😼使えるページ:「BIGWORDS.PAGE」 ― 2026年10月09日 06:06
使えるページ:「BIGWORDS.PAGE」
(フルスクリーン表示のメッセージを簡単に作成してリンクで共有可能な「BIGWORDS.PAGE」)
https://gigazine.net/news/20261009-bigwords-page/
「メッセージをURLの「#」の後ろに入力するだけ」
「特徴は、該当するURLをブラウザで開くことができる環境であれば、PCでもスマホでも何でもOKという点。また、どんなサイズのディスプレイでも文字が画面内で最大になるよう自動調整されます。」
記事では、幾つかの事例が示されている。
・https://bigwords.page/#Hello
→画面上に「Hello」と表示
・https://bigwords.page/#Hello%20World
→画面上に「Hello World」と表示
→スペースや「!」「#」「&」といったURLに使用できない記号はURLエンコード文字への置き換え
https://bigwords.page/#ON%20AIR&bg=b00020&fg=ffffff&font=4&anim=pulse
→画面上に「ON AIR」と表示(背景を赤(#b00020)に、文字を白(#ffffff)に、フォントをBebas Neueにして、文字が膨らんだり縮んだりするアニメーションを付けた)
→URLの末尾に「&【識別子】=【値】」を追加することで、色やフォント、アニメーションなどを変更する
・https://bigwords.page/#%E8%99%8E&bg=ffe100&fg=111111&font=2&anim=flash
→画面上に「虎」と表示(背景黄色、文字がデカくて点滅します。)
→文字コード:%E8%99%8E、背景色と文字色:bg=ffe100&fg=111111、フォント(種類:2はモントセラト):font=2、文字のアニメーション:anim=flash
・(リンクが上手く貼れないので、記事の方から試してください。)
→画面上に「2027年1月1日0時に向けたカウントダウン」を表示
→仕掛けについては割愛する(良く分からん・・・)。
まあ、どうでもいいんですが。
「使用可能な識別子や値は以下のページにまとまっています。
Docs: URL reference · BIGWORDS.PAGE
https://bigwords.page/docs」
文字コードの変換ページも見つけた。
(URLエンコード・デコードフォーム)
https://www.tagindex.com/tool/url.html
早速作ってみた。
(「使えるページ」:画像参照)
https://bigwords.page/#%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
なんか使えそうな気がするんだがな・・・。
<以下追加>ーーーーーーーーーー
絵文字が使えるので、遊んでみた。
(😼使えるページ)
https://bigwords.page/#%F0%9F%98%BC%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
(😺使えるページ)
https://bigwords.page/#%F0%9F%98%BA%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
(😸使えるページ)
https://bigwords.page/#%F0%9F%98%B8%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
レファレンスのページには、専用のエディタへのタブが貼ってあって、それを使うといろいろなパラメータが簡単に使える感じだ(ビュワーも付いてます:まだやってませんが・・・)。
「使用可能な識別子や値は以下のページにまとまっています。
Docs: URL reference · BIGWORDS.PAGE
https://bigwords.page/docs」(再掲)
ちょっとハマりそうな予感がしてきたな・・・。
(フルスクリーン表示のメッセージを簡単に作成してリンクで共有可能な「BIGWORDS.PAGE」)
https://gigazine.net/news/20261009-bigwords-page/
「メッセージをURLの「#」の後ろに入力するだけ」
「特徴は、該当するURLをブラウザで開くことができる環境であれば、PCでもスマホでも何でもOKという点。また、どんなサイズのディスプレイでも文字が画面内で最大になるよう自動調整されます。」
記事では、幾つかの事例が示されている。
・https://bigwords.page/#Hello
→画面上に「Hello」と表示
・https://bigwords.page/#Hello%20World
→画面上に「Hello World」と表示
→スペースや「!」「#」「&」といったURLに使用できない記号はURLエンコード文字への置き換え
https://bigwords.page/#ON%20AIR&bg=b00020&fg=ffffff&font=4&anim=pulse
→画面上に「ON AIR」と表示(背景を赤(#b00020)に、文字を白(#ffffff)に、フォントをBebas Neueにして、文字が膨らんだり縮んだりするアニメーションを付けた)
→URLの末尾に「&【識別子】=【値】」を追加することで、色やフォント、アニメーションなどを変更する
・https://bigwords.page/#%E8%99%8E&bg=ffe100&fg=111111&font=2&anim=flash
→画面上に「虎」と表示(背景黄色、文字がデカくて点滅します。)
→文字コード:%E8%99%8E、背景色と文字色:bg=ffe100&fg=111111、フォント(種類:2はモントセラト):font=2、文字のアニメーション:anim=flash
・(リンクが上手く貼れないので、記事の方から試してください。)
→画面上に「2027年1月1日0時に向けたカウントダウン」を表示
→仕掛けについては割愛する(良く分からん・・・)。
まあ、どうでもいいんですが。
「使用可能な識別子や値は以下のページにまとまっています。
Docs: URL reference · BIGWORDS.PAGE
https://bigwords.page/docs」
文字コードの変換ページも見つけた。
(URLエンコード・デコードフォーム)
https://www.tagindex.com/tool/url.html
早速作ってみた。
(「使えるページ」:画像参照)
https://bigwords.page/#%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
なんか使えそうな気がするんだがな・・・。
<以下追加>ーーーーーーーーーー
絵文字が使えるので、遊んでみた。
(😼使えるページ)
https://bigwords.page/#%F0%9F%98%BC%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
(😺使えるページ)
https://bigwords.page/#%F0%9F%98%BA%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
(😸使えるページ)
https://bigwords.page/#%F0%9F%98%B8%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
レファレンスのページには、専用のエディタへのタブが貼ってあって、それを使うといろいろなパラメータが簡単に使える感じだ(ビュワーも付いてます:まだやってませんが・・・)。
「使用可能な識別子や値は以下のページにまとまっています。
Docs: URL reference · BIGWORDS.PAGE
https://bigwords.page/docs」(再掲)
ちょっとハマりそうな予感がしてきたな・・・。
🐱使えるページ:「BIGWORDS.PAGE」:エディタ ― 2026年10月09日 23:42
使えるページ:「BIGWORDS.PAGE」:エディタ
(BIGWORDS PAGE:Editor)
https://bigwords.page/editor#Hello,%20**world%2A%2A%21
前回の記事で触れた、ウェッブ上のエディタを使ってみた。
まだ触りの部分だけだが、いろいろ試したので、とりあえず記事にしておく。
画像のページは、動的に動くようになっていて、以下のリンクで確認できる。
エディタをちょこちょこ弄りながら、それ程ジタバタせずに作った。
https://bigwords.page/#%F0%9F%98%BA*%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%87%BA%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%E3%80%82*%7C%7C%F0%9F%98%B9*%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E6%84%9F%E5%8B%95%EF%BC%81%EF%BC%81*&fg=ff0000&font=3&anim=typewriter&speed=slow&img=https://kfujito2.asablo.jp/blog/img/2026/10/08/7471c4.jpg&imgpos=full
300文字を超えるURLで、手作業となるといささか辟易ものだが、エディタを使ってサクッと作れる。
以下に、簡単な解説を書いておく(最近、短期記憶の喪失が激しいからな・・・)。
「#」以下が設定コードになる。
「%F0%9F%98%BA」は🐱の絵文字。
「*」で囲われた部分がイタリックになる。
「%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%87%BA%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%E3%80%82」は、「日本語出ます!」のパーセントエンコーディングになる。
エディタの右上の「Message」欄に、ふつーに日本語入れるだけで、自動的に変換してくれた(!)。
ちょっと感動したな・・・。
アスタリスク(*)の次の「%7C%7C」は、スライドさせるための「パイプ(バーチカルバー)」2本分だ。
「%F0%9F%98%B9」は、スライドした2画面目の😹の絵文字。
「%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E6%84%9F%E5%8B%95%EF%BC%81%EF%BC%81」は、「ちょっと感動!!」のパーセントエンコーディング。
で、つぎのアスタリスク(*)の後が、フォントの設定だ。
「&fg=ff0000&font=3&anim=typewriter&speed=slow」
「&」は設定の接続詞みたいだな(パラメータを繋いでいる)。
fg=ff0000→文字色は赤。
font=3→フォントの種類はロボトスラブ。
anim=typewriter→アニメーションはタイプライター(文字が1文字ずつ表示される)。
speed=slow→アニメーションの速度は「ゆっくり」に設定した。
「&img=https://kfujito2.asablo.jp/blog/img/2026/10/08/7471c4.jpg」と「&imgpos=full」は、背景画像の設定だ。
最初の接続詞「&」の後が、画像の在処を示している(ネット上にあることが必要なんだと)。
浮沈子のパソコン上には、ローカルのウェッブサーバーが上がっているので、それで確認したところ、静止画以外でも、ジフ動画やウェッピー動画も使えた。
今回は、先日ブログに上げたスターマインド衛星の画像を背景画として使っている(手抜きと言われても、反論は出来ないな・・・)。
&imgpos=fullの部分は画像の配置(イメージポジション?)で、背景画として画面いっぱいに表示(full)ということのようだ。
ざっと以上だ。
出来上がった画面は、左ペインの下の方にある「コピーURL」でコピーして、テキスト保存してもいいし、その左の「オープンビュワー」からブラウザー開いて、ショートカットとして保存してもいい。
エディタの画面は、リロードするとデフォルトに戻っちまうから要注意だ(何度、傑作を消しちまったことか:ホントに「傑作」だったのかあ?)。
まあいい。
QRコードでも出力できるから、その画像を保存するという手もある(データ的にはデカくなるけどな)。
スマホの画面で、出来栄えを確認するには重宝するだろう。
機能としては、画面の中に任意のQRコードを貼り付けることも出来る。
工夫次第で、いろいろなことに使えそうな気もする。
たかがURL、されどURLだな・・・。
<以下追加>ーーーーーーーーーー
ちょっとした情報(ティップス?)。
作成したURLを保存する際のサイズ。
・ウインドウズのメモ帳にテキスト保存:319バイト(最小!)
・クロームブラウザーのリンクのショートカット:345バイト(十分小さい)
・クロームブラウザーから作成したQRコード:5,934 バイト(デカ!)
ちなみに、QRコードは、ディスク上のサイズは8kバイトになる。
まあ、今時、キロバイト単位のデータサイズで目の色変えることはないだろうが、デジタルサイネージで極小のストレージで凌ぐ場合には効いてくるかも知れない。
他のデバイスと、URLを共有する話も確認した(浮沈子は、10台くらいクロームブラウザーが開けるデバイス持ってますから・・・:多過ぎ!)。
(Google Chromeのタブをデバイス間で共有する方法)
https://www.lifehacker.jp/article/237797how-to-share-tabs-between-devices-google-chrome/
方法①:アドレスバーのノートPCアイコンを使う
1. ChromeでWebページを開き、アドレスバー内をクリックする。
2. アドレスバーの右のノートパソコンアイコンをクリックする。
3.「お使いのデバイスに送信」の下に、同期されているデバイスの一覧が表示される。
4. Webページを送りたいデバイスをクリックする。
5. Webページが送信中だと知らせるポップアップ画面が表示される。
6. 送信したデバイスでChromeの通知を受け取ったら、それをタップして新規タブとしてWebページを開く。
方法②:WebページのURLを右クリックする
1. Webページを開き、アドレスバー内をクリックしてURLを選択する。
2. URLを右クリックする。
3. 「[デバイス名]に送る」をクリックし、タブを送信する。
4. 送信したデバイスで通知を受け取ったら、それをタップして新規タブとしてWebページを開く。
方法③:Webページを右クリックする
1. ChromeでWebページを開いたら、ページ内のどこでもいいので右クリックする。
2. 表示されたコンテキストメニューから、「[デバイス名]に送る」をクリックし、Webページを送信する。
3. 送信したデバイスで通知を受け取ったら、それをタップして新規タブとしてWebページを開く。
記事では、「スマホからパソコンにタブを送る方法」の解説もあるが、割愛する。
ビッグワーズページは、URLというニッチなメディアに、それなりにリッチコンテンツを盛り込めるのが魅力だ。
標準的なブラウザーがあれば、世界中どこでも閲覧できる(閲覧できないブラウザーもあります:ジャバスクリプトも必須)。
SNSに加入していなくても、メモリーや計算資源が貧弱でも、「テキストのドデカ表示」というファンダメンタルな機能を中心に、最小限の情報共有が可能だ。
文字数の制限が気になるところだが、URLとしては2000文字程度までは問題ない感じだ(ビッグワーズページでの上限は未確認)。
暫くハマっちまいそうだな・・・。
(BIGWORDS PAGE:Editor)
https://bigwords.page/editor#Hello,%20**world%2A%2A%21
前回の記事で触れた、ウェッブ上のエディタを使ってみた。
まだ触りの部分だけだが、いろいろ試したので、とりあえず記事にしておく。
画像のページは、動的に動くようになっていて、以下のリンクで確認できる。
エディタをちょこちょこ弄りながら、それ程ジタバタせずに作った。
https://bigwords.page/#%F0%9F%98%BA*%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%87%BA%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%E3%80%82*%7C%7C%F0%9F%98%B9*%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E6%84%9F%E5%8B%95%EF%BC%81%EF%BC%81*&fg=ff0000&font=3&anim=typewriter&speed=slow&img=https://kfujito2.asablo.jp/blog/img/2026/10/08/7471c4.jpg&imgpos=full
300文字を超えるURLで、手作業となるといささか辟易ものだが、エディタを使ってサクッと作れる。
以下に、簡単な解説を書いておく(最近、短期記憶の喪失が激しいからな・・・)。
「#」以下が設定コードになる。
「%F0%9F%98%BA」は🐱の絵文字。
「*」で囲われた部分がイタリックになる。
「%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%87%BA%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%E3%80%82」は、「日本語出ます!」のパーセントエンコーディングになる。
エディタの右上の「Message」欄に、ふつーに日本語入れるだけで、自動的に変換してくれた(!)。
ちょっと感動したな・・・。
アスタリスク(*)の次の「%7C%7C」は、スライドさせるための「パイプ(バーチカルバー)」2本分だ。
「%F0%9F%98%B9」は、スライドした2画面目の😹の絵文字。
「%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E6%84%9F%E5%8B%95%EF%BC%81%EF%BC%81」は、「ちょっと感動!!」のパーセントエンコーディング。
で、つぎのアスタリスク(*)の後が、フォントの設定だ。
「&fg=ff0000&font=3&anim=typewriter&speed=slow」
「&」は設定の接続詞みたいだな(パラメータを繋いでいる)。
fg=ff0000→文字色は赤。
font=3→フォントの種類はロボトスラブ。
anim=typewriter→アニメーションはタイプライター(文字が1文字ずつ表示される)。
speed=slow→アニメーションの速度は「ゆっくり」に設定した。
「&img=https://kfujito2.asablo.jp/blog/img/2026/10/08/7471c4.jpg」と「&imgpos=full」は、背景画像の設定だ。
最初の接続詞「&」の後が、画像の在処を示している(ネット上にあることが必要なんだと)。
浮沈子のパソコン上には、ローカルのウェッブサーバーが上がっているので、それで確認したところ、静止画以外でも、ジフ動画やウェッピー動画も使えた。
今回は、先日ブログに上げたスターマインド衛星の画像を背景画として使っている(手抜きと言われても、反論は出来ないな・・・)。
&imgpos=fullの部分は画像の配置(イメージポジション?)で、背景画として画面いっぱいに表示(full)ということのようだ。
ざっと以上だ。
出来上がった画面は、左ペインの下の方にある「コピーURL」でコピーして、テキスト保存してもいいし、その左の「オープンビュワー」からブラウザー開いて、ショートカットとして保存してもいい。
エディタの画面は、リロードするとデフォルトに戻っちまうから要注意だ(何度、傑作を消しちまったことか:ホントに「傑作」だったのかあ?)。
まあいい。
QRコードでも出力できるから、その画像を保存するという手もある(データ的にはデカくなるけどな)。
スマホの画面で、出来栄えを確認するには重宝するだろう。
機能としては、画面の中に任意のQRコードを貼り付けることも出来る。
工夫次第で、いろいろなことに使えそうな気もする。
たかがURL、されどURLだな・・・。
<以下追加>ーーーーーーーーーー
ちょっとした情報(ティップス?)。
作成したURLを保存する際のサイズ。
・ウインドウズのメモ帳にテキスト保存:319バイト(最小!)
・クロームブラウザーのリンクのショートカット:345バイト(十分小さい)
・クロームブラウザーから作成したQRコード:5,934 バイト(デカ!)
ちなみに、QRコードは、ディスク上のサイズは8kバイトになる。
まあ、今時、キロバイト単位のデータサイズで目の色変えることはないだろうが、デジタルサイネージで極小のストレージで凌ぐ場合には効いてくるかも知れない。
他のデバイスと、URLを共有する話も確認した(浮沈子は、10台くらいクロームブラウザーが開けるデバイス持ってますから・・・:多過ぎ!)。
(Google Chromeのタブをデバイス間で共有する方法)
https://www.lifehacker.jp/article/237797how-to-share-tabs-between-devices-google-chrome/
方法①:アドレスバーのノートPCアイコンを使う
1. ChromeでWebページを開き、アドレスバー内をクリックする。
2. アドレスバーの右のノートパソコンアイコンをクリックする。
3.「お使いのデバイスに送信」の下に、同期されているデバイスの一覧が表示される。
4. Webページを送りたいデバイスをクリックする。
5. Webページが送信中だと知らせるポップアップ画面が表示される。
6. 送信したデバイスでChromeの通知を受け取ったら、それをタップして新規タブとしてWebページを開く。
方法②:WebページのURLを右クリックする
1. Webページを開き、アドレスバー内をクリックしてURLを選択する。
2. URLを右クリックする。
3. 「[デバイス名]に送る」をクリックし、タブを送信する。
4. 送信したデバイスで通知を受け取ったら、それをタップして新規タブとしてWebページを開く。
方法③:Webページを右クリックする
1. ChromeでWebページを開いたら、ページ内のどこでもいいので右クリックする。
2. 表示されたコンテキストメニューから、「[デバイス名]に送る」をクリックし、Webページを送信する。
3. 送信したデバイスで通知を受け取ったら、それをタップして新規タブとしてWebページを開く。
記事では、「スマホからパソコンにタブを送る方法」の解説もあるが、割愛する。
ビッグワーズページは、URLというニッチなメディアに、それなりにリッチコンテンツを盛り込めるのが魅力だ。
標準的なブラウザーがあれば、世界中どこでも閲覧できる(閲覧できないブラウザーもあります:ジャバスクリプトも必須)。
SNSに加入していなくても、メモリーや計算資源が貧弱でも、「テキストのドデカ表示」というファンダメンタルな機能を中心に、最小限の情報共有が可能だ。
文字数の制限が気になるところだが、URLとしては2000文字程度までは問題ない感じだ(ビッグワーズページでの上限は未確認)。
暫くハマっちまいそうだな・・・。


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