🐼減量:始めたばかりなのにいきなり増量:予定は未定にして決定にあらず ― 2021年10月11日 21:29
減量:始めたばかりなのにいきなり増量:予定は未定にして決定にあらず
減量シリーズ2回目にして、早くもリバウンドの報告(マジか!?)。
週末は、予定ではフィットネスに行って減量を継続し、週末過食症も控えてスッキリ減量ペースを維持するはずだったんだがな。
結局、土曜日は浮世の雑事で疲れてサボリ、日曜日は勢いでサボリ(サボるのに勢いはいりませんが)。
今朝のフィットネスの計量では71.1kgと、キッチリ1kgの増量を果たした(増やすのは、実に簡単だな・・・)。
必死に身体を動かして、帰宅後の計量では0.3kg戻した(先週末比で)。
差し引き、0.7kgの増加である。
先週は、よくフィットネスして0.5kg落としたんだが、週末で0.7kg増えてしまったわけで、元の木阿弥・・・。
どころか、差し引き0.2kg純増という結果になった。
しかも、明日からはダイビングが続き、したがって爆食が続く(なぜか連動)。
放っておくと、2日で1kg増えるわけだから、6日間のダイビングでは、3kgの増加が見込まれる。
来週月曜日にフィットネスで計量したら、74.1kgになっている計算だ。
ヤバいな・・・。
ヤバ過ぎ!。
対策としては、①爆食を止めて、普通に食う(おかわりは3杯まで:順当じゃね?)、②ダイビング以外に、宿の近所を散歩するなどして運動量を増やす(それもいいかも)。
残念ながら、泊まる宿にはジムにあるようなマシンはない(海外のホテルだと、最近は大概あるんだがな)。
腹筋背筋腕立て伏せくらいは、自室でも出来る。
腕立て伏せは辛いので、壁を押すタイプのやつがいい(楽ちんです!)。
宿の近所の散歩は、食後に腹ごなしで行くのがいいかも。
来週月曜日の計量で、せめて72kg台に収めたい(72.9kgまで)。
その翌週には、3日連続でのダイビングも控えている。
テック50の講習もあるしな(ストレスかかります)。
ストレス=爆食・・・。
デブの方程式は健在だ。
まあいい。
普段から栄養素を取り込んで、蓄積して災害時に備える(災害備蓄かあ?)。
浮沈子のご先祖様は、そうやって生き延びてきたわけだ。
身体の外に備蓄できるような身分ではなかったのかも知れない。
食える時に食って、身につけておかなければ、いざという時に蔵出しする蔵はないわけだ。
現代は飽食の時代だ。
新型コロナの影響で、外で酒が飲めなくなったり、デパ地下で入場規制とかするだけで、政権が崩壊する時代だからな(そういうことかあ?)。
緊急事態宣言も明け、あちこちで人々は群れ、交わり、にぎやかになっている。
東京都の今日の感染者は49人。
昨年の6月以来の50人切りだ。
新型コロナは終わったのか?。
まだ、誰もそう言う人はいない。
しかし、浮沈子は、もう第6波は来ないかもしれないと思っている。
ワクチンが普及し、8割を超える見込みが立ってきて、しかも、デルタの流行も過ぎた。
シンガポールは8割超(82パーセント)で、ブレイクスルー感染に手を焼いているが、我が国はそれを乗り切っている。
人口当たりの感染者数は、英国の10分の1どころか100分の1程度だ。
限りなくゼロに近い状況に追い込めば、そして、政府がバカなこと(ゴーツーキャンペーンの復活や、ただでさえ駄々洩れの検疫の緩和)さえしなければ、発生するクラスターを丁寧に潰して殲滅することができるかも知れない。
しかし、ゴーツーキャンペーンはやるだろうし、検疫の緩和もやらないわけにはいかないだろう。
ワクチン接種の見返りを求めて、社会が要求するからな。
それでも、第6波は来ないかもしれない。
ワクチンの抑止力は強力だ。
ブレイクスルー感染は必至だが、今のところ未接種者の1割程度に抑えられている。
若年者を中心とした未接種者の中で、ウイルスが伝播し続けることはあるかも知れないが、来年の春頃まで人流の抑制が続けば、その経路は限りなく細くなり、途切れるところも出てくる。
特定の地域(概ね都市部?)だけで流行する、エンデミック状態になる。
(エンデミック)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF
「ある感染症が一定の地域に一定の罹患率又は一定の季節で日常的に繰り返し発生することや、感染性病原体が恒常的に存在していることを指す。エピデミックよりも狭い範囲で比較的に緩やかに広がり、予測の範囲内を超えないものを指す。」
東京や大阪では、一定の流行が観測される可能性はある。
そして、ゴーツーキャンペーンで、一部の観光地で飛び地的な流行が起こるかも知れない(沖縄や北海道?)。
新たな変異種が海外から導入され、一点突破全面展開に至る可能性も排除はできない。
しかし、余程ワクチン耐性が高くない限り、8割が接種して感染防御策を採っている中で流行に至ることはない。
断言はできないが、浮沈子はそう見ている。
第6波は、ない。
いや、イスラエルでも米国でもシンガポールでも起きたじゃないの・・・。
イスラエルも米国も、接種率が低いからな。
感染防御策も取っ払っていた。
英国とシンガポールは、我が国に先行して8割程度の接種率に達している。
シンガポールの事例は、感染防御策の重要性を示唆している。
規制緩和は、それをするというアナウンスだけでも、感染防御策に大穴が空く。
政治的人気取りではなく、抑止効果を見極めて段階を踏むことが重要だ。
米国の事例を見ると、マスクの着用を外すというのは最後の手段だな。
向こう10年くらいは、マスクは手放せないと覚悟すべきだ(そうなのかあ?)。
飲食店などでは、そろそろワクチン検査パッケージの導入が始まろうとしている。
スマホを持ち歩かない浮沈子は、どーしたらいいのか悩んでいるが、そんなこととは関係なく、世の中は回り始めている(トーゼンです!)。
ますます、ダイエットには向かない環境が整いつつあるが、引きこもり状態よりは、少しはマシかも知れない。
動き回り、あちこち出かけて美味いものをたらふく食う。
いや、たらふく食っちまってはいかんな。
第6波が来ないことを願いつつ、追加接種の順番が来るのを待つわけだ(浮沈子は、来年の春頃か)。
浮沈子の免疫が切れるまで、あと3か月と20日。
春先には、免疫切れのまま数か月放置される。
最速の免疫で、この夏のデルタの流行に捕まらずに済んだ。
おかげで、最速の免疫喪失の悩みを抱えたけどな。
在宅で放置されて死んじまうよりはマシだ。
ワクチン接種を理由に、フィットネスを控えめにしたりして、ワクチン太りしたけどな。
もう、その言い訳は使えない(そういうことかあ?)。
第6波が来なければ、引きこもりによるコロナ太りの言い訳もダメということになる(そんなあ!)。
追い詰められてしまって、結局、減量を続けるしかなくなってくるわけだ。
やれやれ・・・。
いや、大いに結構な話ではないか。
ワクチンの効果が消えて免疫切れになれば、また、それを言い訳にしてフィットネスをサボる口実ができるかも知れない。
追加接種が前倒しになって(浮沈子がうったファイザーは、先日、申請を出したようです)、免疫切れにならなければ、その言い訳も使えなくなる。
流行が起こらなければ、免疫切れになったとしても、それ程リスクは高くない(その頃流行っている変異種にもよります)。
感染防御策を徹底して、控えめな生活を送るだけだ。
スポーツジムは、クラスターのリスクは常にある。
飲食店も、マスク外すからな。
その2つのシチュエーションを避けて、免疫切れの時期を乗り切ることになる。
準高齢の浮沈子は、既に免疫が相当程度落ちている可能性もあるからな。
感染防御策の徹底は必至だ。
マスク手洗い密回避。
あれ?、明日は電車とかにも乗らなければならない。
流行は収まってきているが、感染の連鎖は続いている。
その輪の中に入らないように、気をつけて生活しないとな・・・。
減量シリーズ2回目にして、早くもリバウンドの報告(マジか!?)。
週末は、予定ではフィットネスに行って減量を継続し、週末過食症も控えてスッキリ減量ペースを維持するはずだったんだがな。
結局、土曜日は浮世の雑事で疲れてサボリ、日曜日は勢いでサボリ(サボるのに勢いはいりませんが)。
今朝のフィットネスの計量では71.1kgと、キッチリ1kgの増量を果たした(増やすのは、実に簡単だな・・・)。
必死に身体を動かして、帰宅後の計量では0.3kg戻した(先週末比で)。
差し引き、0.7kgの増加である。
先週は、よくフィットネスして0.5kg落としたんだが、週末で0.7kg増えてしまったわけで、元の木阿弥・・・。
どころか、差し引き0.2kg純増という結果になった。
しかも、明日からはダイビングが続き、したがって爆食が続く(なぜか連動)。
放っておくと、2日で1kg増えるわけだから、6日間のダイビングでは、3kgの増加が見込まれる。
来週月曜日にフィットネスで計量したら、74.1kgになっている計算だ。
ヤバいな・・・。
ヤバ過ぎ!。
対策としては、①爆食を止めて、普通に食う(おかわりは3杯まで:順当じゃね?)、②ダイビング以外に、宿の近所を散歩するなどして運動量を増やす(それもいいかも)。
残念ながら、泊まる宿にはジムにあるようなマシンはない(海外のホテルだと、最近は大概あるんだがな)。
腹筋背筋腕立て伏せくらいは、自室でも出来る。
腕立て伏せは辛いので、壁を押すタイプのやつがいい(楽ちんです!)。
宿の近所の散歩は、食後に腹ごなしで行くのがいいかも。
来週月曜日の計量で、せめて72kg台に収めたい(72.9kgまで)。
その翌週には、3日連続でのダイビングも控えている。
テック50の講習もあるしな(ストレスかかります)。
ストレス=爆食・・・。
デブの方程式は健在だ。
まあいい。
普段から栄養素を取り込んで、蓄積して災害時に備える(災害備蓄かあ?)。
浮沈子のご先祖様は、そうやって生き延びてきたわけだ。
身体の外に備蓄できるような身分ではなかったのかも知れない。
食える時に食って、身につけておかなければ、いざという時に蔵出しする蔵はないわけだ。
現代は飽食の時代だ。
新型コロナの影響で、外で酒が飲めなくなったり、デパ地下で入場規制とかするだけで、政権が崩壊する時代だからな(そういうことかあ?)。
緊急事態宣言も明け、あちこちで人々は群れ、交わり、にぎやかになっている。
東京都の今日の感染者は49人。
昨年の6月以来の50人切りだ。
新型コロナは終わったのか?。
まだ、誰もそう言う人はいない。
しかし、浮沈子は、もう第6波は来ないかもしれないと思っている。
ワクチンが普及し、8割を超える見込みが立ってきて、しかも、デルタの流行も過ぎた。
シンガポールは8割超(82パーセント)で、ブレイクスルー感染に手を焼いているが、我が国はそれを乗り切っている。
人口当たりの感染者数は、英国の10分の1どころか100分の1程度だ。
限りなくゼロに近い状況に追い込めば、そして、政府がバカなこと(ゴーツーキャンペーンの復活や、ただでさえ駄々洩れの検疫の緩和)さえしなければ、発生するクラスターを丁寧に潰して殲滅することができるかも知れない。
しかし、ゴーツーキャンペーンはやるだろうし、検疫の緩和もやらないわけにはいかないだろう。
ワクチン接種の見返りを求めて、社会が要求するからな。
それでも、第6波は来ないかもしれない。
ワクチンの抑止力は強力だ。
ブレイクスルー感染は必至だが、今のところ未接種者の1割程度に抑えられている。
若年者を中心とした未接種者の中で、ウイルスが伝播し続けることはあるかも知れないが、来年の春頃まで人流の抑制が続けば、その経路は限りなく細くなり、途切れるところも出てくる。
特定の地域(概ね都市部?)だけで流行する、エンデミック状態になる。
(エンデミック)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF
「ある感染症が一定の地域に一定の罹患率又は一定の季節で日常的に繰り返し発生することや、感染性病原体が恒常的に存在していることを指す。エピデミックよりも狭い範囲で比較的に緩やかに広がり、予測の範囲内を超えないものを指す。」
東京や大阪では、一定の流行が観測される可能性はある。
そして、ゴーツーキャンペーンで、一部の観光地で飛び地的な流行が起こるかも知れない(沖縄や北海道?)。
新たな変異種が海外から導入され、一点突破全面展開に至る可能性も排除はできない。
しかし、余程ワクチン耐性が高くない限り、8割が接種して感染防御策を採っている中で流行に至ることはない。
断言はできないが、浮沈子はそう見ている。
第6波は、ない。
いや、イスラエルでも米国でもシンガポールでも起きたじゃないの・・・。
イスラエルも米国も、接種率が低いからな。
感染防御策も取っ払っていた。
英国とシンガポールは、我が国に先行して8割程度の接種率に達している。
シンガポールの事例は、感染防御策の重要性を示唆している。
規制緩和は、それをするというアナウンスだけでも、感染防御策に大穴が空く。
政治的人気取りではなく、抑止効果を見極めて段階を踏むことが重要だ。
米国の事例を見ると、マスクの着用を外すというのは最後の手段だな。
向こう10年くらいは、マスクは手放せないと覚悟すべきだ(そうなのかあ?)。
飲食店などでは、そろそろワクチン検査パッケージの導入が始まろうとしている。
スマホを持ち歩かない浮沈子は、どーしたらいいのか悩んでいるが、そんなこととは関係なく、世の中は回り始めている(トーゼンです!)。
ますます、ダイエットには向かない環境が整いつつあるが、引きこもり状態よりは、少しはマシかも知れない。
動き回り、あちこち出かけて美味いものをたらふく食う。
いや、たらふく食っちまってはいかんな。
第6波が来ないことを願いつつ、追加接種の順番が来るのを待つわけだ(浮沈子は、来年の春頃か)。
浮沈子の免疫が切れるまで、あと3か月と20日。
春先には、免疫切れのまま数か月放置される。
最速の免疫で、この夏のデルタの流行に捕まらずに済んだ。
おかげで、最速の免疫喪失の悩みを抱えたけどな。
在宅で放置されて死んじまうよりはマシだ。
ワクチン接種を理由に、フィットネスを控えめにしたりして、ワクチン太りしたけどな。
もう、その言い訳は使えない(そういうことかあ?)。
第6波が来なければ、引きこもりによるコロナ太りの言い訳もダメということになる(そんなあ!)。
追い詰められてしまって、結局、減量を続けるしかなくなってくるわけだ。
やれやれ・・・。
いや、大いに結構な話ではないか。
ワクチンの効果が消えて免疫切れになれば、また、それを言い訳にしてフィットネスをサボる口実ができるかも知れない。
追加接種が前倒しになって(浮沈子がうったファイザーは、先日、申請を出したようです)、免疫切れにならなければ、その言い訳も使えなくなる。
流行が起こらなければ、免疫切れになったとしても、それ程リスクは高くない(その頃流行っている変異種にもよります)。
感染防御策を徹底して、控えめな生活を送るだけだ。
スポーツジムは、クラスターのリスクは常にある。
飲食店も、マスク外すからな。
その2つのシチュエーションを避けて、免疫切れの時期を乗り切ることになる。
準高齢の浮沈子は、既に免疫が相当程度落ちている可能性もあるからな。
感染防御策の徹底は必至だ。
マスク手洗い密回避。
あれ?、明日は電車とかにも乗らなければならない。
流行は収まってきているが、感染の連鎖は続いている。
その輪の中に入らないように、気をつけて生活しないとな・・・。

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