😼今日は何の日:AIブログの日:白露:ようやく秋の気配2026年09月06日 02:47

今日は何の日:AIブログの日:白露:ようやく秋の気配
今日は何の日:AIブログの日:白露:ようやく秋の気配


(白露)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E9%9C%B2

「大気が冷えてきて、露ができ始めるころ。『暦便覧』では、「陰気やうやく重りて、露にごりて白色となれば也」と説明している。」

ここ数日で、ようやく夏のクソ暑さから解放された気がする。

7月に37.1度を記録したのが、東京地方(大手町)の最高気温だったらしいが、湿度が高く汗が滴る暑さが続いた。

8月中旬以降、夏風邪ひいちまった浮沈子には、余計堪えた(ようやく治りましたが)。

やれやれ・・・。

今夜は、秋の虫の音も聞こえる。

(【秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる】徹底解説!!意味や表現技法・句切れなど)
https://tanka-textbook.com/akikinuto/

短歌の解説は、記事に譲る。

「当時の平安貴族達の文学的な一般常識では、「立秋の日から風は吹き増さる」、つまり「秋の到来は風によって感じられる」という共通の理解がありました。」

ひょっとすると、作者(藤原敏行(ふじわら の としゆき))は、実際の感覚ではなく、クソ暑いさ中に、「早く秋の気配を感じたいものだ」という願望を詠んだだけなのではないか(テキトーです)。

「この歌には「秋立つ日詠める」という詞書き(歌を作った日時や場所などを記した前書きのこと)が添えられており、この歌が立秋の日に詠まれた歌だとわかります。」

「立秋とは陰暦7月はじめ頃のことで、旧暦では7月から9月が秋に分類されていました。現在の太陽暦だと8月7日頃になりますので、まだまだ夏の暑さはやわらぐことなく、秋の気配は到底感じ取ることはできません。」

・・・だろう?。

「だからこそ、かすかに変化した風の音に、四季の推移の気付きを詠んだ作者の繊細な感覚が際立ちます。」

それって、違うんじゃね?。

まあ、どうでもいいんですが。

なんと、白露の次の節気は秋分だ。

9月初旬、名実ともに夏が過ぎようとしている・・・。

秋来ぬと目にはさやかに見えねども「虫の音」にぞおどろかれぬる(浮沈子)

今週末は、あちこちでお祭り(秋祭り)が行われている。

久しぶりに、AIにも何か書いてもらおう。

まずは、ジェミニから(プロンプトは共通です)。

「今日は二十四節気の白露です。秋の訪れについて、お祭りなどの季節の行事と絡めて、400文字程度のブログ記事を書いてください。」(浮沈子が日付を間違えてしまったんだが(白露は明日:9月7日)、そのまま投げた。)

「草木に宿る朝露が白く光り輝く節気、「白露(はくろ)」を迎えました。日中の暑さはまだ残るものの、朝晩には涼しい風が吹き抜け、秋の気配が着実に深まっているのを感じます。

この時期は、各地で秋の訪れを祝う伝統行事や「秋祭り」が活気を見せ始めます。夏祭りの賑やかさとはどこか趣が異なり、秋祭りは実りへの感謝や豊作を祈る静かで厳かな雰囲気を纏うのが特徴です。夕暮れどきに神社から聞こえてくる太鼓や笛の音は、心地よい秋風に乗ってどこか懐かしい郷愁を誘います。

また、夜空を見上げれば月が美しく冴え渡り、お月見(十五夜)の準備を始めるのにも絶好の季節です。

季節の変わり目は、日々の忙しさの中でふと立ち止まり、五感で自然の移ろいを感じる絶好のチャンス。今週末は近所の神社へ散歩に出かけたり、夜風にあたりながら鈴虫の音に耳を澄ませたりして、小さな秋を探してみませんか?」

全体の構成も良く、情感に訴えるものがある。

相変わらず、無難な感じだ。

そうか、月見の季節でもあったな・・・。

ディープシークはどうか。

「## 白露の風便り。秋の訪れを感じる小さな祝祭

今日、九月七日は二十四節気の「白露」。朝夕の冷え込みで草花に露が宿り、白く輝くのを感じる頃です。まだ日中の残暑は残るものの、空が高く澄み渡り、秋の気配が静かに忍び寄ってきます。

この季節は、行事も心を豊かにしてくれます。間近に迫った九月九日は「重陽の節句」。菊の花を愛で、菊酒を酌み交わして長寿を願う、雅な五節句の一つです。また、旧暦八月十五日には「中秋の名月」を楽しむ風習もあり、今年も美しい月が私たちを待っています。

さらに、七十二候では「鶺鴒鳴(せきれいなく)」の頃。水辺で秋を知らせる鶺鴒の姿も、もうすぐ見られるでしょう。

暑さと涼しさの狭間で、日々の寒暖差に体調を崩しがちなこの時期だからこそ、こうした季節の行事に心を寄せてみてはいかがでしょうか。古の人々も、自然の移ろいと共に、小さな祝祭を大切にしてきたのです。」

重陽の節句を出してくるあたりが、一味違うところか。

クロードいってみようか。

「**白露に想う、秋の気配**

今日9月6日は、二十四節気の「白露(はくろ)」。大気が冷え込み始め、草木に白い露が宿る頃とされています。まだ日中は残暑が続きますが、朝夕の風にはどこか涼やかな気配が混じり、夏から秋への静かな移ろいを感じさせてくれます。

この時期は、各地で秋の訪れを祝う行事が始まります。たとえば十五夜のお月見は、白露から仲秋にかけて行われることが多く、すすきや月見団子を供えて豊作を祈る風習が今も残っています。また神社では秋祭りの準備が始まり、五穀豊穣への感謝を込めた神事や、地域ごとの伝統的な奉納舞なども見られるようになります。

食卓にも秋の便りが届く頃。梨や葡萄、栗などの実りが店先に並び、旬の恵みを味わえる季節です。

暑さの名残と秋の気配が交差するこの短い期間だからこそ、空の色や風の匂いの変化に、ふと立ち止まって耳を澄ませてみたくなります。今年の白露は、どんな秋の始まりを感じさせてくれるでしょうか。」

浮沈子に釣られて、日付を間違える辺りはご愛敬だな(今年の白露は9月7日)。

「食卓にも秋の便りが届く頃。梨や葡萄、栗などの実り・・・」

食いものの話題も外さない。

最後はチャットGPT。

「白露に感じる、秋の訪れ

今日は二十四節気の「白露」。夜の気温が少しずつ下がり、草木に朝露が白く輝き始める頃です。まだ残暑を感じる日もありますが、朝夕の風や虫の声に、秋の気配を感じる瞬間が増えてきました。

秋は、日本の季節の行事が豊かな時期でもあります。9月には重陽の節句や秋彼岸、中秋の名月など、月や草花、実りに感謝する風習が続きます。各地では秋祭りも盛んになり、神輿や太鼓の音が町に響きます。夏祭りのにぎやかさとはまた違う、収穫への感謝や地域のつながりを感じさせる風景です。

白露から秋分へ。空が高くなり、日暮れが少しずつ早くなるこの季節。旬の食材を味わい、虫の音に耳を澄ませ、秋祭りを楽しむ――。昔から受け継がれてきた行事を通して、ゆっくりと深まっていく秋を感じてみたいものです。」

パーツは揃っている。

内容的にはてんこ盛りだが、淡白で、芯がない感じだ。

まあいい。

「旬の食材を味わい、虫の音に耳を澄ませ、秋祭りを楽しむ」(再掲:チャットGPT)

食欲の秋ばっかだと、ヘモグロビンA1c下がんないからな。

ちっとは運動しないとな・・・。

😼エボラ:6457、30972026年09月05日 19:14

エボラ:6457、3097


(状況報告書番号112/MVEBDB/03/09/2026)
https://insp.cd/sitrep-n112-mvebdb-03-09-2026/

DRC:6436、3095
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6457、3097
致命率:48パーセント

🦋水泳ネタ:バタフライなど:リカバリー無しイルカ飛び2026年09月04日 22:13

水泳ネタ:バタフライなど:リカバリー無しイルカ飛び


バタフライの自主練習にハマっている。

<以下は、「膝打ちキック(腰上げ無し)」の引用>

(【バタフライ初心者】大丈夫、いきなり泳げなくてOK。元選手が教える"必ずできる"4つのステップ)
https://www.youtube.com/watch?v=qSpgHAVisAA

この動画の後半で、膝打ちドルフィンキックから始める手順が紹介されている(9分21秒辺りから)。

1 膝打ちキック
2 膝打ちキック+腰を上げる

<引用終わり>

先日、動画サイトで見つけた「膝打ちキック(腰上げ無し)」を、顔を正面に向けて手を体側に「気をつけの姿勢」で行う(呼吸の際のシミュレーション:浮沈子の勝手なバリエーションです)。

あっさり出来てしまったので、イルカジャンプ(イルカ飛び)と組み合わせて以下の手順で繰り返した。

➀イルカジャンプで入水(実際の泳ぎをイメージするために、少し腕を広げた姿勢からスタートし、親指から入水する:芸が細かい・・・)。
➁入水後、指先で深度の調整をしながら浮上のタイミングを計る(ここ、重要です:一番神経使うとこかな?)。
➂手を横に広げ(アウトスイープ)、第2キックを打ちながらお腹に向かってインスイープして掻き込む(定番通り、タイミング命:手の動きにキックを合わせるのがミソ(手先の軌道が最長なので、逆にキックに手を合わせようとしてもムリポ!))。
➃顔を正面に向けて、第2キック後の一直線の姿勢を維持するために、しっかりと腹圧を掛ける(この間、息も吐いているので、腹圧を意識するのが難しい・・・)。
⑤手はリカバリーしないので(イルカジャンプですから)体側のまま、口が水面に出たらガバッと息を吸い込み、素早く頭を下げる(これしないと、実際の泳ぎで、リカバリーした手が途中でロックしてしまい、前方に回らなくなる:<以下追加>参照)。
⑥手は体側のままだが、入水のタイミングをイメージして第1キックを打つ(腰上げ、みぞおち引っ込めも意識する:まだ、ちゃんと出来ないんですが・・・)。
⑦更に手を体側のまま、第2キックまで行って、水面に頭が出たところで終了(2回目の第2キックは、タイミングと姿勢だけ意識)。

深度のコントロール、手の掻き始めや第2キックとのタイミング合わせ、リカバリーした手の入水と第1キックとのタイミング合わせなどを、纏めてシミュレーションできる(自画自賛?)。

25mプール(浮沈子に取っては太平洋と同じだ!)で、3回くらいで対岸に到達することが出来る(上手くいけばね!)。

太平洋は広いからな・・・。

まあいい。

この他、2ビートのクロールにも取り組み始めた。

まだ呼吸が付けられず、クロスしてキックする練習だけ。

(【これぞ楽に長く泳ぐクロール】2ビートクロールは○○ができてれば進みが変わる!)
https://www.youtube.com/watch?v=PX1S8XKNrtE

足が下がる、膝打ちになる、キックのタイミングが合わない、体幹が使えてない・・・。

なんと、全て該当する。

やれやれ・・・。

お勧めの練習方法として、「気をつけ片手クロール」が挙げられている。

次回、チャレンジしてみよう・・・。

<以下追加>ーーーーーーーーーー

AI(ジェミニ:グーグル検索から)に、気になる点をプロンプト投げて聞いてみた。

「バタフライで、頭を下げることと腕を回すこととの関係について解説してください。」

「AI による概要
バタフライにおいて、頭を下げる(入水させる)タイミングと腕を回す(リカバリーする)動作は、スムーズな推進力を生み出すために最も重要な連動関係にあります。この2つの動作の関係性と、理想的なタイミングのメカニズムを解説します。」

「1. 基本的な関係(タイミングの黄金律)
バタフライでは、「腕が水面に戻ってくるよりも前に、頭が先に入水している」のが鉄則です。

・頭が先、腕は後:
息を吸うために上がった頭は、腕が空中を回って耳の横を通過するころには、すでに水中に沈み始めていなければなりません。
・なぜか:
頭を先に下げることで、上半身が下向きの傾斜を作り、遅れて戻ってくる腕が水面に叩きつけられるのを防いで、スムーズに前に滑り込める(入水できる)ようになるからです。」

「2. 頭を下げることで生まれる3つのメリット

① リカバリー(腕回し)がラクになる
頭を高い位置に残したまま腕を回そうとすると、肩甲骨の可動域が狭くなり、腕が水面に引っかかりやすくなります。顎を引いて頭を先に下げることで、肩が自然と前に回りやすくなり、腕を脱力した状態で大きく遠くへ回せるようになります。
② 腰と脚が浮き、理想的なストリームラインができる
人間の体はシーソーのような構造をしています。頭(上半身)が下がると、連動して腰や脚(下半身)が水面近くまで浮き上がります。これにより、抵抗の少ない真っ直ぐな姿勢(ストリームライン)を素早く作ることができます。
③ 第1キック(うねり)への連動
頭が下がる勢い(ダウンモーション)を利用することで、胸が沈み、その「うねり」が腰から足先へと伝わります。これが強力な第1キック(エントリーキック)を生み出す原動力になります。」

元ネタでは、エントリーキックが「第2キック」となっていたが、明らかな誤りなので訂正した。

「バタフライにおけるエントリーキックとは何ですか?。」

「AI による概要
バタフライにおけるエントリーキックとは、手が入水(エントリー)するタイミングと同時に打ち下ろす1回目のキックのことです。バタフライの「第1キック」とも呼ばれます。
バタフライでは1ストローク(腕を1周回す動き)の間に2回キックを打ちますが、エントリーキックには主に以下のような重要な役割があります。

・推進力の維持:
手が入水した瞬間にブレーキがかかるのを防ぎ、前への伸びを加速させます。
・腰の位置を高く保つ:
キックの反動で腰とお尻を高い位置に浮かせ、抵抗の少ないフラットな姿勢を作ります。
・キャッチへの移行をスムーズにする:
体が前に伸びることで、次の水をかく動作(キャッチ)へスムーズに繋げられます。

一般的に、エントリーキック(第1キック)は「前に伸びるためのキック」、呼吸のタイミングで打つフィニッシュキック(第2キック)は「体を浮かせて前へ進むためのキック」と使い分けられます。」

うーん、現場のインストラクターの説明とはビミョーに異なる感じもするけど、概ねこんな感じかな(今まで教わったインストラクターは、第1キック=潜るため、第2キック=浮かぶためと解説していたけどな・・・)。

まあ、どうでもいいんですが。

「① リカバリー(腕回し)がラクになる
頭を高い位置に残したまま腕を回そうとすると、肩甲骨の可動域が狭くなり、腕が水面に引っかかりやすくなります。顎を引いて頭を先に下げることで、肩が自然と前に回りやすくなり、腕を脱力した状態で大きく遠くへ回せるようになります。」(再掲)

呼吸時に限らず、リカバリーのために(そうなのかあ?)肩を水面上に出したら、さっさと顎を引いて頭を下げ、肩甲骨を動かしやすくしておくに限る。

腕は、インスイープから、外へと動いて、肘、小指の順で水面に出て来る。

体側を、水面ギリギリで手の甲を前方に水平に回して、耳に触る感じで(実際には触りませんが)親指からエントリーする。

初心者向け呼吸(顔を前方に向ける)では、手が水面に出て来る頃には呼吸は終っているはずなので、水面上を回している間に頭を下げて肩甲骨の可動域を確保しておけばいい。

肩関節の保護のためにも、このことはもっと強調されていい気がするんだがな・・・。

なお、AIの解説では、改善方法として「呼吸をするときは前を見るのではなく、「斜め前(水面あたり)を見て、顎を引いて素早く頭を戻す」意識を持ちましょう。」となっていたけど、初心者向けとは言えない感じなので、割愛する(上下動の少ない、高速で腕を回す泳ぎの場合には、必須の技術になるとは思いますが:未確認)。

浮沈子(思いっきり初心者です!)が実際に泳いだ感じでも、顔上げ呼吸から戻すのには十分な時間があった(コツは、水の抵抗とか考えずに、第2キック打つ前から早めに顔を上げておくこと!:息吸ったら、頭下げるだけにしておく)。

タイム削って泳ぐわけじゃなし、第2キック後の直線状態が維持できていれば、リカバリーするのに必要なリフト量は余裕で確保できる。

そこで見栄張ってどーする!?。

その技術がものを言うのは、むしろ平泳ぎ🐸だろう・・・。

😼エボラ:6363、30742026年09月04日 20:39

エボラ:6363、3074
エボラ:6363、3074


(状況報告書番号111/MVEBDB/02/09/2026)
https://insp.cd/sitrep-n111-mvebdb-02-09-2026/

DRC:6342、3072
ウガンダ:20、2
フランス:1、0
合計:6363、3074
致命率:48パーセント

🦋水泳ネタ:バタフライ:イルカ飛びなど2026年09月03日 21:14

水泳ネタ:バタフライ:イルカ飛びなど
水泳ネタ:バタフライ:イルカ飛びなど


(水泳ネタ:バタフライなど:参考ビデオ)
https://kfujito2.asablo.jp/blog/2026/08/30/9873808

前回の記事でリンクした動画の中でも登場するイルカ飛び(イルカジャンプ)。

(【永久保存版】誰でも泳げるバタフライ、たった8つのステップ)
https://www.youtube.com/watch?v=71iqM3dIy0c

1 イルカ飛び
2 連続イルカ飛び
3 キック板(顔漬け)ドルフィンキック
4 水中ドルフィンキック
5 ドル平
6 片手バタフライ
7 ドルフィンクロール
8 フィンバタフライ

自主練習で、簡単に出来たのは、この後のリンクに出て来る「膝打ちキック(腰上げ無し)」と、イルカ飛びだけ。

毎回立ち上がる際に、手で水を押さえないと、顔を水面に上げることが出来ない(当たり前じゃん!?)。

動画では、少し手を広げて、軽く掻いている。

この動きを入れていなかったので、顔が上げられず、しこたま水を飲んだ。

やれやれ・・・。

頭の動き(目線かな:実際の泳ぎの中では、呼吸の際の頭の起こし方と共通?)、指先の角度も重要だ(実際の泳ぎの中でも、潜り過ぎないための調整方法として使っているようです)。

「たまに体全体一緒に浮かんできちゃう方がいるので・・・」

ドキッ!。

では、どうすればそうならずに済むかという解説はない。

まあいい。

動画を漫然と「眺めて」いるだけでは、実際の動きのイメージは掴めない。

細部に渡る観察と実践とを、行ったり来たりしながら自分の中のイメージを構築し、動きの感覚を身に付けていくしかない。

ダイビングでも何でも、モータースキルの習得は同じだ。

明日のテクニカルプログラム(バタフライベーシック)は、先週、2倍泳いでいるので(肩の痛みがあるので、バタフライは週に25mまでと決めています)キャンセル。

自主練でイルカジャンプだけやって、さっさと引き上げることにしよう・・・。

もう一つの、膝打ちキックは簡単に出来た(腰上げてないしな)。

足首固いから足の甲で水が打てない場合、その分、しっかり膝を曲げて打てばいい。

水の抵抗がどうのこうのという話は、100万光年くらい先の話で、一切耳を貸す必要はない(断定的!)。

腰上げしない膝打ちキックは、実際の泳ぎの中では第2キックに相当する。

重要な点は、蹴った後、腹圧をかけ、腰を反らせないことだろう。

身体を、「一直線に」保つ(上体が上がっているので、実際の泳ぎでは斜めになっています:画像はフィンスイムの際のものですが、綺麗に一直線になっていますね!)。

呼吸の際には、この「踏ん張り」が特に重要になる気がしている。

まあ、どうでもいいんですが。

浮沈子的アレンジとしては、頭を起こした状態での膝打ちキック(腰上げ無し)が有効かもしれない(未確認)。

上級者は、頭を起こさずに呼吸するとかいうのは、1億光年くらい先の話だからな・・・。