😼ジャンクライフ:番外編:アンドロイド同士2025年05月01日 05:01

ジャンクライフ:番外編:アンドロイド同士


(実家にいる母親の困りごとを、スマホの遠隔操作で解決しました)
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/minna/1343678.html

「「TeamViewer」という遠隔操作アプリを活用して解決」

「操作する側の筆者のスマートフォンには、「TeamViewerでリモートコントロール」、操作される側の母親のスマートフォンには「TeamViewer QuickSupport」という形で、それぞれ微妙に名称が異なるアプリをインストール」

うーん、このアプリを使うと、アンドロイドスマホ同士のリモートアクセスが可能になるようだ。

別記事を見ると、個人使用は無料とある。

浮沈子的に、合目的的ではないので導入は見送るものの、理屈の上ではアンドロイドテレビからアンドロイドスマホを操作できるという「悪魔の所業」が可能になるのかもしれない(未確認)。

最近は、セキュリティが向上して使い勝手に難があるとか、無償版でも時間が経つと切断されるなどという話も上がっている(未確認)。

(TeamViewer Remote Control)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamviewer.teamviewer.market.mobile

「クイックガイド:
1. このアプリをインストールします
2. 接続するデバイスで、TeamViewer QuickSupport をダウンロードします
3. QuickSupport アプリの ID を ID フィールドに入力して接続します」

記事にあるのと同じ方法のようだ。

まあいい。

我が家にはアンドロイドテレビがないし、邪魔で置き場にも困るから、買う予定もない。

大画面からのスマホ操作は絶対の正義だが(そうなのかあ?)、50インチの画面からでなくても、老眼鏡なしでの操作は可能だ。

リモートアクセスというのは、何かこう、罪悪感というか、「いけないこと」をしている気がして、ドキドキする(そうなのかあ?)。

記事の中にも、そういうシーンが描かれている・・・。

「遠隔「操作」なので、筆者がディスプレイをスワイプすると、母親のほうの画面表示も当然動きますよね。」

「でも、この時点で実家は上を下への大騒ぎ。母親は悲鳴を上げながら「怖い」と連呼するし、偶然隣にいた父親は、どこで仕入れたのか「PayPayの残高が盗まれるかもしれない」とつぶやいてニヤリと笑っています。」

やれやれ・・・。

記事は、新型コロナの時代で、それらしき記述も見られるのが時代を感じさせる。

アプリ自体は4年後の現在も残っているし、ビジネスモデルに振ってきているとはいえ、無償版の利用も可能なようだ。

浮沈子はやらない!。

アンドロイドテレビが欲しくなっちまったら、ヤバいからな・・・。

<以下追加>ーーーーーーーーーー

(TeamViewer Remote Control)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamviewer.teamviewer.market.mobile

「このアプリを使用して他のデバイスをリモート制御します」(このサポートする側は、記事中でもリンク済み。)

(TeamViewer QuickSupport)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamviewer.quicksupport.market&hl=ja

「あらゆるデバイス (デスクトップ、Web ブラウザー、モバイル) からの接続要求を受け付けることができます。」(サポートされる側はようやく見つけた。)

うーん、こなれていない翻訳を見ると、何となく不安になる(そういうことかあ?)。

導入しないといっておきながら、アプリの在処だけは確認した。

登録しないとお試しできないんだろうけど、そうすると有償版に乗り換えを勧めるメールとかがしこたま届くんだろうな(未確認)。

「チームビューアー:
2021年7月2日
TeamViewerは個人利用であれば無料でご利用いただけます。万が一、何らかの理由でTeamViewer IDが商用利用として検出された場合は、調査を行い、ソフトウェアのブロックを解除いたします。リセットは、当社のウェブサイト(https://www.teamviewer.com/en/reset-management/)からご依頼ください。ご不便をおかけして申し訳ございません。」

これを読むと、ブチブチ切れたり繋がりにくい原因の一つが、どうやら誤って商用利用と認識されたことだと推測される。

やれやれ・・・。

やっぱ、止めといたほうが無難だな・・・。

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