😼エボラ:6121、2952 ― 2026年09月01日 07:35
エボラ:6121、2952
(状況報告書番号108/MVEBDB/08/30/2026)
https://insp.cd/sitrep-n108-mvebdb-30-08-2026/
DRC:6100、2950
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6121、2952
致命率:48パーセント
(状況報告書番号108/MVEBDB/08/30/2026)
https://insp.cd/sitrep-n108-mvebdb-30-08-2026/
DRC:6100、2950
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6121、2952
致命率:48パーセント
😼エボラ:6062、2913 ― 2026年08月31日 21:52
エボラ:6062、2913
(状況報告書番号107/MVEBDB/29/08/2026)
https://insp.cd/sitrep-n107-mvebdb-29-08-2026/
DRC:6041、2911
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6062、2913
致命率:48パーセント
(状況報告書番号107/MVEBDB/29/08/2026)
https://insp.cd/sitrep-n107-mvebdb-29-08-2026/
DRC:6041、2911
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6062、2913
致命率:48パーセント
🚀スターシップ:移行始まる:まずスターリンクから ― 2026年08月31日 15:33
スターシップ:移行始まる:まずスターリンクから
(イーロン・マスクは、ファルコン9の現状を終わらせる可能性のある条件を提示した。)
https://www.teslarati.com/elon-musk-just-set-a-condition-that-could-end-falcon-9-as-we-know-it/
「イーロン・マスク氏は、スターシップが毎週安定して飛行できるようになれば、スペースXはついにファルコン9を退役させるだろうと述べている。」
「スペースXは2028年以降のファルコン9の新規打ち上げ予約を停止し、一部の使い捨てファルコン部品の生産を中止した」
「ファルコンとそのドラゴンカプセルは、NASAが国際宇宙ステーションとの間で宇宙飛行士を交代させる唯一の方法であり、スターシップはNASAの乗組員を運ぶための認証を受けていない。マスクの投稿では、乗組員対応のスターシップ派生型が存在する前にファルコンが終了した場合、その引き継ぎがどのように行われるかについては触れられていない。」
まあ、そこんとこは何とか調整するんだろう。
アルス(スティーブンクラーク)は、もっと明確なプロセスが開始されていると報じている。
(世界で最も忙しい宇宙港は、少なくとも当面の間は、かなり静かになるだろう。)
https://arstechnica.com/space/2026/08/the-worlds-busiest-spaceport-is-about-to-get-a-lot-quieter-at-least-for-now/
「火曜早朝に行われたファルコン9ロケットの打ち上げは、スペースXがフロリダからスターシップの打ち上げを開始するまで、ケープカナベラルからのスターリンク衛星打ち上げ計画としては最後となる。」(火曜:8月25日)
「今後は、フロリダからのスターリンク打ち上げはすべてスターシップで行われる」(スペースXの打ち上げ担当副社長であるキコ・ドンチェフ氏)
な、なんと!。
「SpaceXはフロリダからファルコン9ロケットで約260回のスターリンクミッションを打ち上げてきたが、今後フロリダから打ち上げられるファルコン9とファルコンヘビーはすべて顧客ペイロードを搭載する予定だ。」
「西海岸チームは引き続きヴァンデンバーグ空軍基地から定期的にスターリンクを打ち上げる予定だ。」
ちなみに、今のところ、バンデンバーグにスターシップの発射台を建設する予定はない。
「SpaceXは、今年末までに発射台39Aからスターシップとスーパーヘビーブースターの打ち上げを開始するという計画を依然として堅持している。しかし、発射台の準備作業がまだ残っていること、そしてテキサス州南部のSpaceXの運用工場からフロリダへスターシップを輸送する計画が差し迫っている兆候がないことを考えると、それは実現しそうにない。2027年半ばにケネディ宇宙センターからスターシップが初打ち上げされる方が現実的だろう。」
そもそも、スターシップ自体の開発自体が、年内に終了しないだろうしな。
「スペースXは、スターシップの次回の試験飛行(フライト14)を利用して、テキサス州スターベースから最初のスターリンクV3衛星を低軌道に打ち上げる計画で、早ければ来月にも実施する予定です。」
全ては、今後の試験飛行の成否にかかっている。
そんな状況で、フロリダからのスターリンク打ち上げを打ち切ったり、2028年以降のファルコン9の打ち上げ予約を停止したり、素人目には、かなりドラスティックな対応に見える。
スターシップの開発に、余程の自信があるのか、単なる過剰な楽天主義の帰結か(浮沈子は、後者に1票だな・・・)。
まあ、どうでもいいんですが。
「スターシップが週に数回確実に飛行するようになれば、非常に貴重なスペースXのエンジニアリングおよび生産リソースをスターシップに振り向け、打ち上げ頻度を1日に数回に増やすのが理にかなっており、それはファルコンの段階を終えることを意味する」(イーロン・マスク氏:初出のテスララティの記事より)
「スターシップはまだ週1便の運航すら実現しておらず、ましてや毎日運航しているわけではない。」
どころか、いまのところ、軌道飛行すらしていないただの弾道ロケットに過ぎない。
V 3の1段目は、まともな着水が1度も行えていない状況で、ラプター3エンジンの再着火には信頼が置けない状況が続いている。
誰がどう考えても、気が早過ぎるだろう!?。
まあいい。
背水の陣ということもある。
成功すれば、➀開発の加速、➁移行コストの最小化、➂株主利益の最大化等々が期待できる一方、V2の時のような致命的トラブルが続けば、➃開発のとん挫、⑤移行の失敗、⑥株価の大暴落等々の由々しき事態を招くことになる。
やれやれ・・・。
「・・・一部の使い捨てファルコン部品の生産を中止した」(再掲)
S社は、既にルビコン川を渡っちまってる(そうなのかあ?)。
もう、後戻りすることは出来ない。
大成功か、然らずんば死か。
墜落激突爆発炎上木っ端微塵は同社の十八番(おはこ)だが、それはあくまでも開発フェーズの話だ。
外野は、身を竦めて見守るしか無かろう・・・。
(イーロン・マスクは、ファルコン9の現状を終わらせる可能性のある条件を提示した。)
https://www.teslarati.com/elon-musk-just-set-a-condition-that-could-end-falcon-9-as-we-know-it/
「イーロン・マスク氏は、スターシップが毎週安定して飛行できるようになれば、スペースXはついにファルコン9を退役させるだろうと述べている。」
「スペースXは2028年以降のファルコン9の新規打ち上げ予約を停止し、一部の使い捨てファルコン部品の生産を中止した」
「ファルコンとそのドラゴンカプセルは、NASAが国際宇宙ステーションとの間で宇宙飛行士を交代させる唯一の方法であり、スターシップはNASAの乗組員を運ぶための認証を受けていない。マスクの投稿では、乗組員対応のスターシップ派生型が存在する前にファルコンが終了した場合、その引き継ぎがどのように行われるかについては触れられていない。」
まあ、そこんとこは何とか調整するんだろう。
アルス(スティーブンクラーク)は、もっと明確なプロセスが開始されていると報じている。
(世界で最も忙しい宇宙港は、少なくとも当面の間は、かなり静かになるだろう。)
https://arstechnica.com/space/2026/08/the-worlds-busiest-spaceport-is-about-to-get-a-lot-quieter-at-least-for-now/
「火曜早朝に行われたファルコン9ロケットの打ち上げは、スペースXがフロリダからスターシップの打ち上げを開始するまで、ケープカナベラルからのスターリンク衛星打ち上げ計画としては最後となる。」(火曜:8月25日)
「今後は、フロリダからのスターリンク打ち上げはすべてスターシップで行われる」(スペースXの打ち上げ担当副社長であるキコ・ドンチェフ氏)
な、なんと!。
「SpaceXはフロリダからファルコン9ロケットで約260回のスターリンクミッションを打ち上げてきたが、今後フロリダから打ち上げられるファルコン9とファルコンヘビーはすべて顧客ペイロードを搭載する予定だ。」
「西海岸チームは引き続きヴァンデンバーグ空軍基地から定期的にスターリンクを打ち上げる予定だ。」
ちなみに、今のところ、バンデンバーグにスターシップの発射台を建設する予定はない。
「SpaceXは、今年末までに発射台39Aからスターシップとスーパーヘビーブースターの打ち上げを開始するという計画を依然として堅持している。しかし、発射台の準備作業がまだ残っていること、そしてテキサス州南部のSpaceXの運用工場からフロリダへスターシップを輸送する計画が差し迫っている兆候がないことを考えると、それは実現しそうにない。2027年半ばにケネディ宇宙センターからスターシップが初打ち上げされる方が現実的だろう。」
そもそも、スターシップ自体の開発自体が、年内に終了しないだろうしな。
「スペースXは、スターシップの次回の試験飛行(フライト14)を利用して、テキサス州スターベースから最初のスターリンクV3衛星を低軌道に打ち上げる計画で、早ければ来月にも実施する予定です。」
全ては、今後の試験飛行の成否にかかっている。
そんな状況で、フロリダからのスターリンク打ち上げを打ち切ったり、2028年以降のファルコン9の打ち上げ予約を停止したり、素人目には、かなりドラスティックな対応に見える。
スターシップの開発に、余程の自信があるのか、単なる過剰な楽天主義の帰結か(浮沈子は、後者に1票だな・・・)。
まあ、どうでもいいんですが。
「スターシップが週に数回確実に飛行するようになれば、非常に貴重なスペースXのエンジニアリングおよび生産リソースをスターシップに振り向け、打ち上げ頻度を1日に数回に増やすのが理にかなっており、それはファルコンの段階を終えることを意味する」(イーロン・マスク氏:初出のテスララティの記事より)
「スターシップはまだ週1便の運航すら実現しておらず、ましてや毎日運航しているわけではない。」
どころか、いまのところ、軌道飛行すらしていないただの弾道ロケットに過ぎない。
V 3の1段目は、まともな着水が1度も行えていない状況で、ラプター3エンジンの再着火には信頼が置けない状況が続いている。
誰がどう考えても、気が早過ぎるだろう!?。
まあいい。
背水の陣ということもある。
成功すれば、➀開発の加速、➁移行コストの最小化、➂株主利益の最大化等々が期待できる一方、V2の時のような致命的トラブルが続けば、➃開発のとん挫、⑤移行の失敗、⑥株価の大暴落等々の由々しき事態を招くことになる。
やれやれ・・・。
「・・・一部の使い捨てファルコン部品の生産を中止した」(再掲)
S社は、既にルビコン川を渡っちまってる(そうなのかあ?)。
もう、後戻りすることは出来ない。
大成功か、然らずんば死か。
墜落激突爆発炎上木っ端微塵は同社の十八番(おはこ)だが、それはあくまでも開発フェーズの話だ。
外野は、身を竦めて見守るしか無かろう・・・。
😼欧州大戦争:主戦場:嵐の予感 ― 2026年08月31日 10:07
欧州大戦争:主戦場:嵐の予感
比較のための記事。
(欧州大戦争:主戦場:嵐の前続く)
https://kfujito2.asablo.jp/blog/2026/08/28/9873354
変更点は、別記事で触れたライオレクサンドリウカの交戦区域入りだけ。
主戦場絡みでいくつか記事も上がっている。
(スロビャンスク軍政長官が住民に緊急避難を要請、約3万人と子どもが残る)
https://mezha.net/jp/bukvy/d07a0f8c_sloviansk_officials_urge/
「ロシア軍は交通路を攻撃し、物流網の破壊を試みている。それでも現時点では、スロビャンスク市周辺自治体から避難することは可能だという。」
ロシア軍が、主戦場への兵站ルートを叩いていることについては、このブログでも取り上げている。
「8月19日時点で、ドネツク州軍政当局はスロビャンスク市周辺自治体にいる民間人の数を3万6,000人と推計していた。8月21日から、スロビャンスクは正式に「活発な戦闘地域」に指定されており、自治体住民にとって避難の問題は依然として特に重要となっている。」
まだ、そんなに残ってるのか・・・。
(ロシア軍がクラマトルスクの救助隊を攻撃、装甲救急車が損傷)
https://mezha.net/jp/bukvy/8b58e932_russian_forces_strike/
「FPVドローンがウクライナ非常事態庁(DSNS)の装甲救急車に命中した。救助隊員にけがはなかったが、業務用車両が損傷した。」
FPVドローンによる攻撃という点が重要だな。
おそらくは、10km程度の距離から操縦されている可能性があり、ロシア軍の兵士は、更にその前方に迫っていることを意味する(戦況地図では5km以内)。
やれやれ・・・。
「再度の攻撃の危険がある中でも、救急隊員らはロシア軍の砲撃現場で活動を続け、クラマトルスクの住民を支援するとともに、攻撃による被害の復旧に当たっている。」
こっちも、早いとこ住民の避難を進めないとな・・・。
比較のための記事。
(欧州大戦争:主戦場:嵐の前続く)
https://kfujito2.asablo.jp/blog/2026/08/28/9873354
変更点は、別記事で触れたライオレクサンドリウカの交戦区域入りだけ。
主戦場絡みでいくつか記事も上がっている。
(スロビャンスク軍政長官が住民に緊急避難を要請、約3万人と子どもが残る)
https://mezha.net/jp/bukvy/d07a0f8c_sloviansk_officials_urge/
「ロシア軍は交通路を攻撃し、物流網の破壊を試みている。それでも現時点では、スロビャンスク市周辺自治体から避難することは可能だという。」
ロシア軍が、主戦場への兵站ルートを叩いていることについては、このブログでも取り上げている。
「8月19日時点で、ドネツク州軍政当局はスロビャンスク市周辺自治体にいる民間人の数を3万6,000人と推計していた。8月21日から、スロビャンスクは正式に「活発な戦闘地域」に指定されており、自治体住民にとって避難の問題は依然として特に重要となっている。」
まだ、そんなに残ってるのか・・・。
(ロシア軍がクラマトルスクの救助隊を攻撃、装甲救急車が損傷)
https://mezha.net/jp/bukvy/8b58e932_russian_forces_strike/
「FPVドローンがウクライナ非常事態庁(DSNS)の装甲救急車に命中した。救助隊員にけがはなかったが、業務用車両が損傷した。」
FPVドローンによる攻撃という点が重要だな。
おそらくは、10km程度の距離から操縦されている可能性があり、ロシア軍の兵士は、更にその前方に迫っていることを意味する(戦況地図では5km以内)。
やれやれ・・・。
「再度の攻撃の危険がある中でも、救急隊員らはロシア軍の砲撃現場で活動を続け、クラマトルスクの住民を支援するとともに、攻撃による被害の復旧に当たっている。」
こっちも、早いとこ住民の避難を進めないとな・・・。
🦋水泳ネタ:バタフライなど:参考ビデオ ― 2026年08月30日 22:49
水泳ネタ:バタフライなど:参考ビデオ
先日、25m×2=50mも一気に泳げたので、調子に乗ってユーチューブの動画を見まくっている。
参考になりそうなやつを、備忘のためにリンクしておく(順不同)。
(バタフライで進まない原因は、99%が「腰の動き」にありました。)
https://www.youtube.com/watch?v=jvevkYBAzvg
動画の中では、「リカバリー後の腰の反り」と表現している(浮沈子的には、第2キック後の反りだと思うんだがな・・・)。
自分では、「失速感」しか分からないけど、たぶん、こんな感じだろうと思って取り上げた。
第2キック後(打たない場合は、リカバリー直前)、腹圧掛けて、腰を反らせない(直線状の体形を維持する)のがキモだろう。
別動画では、第1キックの準備が早過ぎるのも問題視していた(手が入水してから)。
その後の、「みぞおち」へこませる(腰を上げるのと同時)というのもミソだ。
対策として、ドル平(得意です!)での練習が挙げられているので、実践してみようかな(普段でも、初心者コースで出来るし・・・)。
(【永久保存版】誰でも泳げるバタフライ、たった8つのステップ)
https://www.youtube.com/watch?v=71iqM3dIy0c
1 イルカ飛び
2 連続イルカ飛び
3 キック板(顔漬け)ドルフィンキック
4 水中ドルフィンキック
5 ドル平
6 片手バタフライ
7 ドルフィンクロール
8 フィンバタフライ
参考になりそうなのが、1、2、4、5、7かな。
ドルフィンクロールは、やってみたけど(これで泳いでる方がいたので)、チョー難しかった(クロールが出来てないから?)。
まあいい。
2の連続イルカ飛びも出来ない。
んなんで、よく25m泳げたもんだ・・・。
(【バタフライ初心者】大丈夫、いきなり泳げなくてOK。元選手が教える"必ずできる"4つのステップ)
https://www.youtube.com/watch?v=qSpgHAVisAA
この動画の後半で、膝打ちドルフィンキックから始める手順が紹介されている(9分21秒辺りから)。
1 膝打ちキック
2 膝打ちキック+腰を上げる
上記を、流れの中で行うと、ドルフィンキックになるんだそうだ(ホントかあ?)。
ポイントは、「足の甲で水の重さを感じること」だそうだ(これで、進もうとしないこと)。
ふーん・・・。
このインストラクターのビデオは他にも何本か見たが、浮沈子的には分かりやすかったな(あまり、理屈っぽくない)。
クロールの「頭タッチ」(リカバリー時の「ハイエルボー」の練習)とかは、初めて見た。
本人は普段ストレートアームで、デモ映像でその癖が出てしまい、タッチした後に腕が伸びてしまう微笑ましいシーンもあった(苦手だと照れてましたが:リンク省略)。
凄いと思ったのは、水中スカーリングで、これは浮沈子には絶対ムリポだ。
(【激変】水泳を極めたいなら水中スカーリングやってみて!水中スカーリングの効果とコツ)
https://www.youtube.com/watch?v=P_C8HciB3xQ
まあ、どうでもいいんですが。
今日は体調不良でフィットネスはサボリ。
そっちの方は得意なんだがな・・・。
先日、25m×2=50mも一気に泳げたので、調子に乗ってユーチューブの動画を見まくっている。
参考になりそうなやつを、備忘のためにリンクしておく(順不同)。
(バタフライで進まない原因は、99%が「腰の動き」にありました。)
https://www.youtube.com/watch?v=jvevkYBAzvg
動画の中では、「リカバリー後の腰の反り」と表現している(浮沈子的には、第2キック後の反りだと思うんだがな・・・)。
自分では、「失速感」しか分からないけど、たぶん、こんな感じだろうと思って取り上げた。
第2キック後(打たない場合は、リカバリー直前)、腹圧掛けて、腰を反らせない(直線状の体形を維持する)のがキモだろう。
別動画では、第1キックの準備が早過ぎるのも問題視していた(手が入水してから)。
その後の、「みぞおち」へこませる(腰を上げるのと同時)というのもミソだ。
対策として、ドル平(得意です!)での練習が挙げられているので、実践してみようかな(普段でも、初心者コースで出来るし・・・)。
(【永久保存版】誰でも泳げるバタフライ、たった8つのステップ)
https://www.youtube.com/watch?v=71iqM3dIy0c
1 イルカ飛び
2 連続イルカ飛び
3 キック板(顔漬け)ドルフィンキック
4 水中ドルフィンキック
5 ドル平
6 片手バタフライ
7 ドルフィンクロール
8 フィンバタフライ
参考になりそうなのが、1、2、4、5、7かな。
ドルフィンクロールは、やってみたけど(これで泳いでる方がいたので)、チョー難しかった(クロールが出来てないから?)。
まあいい。
2の連続イルカ飛びも出来ない。
んなんで、よく25m泳げたもんだ・・・。
(【バタフライ初心者】大丈夫、いきなり泳げなくてOK。元選手が教える"必ずできる"4つのステップ)
https://www.youtube.com/watch?v=qSpgHAVisAA
この動画の後半で、膝打ちドルフィンキックから始める手順が紹介されている(9分21秒辺りから)。
1 膝打ちキック
2 膝打ちキック+腰を上げる
上記を、流れの中で行うと、ドルフィンキックになるんだそうだ(ホントかあ?)。
ポイントは、「足の甲で水の重さを感じること」だそうだ(これで、進もうとしないこと)。
ふーん・・・。
このインストラクターのビデオは他にも何本か見たが、浮沈子的には分かりやすかったな(あまり、理屈っぽくない)。
クロールの「頭タッチ」(リカバリー時の「ハイエルボー」の練習)とかは、初めて見た。
本人は普段ストレートアームで、デモ映像でその癖が出てしまい、タッチした後に腕が伸びてしまう微笑ましいシーンもあった(苦手だと照れてましたが:リンク省略)。
凄いと思ったのは、水中スカーリングで、これは浮沈子には絶対ムリポだ。
(【激変】水泳を極めたいなら水中スカーリングやってみて!水中スカーリングの効果とコツ)
https://www.youtube.com/watch?v=P_C8HciB3xQ
まあ、どうでもいいんですが。
今日は体調不良でフィットネスはサボリ。
そっちの方は得意なんだがな・・・。



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