戦を開始したことになる。
ヤバいな・・・。
ヤバ過ぎ!。
ベトナムメディアの記事はともかく、主戦場では緊迫した状態が続いている。
「ウクライナ軍が重要な防衛軸であるスロビャンスク・クラマトルスク・ドルジキフカで敗北した場合、ウクライナ当局は領土を失うだけでなく、最も訓練された部隊も失うことになるだろう。」
緒戦の結果に関わらず、両軍の損失は甚大なものになる。
バカな話だ。
その知恵と力は、両国の未来のためにこそ使われるべきだろう・・・。
前回の記事。
(欧州大戦争:主戦場:嵐の予感)
https://kfujito2.asablo.jp/blog/2026/08/31/9873882
今回、ネットに上がった記事。
(決戦:スロビャンスクを失うことは、すべてを失うことを意味する。)
https://www.vietnam.vn/ja/tran-danh-quyet-dinh-mat-sloviansk-la-mat-tat
「ゼレンスキー大統領は残りの精鋭部隊をドンバスに派遣した。もし彼らが戦闘に敗れた場合、ウクライナは経験豊富な部隊が不足することになる。そうなれば、防衛システムが完全に崩壊するリスクは著しく高まるだろう」(Telegramチャンネル「Legitimny」)
「著者は、ウクライナ政府指導者は現在、米国の中間選挙が終わるまで「時間を稼いでいる」と付け加えているが、ドンバス地方は遅くとも2027年の春までにはロシアの手に落ちることは確実だと述べている。」
ホントかあ?。
タラレバで眉唾な話ばかりが横行している。
「西側の研究機関によると、ロシア軍は同地域での全面攻勢に備えて戦力を集中させており、スロビャンスク・クラマトルスク地域におけるウクライナ軍の防衛システムは今年末までに崩壊する可能性があると予測されている。」
どこの研究機関が、そんな予測をしているかは不明だ(ガセじゃね?)。
ISWの戦況地図では、ミコライウカ東部、オリクバトカ、ペルショマリフカ各方面で、ウ軍が反撃し、ニコノリフカでは、ロシア軍が交戦区域を拡大している。
ミコライウカ市内にウ軍の奪還区域がちょこっとあるので、ロシア軍は既に浸透作戦を開始したことになる。
ヤバいな・・・。
ヤバ過ぎ!。
ベトナムメディアの記事はともかく、主戦場では緊迫した状態が続いている。
「ウクライナ軍が重要な防衛軸であるスロビャンスク・クラマトルスク・ドルジキフカで敗北した場合、ウクライナ当局は領土を失うだけでなく、最も訓練された部隊も失うことになるだろう。」
緒戦の結果に関わらず、両軍の損失は甚大なものになる。
バカな話だ。
その知恵と力は、両国の未来のためにこそ使われるべきだろう・・・。
😼エボラ:週報:第17報 ― 2026年09月08日 18:13
エボラ:週報:第17報
(エボラ・ブンディブギョウイルス感染症の発生 コンゴ民主共和国|ウガンダ週次対外情勢報告17、2026年9月6日時点のデータ)
https://www.afro.who.int/countries/democratic-republic-of-congo/publication/ebola-bundibugyo-virus-disease-outbreak-0
「外部状況報告書第16号以降、新たに586件の確定症例と276人の確定死亡が報告され、2026年9月6日現在、確定症例の累計は6686件、死亡者数は3226人(致死率(CFR)48.3%)となっています。」
「影響を受けた保健区域の数は、6つの州にわたる60から61に増加」
やれやれ・・・。
<前週からの感染者の増加(カッコ内は確定症例数)>
第1報(5月18日):(35)
第2報(5月24日):77(112)
第3報(5月31日):220(332)
第4報(6月7日):237(569)
第5報(6月14日):258(827)
第6報(6月21日):241(1068)
第7報(6月28日):260(1328)
第8報(7月5日):317(1645)
第9報(7月12日):339(1984)
第10報(7月19日):439(2423)
第11報(7月26日):839(3262)
第12報(8月2日):540(3802)
第13報(8月9日):579(4381)
第14報(8月16日):640(5021)
第15報(8月23日):563(5584)
第16報(8月30日):516(6100)
第17報(9月6日):586(6686)
先週でピークアウトしたと思ったんだが、当てが外れたかもしれない。
「影響を受けた保健区域の数は、6つの州にわたる60から61に増加」(再掲)
感染区域の拡大も続いているしな・・・。
「流行の疫学的パターンは、影響を受けた州や保健区域間で感染傾向が異なり、ますます不均一になっています。」
自由奔放にヒトヒト感染を繰り返しているわけじゃない。
接触規制や隔離(入院など)で、感染抑止の圧力が掛かっている。
その効果は、地域間で異なる。
生活の習慣(埋葬含む)や、投入されている限られた資源の密度も異なるからな。
メジャーな感染区域(イツリ州や北キブ州)から、新しい地域へと広がる。
そこは、まだ、ブンディブギョ株にとっては未知の世界だ。
さて、新天地で一暴れすっかな・・・。
(エボラ・ブンディブギョウイルス感染症の発生 コンゴ民主共和国|ウガンダ週次対外情勢報告17、2026年9月6日時点のデータ)
https://www.afro.who.int/countries/democratic-republic-of-congo/publication/ebola-bundibugyo-virus-disease-outbreak-0
「外部状況報告書第16号以降、新たに586件の確定症例と276人の確定死亡が報告され、2026年9月6日現在、確定症例の累計は6686件、死亡者数は3226人(致死率(CFR)48.3%)となっています。」
「影響を受けた保健区域の数は、6つの州にわたる60から61に増加」
やれやれ・・・。
<前週からの感染者の増加(カッコ内は確定症例数)>
第1報(5月18日):(35)
第2報(5月24日):77(112)
第3報(5月31日):220(332)
第4報(6月7日):237(569)
第5報(6月14日):258(827)
第6報(6月21日):241(1068)
第7報(6月28日):260(1328)
第8報(7月5日):317(1645)
第9報(7月12日):339(1984)
第10報(7月19日):439(2423)
第11報(7月26日):839(3262)
第12報(8月2日):540(3802)
第13報(8月9日):579(4381)
第14報(8月16日):640(5021)
第15報(8月23日):563(5584)
第16報(8月30日):516(6100)
第17報(9月6日):586(6686)
先週でピークアウトしたと思ったんだが、当てが外れたかもしれない。
「影響を受けた保健区域の数は、6つの州にわたる60から61に増加」(再掲)
感染区域の拡大も続いているしな・・・。
「流行の疫学的パターンは、影響を受けた州や保健区域間で感染傾向が異なり、ますます不均一になっています。」
自由奔放にヒトヒト感染を繰り返しているわけじゃない。
接触規制や隔離(入院など)で、感染抑止の圧力が掛かっている。
その効果は、地域間で異なる。
生活の習慣(埋葬含む)や、投入されている限られた資源の密度も異なるからな。
メジャーな感染区域(イツリ州や北キブ州)から、新しい地域へと広がる。
そこは、まだ、ブンディブギョ株にとっては未知の世界だ。
さて、新天地で一暴れすっかな・・・。
😼エボラ:6707、3228 ― 2026年09月08日 05:48
エボラ:6707、3228
(状況報告書番号115/MVEBDB/07/09/2026)
https://insp.cd/sitrep-n115-mvebdb-07-09-2026/
DRC:6686、3226
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6707、3228
致命率:48パーセント
(状況報告書番号115/MVEBDB/07/09/2026)
https://insp.cd/sitrep-n115-mvebdb-07-09-2026/
DRC:6686、3226
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6707、3228
致命率:48パーセント





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