🐱減量ネタ:プチリバの嵐:嵐の後の後始末 ― 2023年07月31日 10:40
減量ネタ:プチリバの嵐:嵐の後の後始末
タイム 体重 変化
7月 31, 2023(月)
08:50 63.3 kg 0.8 kg ↑
01:48 62.5 kg 0.1 kg ↓
7月 30, 2023(日)
18:25 62.6 kg 2.0 kg ↓
07:24 64.6 kg 0.3 kg ↑
7月 29, 2023(土:フィットネスさぼり)
22:14 64.3 kg 1.2 kg ↑
06:29 63.1 kg 0.9 kg ↑
7月 28, 2023(金)
23:34 62.2 kg 0.4 kg ↓
18:41 62.6 kg 1.0 kg ↓
05:14 63.6 kg 1.5 kg ↑
7月 27, 2023(木:フィットネスさぼり)
16:55 62.1 kg 0.2 kg ↑
09:09 61.9 kg 0.4 kg ↓
03:07 62.3 kg 0.8 kg ↑
7月 26, 2023(水)
17:49 61.5 kg 0.4 kg ↓
04:26 61.9 kg 0.0 kg →
7月 25, 2023(火)
19:03 61.9 kg 1.1 kg ↓
05:25 63.0 kg 0.3 kg ↑
27日の木曜日は、整形外科の受診で関節内に注射したのでフィットネスはサボった。
29日の土曜日は、通常のさぼり(って、なんなんだあ?)。
さぼった翌日は、必死に運動して取り返しにかかる。
が、即日の効果は期待できず、取り返すのに2日~3日はかかる。
ほぼほぼ取り返すと力尽きて再びサボリ&爆食!。
63kgの壁を挟んで、プラマイ2kg程度の攻防が続いている。
一進一退と言いたいところだが、一進三退くらいか(ワケワカ・・・)。
(ダイエット後のリバウンドを避けるための7つのヒント)
https://gigazine.net/news/20230731-avoid-weight-regain-7-techniques/
「◆1:柔軟に対応する:
・・・
重要なのは食べ過ぎたり運動をサボってしまったりした時に罪悪感にとらわれてやけになるのではなく、できるだけ早く健康的なライフスタイルを取り戻すことです。」
「こうすることで、体重管理に対する『オール・オア・ナッシング』のアプローチ、つまり目標が達成できなかった時に罪悪感を覚え、一切の努力を放棄してしまうのを防ぐことができます」
プチリバを早期に是正して、本格的なリバウンドに至らせないためのメソッドが必要ということだ。
目標体重は58kgだから、まだ5kg以上の乖離はあるが、猛暑が続くこの時期の急速な減量は危険なので、敢えてプチリバを許容している(そうなのかあ?)。
その代わり、フィットネスを2日続けてサボることのないように気を付けて(ダイビングとかは別ですが)、筋トレ3クール、水泳1000mをクリアするようにしている。
往復1時間の自転車と合わせると、何とかプチリバの後始末ができる感じだ。
29日の土曜日は爆食もしたからな。
新型コロナの流行で、週末のフィットネスを控えようと思ったんだが、日曜日はプールでの撮影会があったので、その後、しこたま動いた。
久しぶりに、バタフライと平泳ぎのテクニカルプログラムにも出て、松井センセの目からうろこのバタフライを学ぶ(潜っちゃダメ!、下向いちゃダメ!)。
平泳ぎもユニークだ(ひざ開け!、下向いちゃダメ!)。
まあいい。
手のひらを下に向けて、水を押すというのが今回のキーワードだ。
撮影会で、クロールの呼吸についてもアドバイスをもらったが、呼吸している反対側の手のひらで水を押して支えることの重要性を指摘される。
右肩故障中だからな。
そう簡単にはいかない(左でもダメですけど)。
平泳ぎのスタート(一掻き一蹴り)も撮ってもらった。
水中で手を掻く時に、途中で止めてしまって頭が下がる点を指摘される。
一気に掻き切って、頭を下げないようにする必要がある。
その後に手を戻す際も、後半、ひじが外側に出てしまっているので、肩幅の中に収めながら前に出す。
細かい修正点は他にもあるけど、見た感じでは、それ程無様ではなかった。
自分ではゆっくり動いているつもりでも、映像で見ると慌てているようにも見える(平泳ぎのキックのリカバリーとか)。
もっと意識的にコントロールしないとな。
まあ、どうでもいいんですが。
新型コロナは、東京都ではピークアウトの傾向(12000人台→11000人台:推計値)が見られていて、全国的な陽性率も下がってきている(48パーセントという、べらぼーな値ですが)。
このまま落ち着いてくれればいいが、そうはいかないだろう。
お盆を控えた小康状態程度のノリで見ていた方がいい。
体重の増減に一喜一憂しながら、新型コロナの流行状況を横目で見つつ、日々減っていくワクチンの重症化予防効果に怯えつつ、フィットネスに行こうかサボろうかと、寒暖計(ネットですが)を睨みながら悩んでいる。
行って運動すれば、体重は確実に減る(そのためのギリギリの運動量は掴んでいる:筋トレ3クール+プール1000m)。
プチリバ解消のためには、水泳で少し足した方がいいけどな(300mくらい?)。
東京地方は、今日も猛暑日が予想されている(既に34度超)。
べらぼーめ・・・。
自転車に乗って熱中症で死んじまった少女の話が出ていた。
かわいそうに・・・。
浮沈子が死んじまっても、だれもそうは思わないだろうな(バカなジジイだ・・・)。
炎天下を自転車で川崎まで移動するのは自殺行為だ。
最寄り駅の駐輪場まで漕いだら、冷房の効いた電車に乗って移動するのがよろしい(感染のリスクは高いですけど)。
「減らした体重を維持するのは難しいかもしれませんが、それは不可能であるという意味ではありません。そして、あなたが減らした体重のうち少ししか維持できないとしても、それが健康にとって有益な可能性があることを忘れないでください」(初出のギガジンの記事より)
ある程度のプチリバ(浮沈子の場合は+2kg程度か)を許容しながら、気持ちを切り替えてリセットし、目標を見失わずに継続しよう。
この歳になると、速く走る者が遠くまで行けるわけではないことが分かってくる(それって、単に速く走れなくなったジジイのひがみじゃね?)。
時には休み休みでも、ゴールを見据えて柔軟に修正できることが重要だ。
しかし、そのうち、それも出来なくなる日が来る。
心身の衰えは、たとえ多少先延ばしすることができたとしても、必ず訪れる。
浮沈子の今のライバルは昨日の自分だが(一昨日の自分には勝てない:現状を維持することが目標)、それが明日の自分になる日が来る(衰えることが前提)。
それでも、残存する能力を使って、動物としての機能(もっぱら、捕食機能だけですけど)を維持する。
飲み食いするのも、重要な機能だからな。
爆食爆睡してプチリバできるというのは、考えてみれば有難い話だ。
さて、そろそろ川崎まで出かけて、週後半のプチリバの贖いでもしてこようかな・・・。
タイム 体重 変化
7月 31, 2023(月)
08:50 63.3 kg 0.8 kg ↑
01:48 62.5 kg 0.1 kg ↓
7月 30, 2023(日)
18:25 62.6 kg 2.0 kg ↓
07:24 64.6 kg 0.3 kg ↑
7月 29, 2023(土:フィットネスさぼり)
22:14 64.3 kg 1.2 kg ↑
06:29 63.1 kg 0.9 kg ↑
7月 28, 2023(金)
23:34 62.2 kg 0.4 kg ↓
18:41 62.6 kg 1.0 kg ↓
05:14 63.6 kg 1.5 kg ↑
7月 27, 2023(木:フィットネスさぼり)
16:55 62.1 kg 0.2 kg ↑
09:09 61.9 kg 0.4 kg ↓
03:07 62.3 kg 0.8 kg ↑
7月 26, 2023(水)
17:49 61.5 kg 0.4 kg ↓
04:26 61.9 kg 0.0 kg →
7月 25, 2023(火)
19:03 61.9 kg 1.1 kg ↓
05:25 63.0 kg 0.3 kg ↑
27日の木曜日は、整形外科の受診で関節内に注射したのでフィットネスはサボった。
29日の土曜日は、通常のさぼり(って、なんなんだあ?)。
さぼった翌日は、必死に運動して取り返しにかかる。
が、即日の効果は期待できず、取り返すのに2日~3日はかかる。
ほぼほぼ取り返すと力尽きて再びサボリ&爆食!。
63kgの壁を挟んで、プラマイ2kg程度の攻防が続いている。
一進一退と言いたいところだが、一進三退くらいか(ワケワカ・・・)。
(ダイエット後のリバウンドを避けるための7つのヒント)
https://gigazine.net/news/20230731-avoid-weight-regain-7-techniques/
「◆1:柔軟に対応する:
・・・
重要なのは食べ過ぎたり運動をサボってしまったりした時に罪悪感にとらわれてやけになるのではなく、できるだけ早く健康的なライフスタイルを取り戻すことです。」
「こうすることで、体重管理に対する『オール・オア・ナッシング』のアプローチ、つまり目標が達成できなかった時に罪悪感を覚え、一切の努力を放棄してしまうのを防ぐことができます」
プチリバを早期に是正して、本格的なリバウンドに至らせないためのメソッドが必要ということだ。
目標体重は58kgだから、まだ5kg以上の乖離はあるが、猛暑が続くこの時期の急速な減量は危険なので、敢えてプチリバを許容している(そうなのかあ?)。
その代わり、フィットネスを2日続けてサボることのないように気を付けて(ダイビングとかは別ですが)、筋トレ3クール、水泳1000mをクリアするようにしている。
往復1時間の自転車と合わせると、何とかプチリバの後始末ができる感じだ。
29日の土曜日は爆食もしたからな。
新型コロナの流行で、週末のフィットネスを控えようと思ったんだが、日曜日はプールでの撮影会があったので、その後、しこたま動いた。
久しぶりに、バタフライと平泳ぎのテクニカルプログラムにも出て、松井センセの目からうろこのバタフライを学ぶ(潜っちゃダメ!、下向いちゃダメ!)。
平泳ぎもユニークだ(ひざ開け!、下向いちゃダメ!)。
まあいい。
手のひらを下に向けて、水を押すというのが今回のキーワードだ。
撮影会で、クロールの呼吸についてもアドバイスをもらったが、呼吸している反対側の手のひらで水を押して支えることの重要性を指摘される。
右肩故障中だからな。
そう簡単にはいかない(左でもダメですけど)。
平泳ぎのスタート(一掻き一蹴り)も撮ってもらった。
水中で手を掻く時に、途中で止めてしまって頭が下がる点を指摘される。
一気に掻き切って、頭を下げないようにする必要がある。
その後に手を戻す際も、後半、ひじが外側に出てしまっているので、肩幅の中に収めながら前に出す。
細かい修正点は他にもあるけど、見た感じでは、それ程無様ではなかった。
自分ではゆっくり動いているつもりでも、映像で見ると慌てているようにも見える(平泳ぎのキックのリカバリーとか)。
もっと意識的にコントロールしないとな。
まあ、どうでもいいんですが。
新型コロナは、東京都ではピークアウトの傾向(12000人台→11000人台:推計値)が見られていて、全国的な陽性率も下がってきている(48パーセントという、べらぼーな値ですが)。
このまま落ち着いてくれればいいが、そうはいかないだろう。
お盆を控えた小康状態程度のノリで見ていた方がいい。
体重の増減に一喜一憂しながら、新型コロナの流行状況を横目で見つつ、日々減っていくワクチンの重症化予防効果に怯えつつ、フィットネスに行こうかサボろうかと、寒暖計(ネットですが)を睨みながら悩んでいる。
行って運動すれば、体重は確実に減る(そのためのギリギリの運動量は掴んでいる:筋トレ3クール+プール1000m)。
プチリバ解消のためには、水泳で少し足した方がいいけどな(300mくらい?)。
東京地方は、今日も猛暑日が予想されている(既に34度超)。
べらぼーめ・・・。
自転車に乗って熱中症で死んじまった少女の話が出ていた。
かわいそうに・・・。
浮沈子が死んじまっても、だれもそうは思わないだろうな(バカなジジイだ・・・)。
炎天下を自転車で川崎まで移動するのは自殺行為だ。
最寄り駅の駐輪場まで漕いだら、冷房の効いた電車に乗って移動するのがよろしい(感染のリスクは高いですけど)。
「減らした体重を維持するのは難しいかもしれませんが、それは不可能であるという意味ではありません。そして、あなたが減らした体重のうち少ししか維持できないとしても、それが健康にとって有益な可能性があることを忘れないでください」(初出のギガジンの記事より)
ある程度のプチリバ(浮沈子の場合は+2kg程度か)を許容しながら、気持ちを切り替えてリセットし、目標を見失わずに継続しよう。
この歳になると、速く走る者が遠くまで行けるわけではないことが分かってくる(それって、単に速く走れなくなったジジイのひがみじゃね?)。
時には休み休みでも、ゴールを見据えて柔軟に修正できることが重要だ。
しかし、そのうち、それも出来なくなる日が来る。
心身の衰えは、たとえ多少先延ばしすることができたとしても、必ず訪れる。
浮沈子の今のライバルは昨日の自分だが(一昨日の自分には勝てない:現状を維持することが目標)、それが明日の自分になる日が来る(衰えることが前提)。
それでも、残存する能力を使って、動物としての機能(もっぱら、捕食機能だけですけど)を維持する。
飲み食いするのも、重要な機能だからな。
爆食爆睡してプチリバできるというのは、考えてみれば有難い話だ。
さて、そろそろ川崎まで出かけて、週後半のプチリバの贖いでもしてこようかな・・・。

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