🐱変異種:最速の7回目接種:副反応:微熱続くも肩の痛みは軽減 ― 2023年09月21日 21:11
変異種:最速の7回目接種:副反応:微熱続くも肩の痛みは軽減
接種から32時間が経過した(19時過ぎ)。
この間、微熱(現在は36.3度)が続いているが、37度台に上がることはない(今のところ:最大で36.7度)。
頭痛はない。
多少倦怠感を感じるけど、つらくて死にそうなモデルナのそれとは異なる。
何とか座って、こうしてブログネタを漁ったり、原稿を書いたりしていられる。
肩の痛みは、真上に上げればまだ痛いが、90度まではそれほど感じなくなっている。
120度くらいまでなら、顔をしかめずに上げることが出来る。
そっちの方は、ピークを越えた感じだ。
キーボードを打つ作業に関しては、全く問題ない。
さっき、少し横になって身体を休めたら、疲労感もほぼなくなった。
食欲はあまりない(ヤバくね?)。
明日は血液検査で、空腹時血糖の正確を期すため、20時以降の飲食はできないから、そろそろ買い出しに行って詰め込んでおかなければならない。
明日は、糖尿病薬は、採血して朝食を食べてから飲む。
低血糖の恐れがあるからな。
新型コロナワクチンの副反応も、その頃には少し改善しているだろう。
今回、左腋下のリンパ節の腫れは出ていない。
効いているのかどうか、逆に不安な気もする。
まあ、発熱とかはしているから、それなりに反応はしているんだろうし、一昨日、プルダウンのマシンでウエイトを増やしたことによる筋肉痛に紛れているのかもしれない。
まあ、どうでもいいんですが。
血栓や心筋炎、心膜炎に関わる症状も出ていない。
やれやれ・・・。
今回のファイザーの副反応は、前回のノババックスほど楽ちんではないものの、モデルナのキョーレツなそれよりは軽い気がする。
耐えられないとか、死んだ方がマシとかは考えないで済んでいる。
ネットの記事を読むと、モデルナの方が予防効果が高いとかいうのも出ているけど(もちろん、従来の2価ワクチン)、多少効き目がよくたって、あの副反応を体験したいとは思わないな。
ノババックスがXBB.1.5対応のワクチンを間に合わせてくれなかったことが恨めしい。
まあ、接種間隔を6か月取る必要があることから、仮に間に合っても11月11日以降の接種になる。
ビミョーなところだ。
それまで、前回接種の超型落ちワクチン(武漢株由来)の重症化予防効果が続いていることを信じて2か月近くを過ごすというのは、余りにリスキーだからな。
最速の接種を狙ってファイザーにしたが(モデルナは承認が遅れて来月から)、副反応を含めて満足している。
浮沈子が棲息する東京都では、インフルが注意報レベルを超えた。
そっちのワクチンは、来月以降になるけど、早めにうたないと品薄になる可能性もあるからな。
新型コロナワクチンとは、間を空けなくてもいいようだから、予約可能になり次第、押さえることにしよう(大田区のインフルワクチン関連補正予算は9月26日成立の見込み)。
インフルは流行が急速に拡大しているからな。
そっちの罹患のリスクも考えて行動する必要がある。
この時期は、夏の暑さが収まり、秋の空が高くなって過ごしやすい天気が期待されるんだが、まだ残暑は続いている。
副反応がキツイ新型コロナワクチン接種にはいささかつらい時期になっちまってるな。
年1回に移行後は、やはり、同じ時期になる可能性が高い。
ノババックスのような、副反応が軽微なワクチンの普及を期待したい。
なんとか、開発のリードタイムを減らして、最新の変異種のデータをもとに作ったワクチンを、タイムリーに供給してもらいたいもんだ。
インフルと統合してでもいいけど、そこは別でも構わない。
副反応が小さければそれでいい。
効き目の方も重要だけどな。
新型コロナは、高齢者などが罹患すれば命に係わる疾患だ。
副反応のリスクが少ないということは、接種率の向上にも資することになる。
ワクチンは、接種してなんぼだ。
もっとも、重症化リスクが小さい健康な若年者は、うたなくたっていいのかもしれないけどな。
今回だって、当局は積極的に推奨しているわけじゃないし、全員分の調達も掛けていない。
ワクチンうって流行を抑える考えなんて、さらさらないわけだ。
インフルエンザはどうなんだろう?。
年代別の接種状況を見ると、10代後半で下がっているものの、学齢期の接種率は悪くない。
流行の8割が10代ということを考えれば、ある程度は流行を抑える効果もあると思われる。
2歳未満は、重症化リスクがあるけど、それより高い年齢では重症化リスクは低いからな。
高齢者は、新型コロナほどではないけど、重症化リスクは高い。
罹患すれば、簡単にあの世行きだ。
その割には、高齢者の接種率は伸び悩んでいる(5割から7割程度)。
所詮は5類感染症というわけだ。
まあいい。
うつうたないは、個人の選択だ。
ワクチンで流行を抑える腹は、こっちもない。
みんなで罹患して、自然免疫つけてくれということなわけだ。
ただ、次々と変異を繰り返していく新型コロナとは、病態が異なるような気がするんだがな。
ワクチン政策として、同じように扱っていいかどうかは疑問だ。
さらに、接種の時期についても、今年のように夏の流行が大きいことや、インフルについても流行拡大の時期が早まって、ワクチン接種が間に合わないという事態が来年以降も継続するなら、両方ともまとめて見直しを掛けなければならないだろう。
感染症は、人間の都合で制御できるわけじゃないからな(人間の都合で流行するんだけど・・・)。
爆食も終えて、あとはコーヒー飲むだけ(少し時間超過したか)。
体温は36.5度(21時現在:食事して、やや上昇か)。
明日の朝くらいには、平熱に下がっていてもらいたいな(採血には関係ないけど)。
今回の副反応は、今のところ大過なく推移している。
まだ油断はできないけど、明日の採血が終われば、軽い筋トレと短時間の水泳ができるかも知れない。
肩の痛みが取れてくれないと、キック板が持てないけどな・・・。
<以下追加>ーーーーーーーーーー
22時過ぎの体温は、同じく36.5度。
接種後、35時間が経過している。
今日は、どーせ夜食も食えないし、宇宙ネタはこのところ日照り続きだからな。
科学ネタ、テクノロジーネタにもろくなのはない。
新型コロナか、インフルか、ウクライナか、残暑の愚痴か・・・。
肩の傷み具合も変わらない(120度まで)。
コーヒーを飲み終わったら、早めに休んでしまおう。
リバウンドしている現在、明日の検査の値には期待できない。
暮れに向けて、減量を再開するしかないな・・・。
接種から32時間が経過した(19時過ぎ)。
この間、微熱(現在は36.3度)が続いているが、37度台に上がることはない(今のところ:最大で36.7度)。
頭痛はない。
多少倦怠感を感じるけど、つらくて死にそうなモデルナのそれとは異なる。
何とか座って、こうしてブログネタを漁ったり、原稿を書いたりしていられる。
肩の痛みは、真上に上げればまだ痛いが、90度まではそれほど感じなくなっている。
120度くらいまでなら、顔をしかめずに上げることが出来る。
そっちの方は、ピークを越えた感じだ。
キーボードを打つ作業に関しては、全く問題ない。
さっき、少し横になって身体を休めたら、疲労感もほぼなくなった。
食欲はあまりない(ヤバくね?)。
明日は血液検査で、空腹時血糖の正確を期すため、20時以降の飲食はできないから、そろそろ買い出しに行って詰め込んでおかなければならない。
明日は、糖尿病薬は、採血して朝食を食べてから飲む。
低血糖の恐れがあるからな。
新型コロナワクチンの副反応も、その頃には少し改善しているだろう。
今回、左腋下のリンパ節の腫れは出ていない。
効いているのかどうか、逆に不安な気もする。
まあ、発熱とかはしているから、それなりに反応はしているんだろうし、一昨日、プルダウンのマシンでウエイトを増やしたことによる筋肉痛に紛れているのかもしれない。
まあ、どうでもいいんですが。
血栓や心筋炎、心膜炎に関わる症状も出ていない。
やれやれ・・・。
今回のファイザーの副反応は、前回のノババックスほど楽ちんではないものの、モデルナのキョーレツなそれよりは軽い気がする。
耐えられないとか、死んだ方がマシとかは考えないで済んでいる。
ネットの記事を読むと、モデルナの方が予防効果が高いとかいうのも出ているけど(もちろん、従来の2価ワクチン)、多少効き目がよくたって、あの副反応を体験したいとは思わないな。
ノババックスがXBB.1.5対応のワクチンを間に合わせてくれなかったことが恨めしい。
まあ、接種間隔を6か月取る必要があることから、仮に間に合っても11月11日以降の接種になる。
ビミョーなところだ。
それまで、前回接種の超型落ちワクチン(武漢株由来)の重症化予防効果が続いていることを信じて2か月近くを過ごすというのは、余りにリスキーだからな。
最速の接種を狙ってファイザーにしたが(モデルナは承認が遅れて来月から)、副反応を含めて満足している。
浮沈子が棲息する東京都では、インフルが注意報レベルを超えた。
そっちのワクチンは、来月以降になるけど、早めにうたないと品薄になる可能性もあるからな。
新型コロナワクチンとは、間を空けなくてもいいようだから、予約可能になり次第、押さえることにしよう(大田区のインフルワクチン関連補正予算は9月26日成立の見込み)。
インフルは流行が急速に拡大しているからな。
そっちの罹患のリスクも考えて行動する必要がある。
この時期は、夏の暑さが収まり、秋の空が高くなって過ごしやすい天気が期待されるんだが、まだ残暑は続いている。
副反応がキツイ新型コロナワクチン接種にはいささかつらい時期になっちまってるな。
年1回に移行後は、やはり、同じ時期になる可能性が高い。
ノババックスのような、副反応が軽微なワクチンの普及を期待したい。
なんとか、開発のリードタイムを減らして、最新の変異種のデータをもとに作ったワクチンを、タイムリーに供給してもらいたいもんだ。
インフルと統合してでもいいけど、そこは別でも構わない。
副反応が小さければそれでいい。
効き目の方も重要だけどな。
新型コロナは、高齢者などが罹患すれば命に係わる疾患だ。
副反応のリスクが少ないということは、接種率の向上にも資することになる。
ワクチンは、接種してなんぼだ。
もっとも、重症化リスクが小さい健康な若年者は、うたなくたっていいのかもしれないけどな。
今回だって、当局は積極的に推奨しているわけじゃないし、全員分の調達も掛けていない。
ワクチンうって流行を抑える考えなんて、さらさらないわけだ。
インフルエンザはどうなんだろう?。
年代別の接種状況を見ると、10代後半で下がっているものの、学齢期の接種率は悪くない。
流行の8割が10代ということを考えれば、ある程度は流行を抑える効果もあると思われる。
2歳未満は、重症化リスクがあるけど、それより高い年齢では重症化リスクは低いからな。
高齢者は、新型コロナほどではないけど、重症化リスクは高い。
罹患すれば、簡単にあの世行きだ。
その割には、高齢者の接種率は伸び悩んでいる(5割から7割程度)。
所詮は5類感染症というわけだ。
まあいい。
うつうたないは、個人の選択だ。
ワクチンで流行を抑える腹は、こっちもない。
みんなで罹患して、自然免疫つけてくれということなわけだ。
ただ、次々と変異を繰り返していく新型コロナとは、病態が異なるような気がするんだがな。
ワクチン政策として、同じように扱っていいかどうかは疑問だ。
さらに、接種の時期についても、今年のように夏の流行が大きいことや、インフルについても流行拡大の時期が早まって、ワクチン接種が間に合わないという事態が来年以降も継続するなら、両方ともまとめて見直しを掛けなければならないだろう。
感染症は、人間の都合で制御できるわけじゃないからな(人間の都合で流行するんだけど・・・)。
爆食も終えて、あとはコーヒー飲むだけ(少し時間超過したか)。
体温は36.5度(21時現在:食事して、やや上昇か)。
明日の朝くらいには、平熱に下がっていてもらいたいな(採血には関係ないけど)。
今回の副反応は、今のところ大過なく推移している。
まだ油断はできないけど、明日の採血が終われば、軽い筋トレと短時間の水泳ができるかも知れない。
肩の痛みが取れてくれないと、キック板が持てないけどな・・・。
<以下追加>ーーーーーーーーーー
22時過ぎの体温は、同じく36.5度。
接種後、35時間が経過している。
今日は、どーせ夜食も食えないし、宇宙ネタはこのところ日照り続きだからな。
科学ネタ、テクノロジーネタにもろくなのはない。
新型コロナか、インフルか、ウクライナか、残暑の愚痴か・・・。
肩の傷み具合も変わらない(120度まで)。
コーヒーを飲み終わったら、早めに休んでしまおう。
リバウンドしている現在、明日の検査の値には期待できない。
暮れに向けて、減量を再開するしかないな・・・。
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