😼キーボード:深まる迷い:分割と無線 ― 2026年03月23日 00:36
キーボード:深まる迷い:分割と無線
今日、遊舎工房へお邪魔して見聞きしたことは既に書いた。
そこで、いくつか気になるキーボードを見たことも。
が、帰ってきていろいろ追加で調べたんだが(もちろん、フィットネスで筋トレと有酸素運動もしました!)、浮沈子が避けていた分割と無線の選択が俄かに浮かび上がってきて迷いは深まっている。
(分割キーボード「Cornix」レビュー、すべてにおいて文句なし)
https://kensuu.com/n/n353cc0959e04
「先日発売した、Cornixを購入したところ、今までの問題を全て解決した感じがして、とても気に入っています。」(昨年10月の記事)。
画像はこの記事から拝借した。
今までの問題とは何か。
・重いので持ち運びできない
・有線接続である
つまり、持ち運びたい需要があることと有線接続のネガを感じていることが問題の原因だったわけだ。
「もちろん、Macのキーボードでも打てるんですが、外でも使いたいなあ、というときに持ち運ぶのが大変すぎて現実的じゃないんです。」
一度分割キーボードに慣れてしまうと、なかなかふつーのキーボードに戻れないというネガが生じるらしい。
んなら、慣れなきゃいいじゃん!?(そういうことかあ?)。
「有線も安定してていいんですが、分割キーボードって、左右のキーボードも繋げる必要があるので、やはり微妙に邪魔なんですよね。僕は結構左右を開けたいタイプなので、その意味でもちょっと邪魔だなあ、と思っていました。」
つまり、有線の分割キーボードを使っていたということ自体が不満を蓄積させていたことになる。
んなら、最初から分割キーボードなんて使わなきゃよかったんじゃねーの?(そうなのかあ?)。
肩がこらず、姿勢も良くなり、打ち込みやすく、疲れにくい。
左右のキーボードの間にものが置ける、一般に小型で持ち運びしやすい(記事にもあるように大き目のタイプもありますが)、何よりカッコよく今風で未来チックだ・・・。
浮沈子は、無線接続の不安定さ、設定の手間、バッテリーの管理(最近は太陽電池で室内でも充電可能なタイプもあるようですが:分割ではありませんが)、エトセエトセの理由から、有線接続に強く傾倒している。
現在使用しているキーボードが透過照明で文字が見やすいということもある(タッチタイピングできてない証拠だな・・・)。
LEDとはいえ、それなりの電力食うからな。
が、確かに左右分割のキーボードであれば、少なくともキーボード間を無線でつなぐことには合理性があるだろう。
次の記事にリンクされているマニュアルを読むと、Cornixにおいても、有線接続モード(つーのかあ?)はあるが、左右間は無線オンリーだそうだ(有線接続時は、左側をUSBでパソコンと接続:右側もUSBポートはあるけど、こっちは内臓リチウムイオン電池の充電のみ)。
「唯一の問題は「人気すぎて手に入らない」じゃないかなと思いました。」
(Cornix LP 無線分割キーボード)
https://jezailfunder.jp/products/cornix-lp-keyboard?srsltid=AfmBOoqvaQAyFEq4vFB4ns7_eqtIBq-H1zUS22kBSEMhZ99qB6PZp3UW
「¥26,900 JPY 売り切れ」
どこを見ても、在庫はない。
予約して、予約数だけ生産する感じだ。
その予約自体が、現在は行われていない。
正式な製品名称は「Cornix LP」なようだ。
品薄品切れ状態で、フラストレーションはたまるばかりだ。
押し動画も上がっている。
(買ってよかった】マジでおすすめ!究極のiPadキーボードついに見つけた/iPad mini【Cornix LP】)
https://www.youtube.com/watch?v=kfFcN0c3uMY
「iPadおすすめキーボー左右分割キーボードの完成版がついにきた!今回の動画では、アルミ削り出しボディの構造や打鍵感、Bluetooth接続、そしてiPadとの相性まで、徹底的に解説しています。
左右分離型のキーボードと聞くと“上級者向け”という印象がありますが、Cornix LPはその常識を覆す完成度。デザイン性・耐久性・打鍵感のすべてを高次元で実現した、まさに“これが最高の仕事道具”と呼べる1台です。
動画内では、サイズ感や素材、キーマップ設定方法、テンティング角度などの基本スペックをわかりやすく紹介。実際に使って感じた「他と何が違うのか」「どんな人に向いているのか」も率直にお話ししています。
「iPadで使いやすいキーボードが知りたい」
「左右分離型って実際どうなの?」
「自作キーボードって難しそうだけど、気になる」
そんな方にこそ見ていただきたい内容になっています。
映像では実際の操作シーンも交えながら、音・質感・使用感をリアルにお伝えしています。
ぜひ最後までご覧ください!もちろん、iPad miniやPCでもおすすめです!」
動画の紹介分を丸ごと引用しちまった!。
もうべた褒めなんだが、今後の展開としてキーボード上にトラックボールの導入はあるのかという点は気になる。
自作キーボードでは、幾つか付いているものもあるが、Cornix LPにはない。
ない方がいいという意見もある(初出の記事によれば、乗り換えの敷居が低くなるからだそうだ)。
「トラックボールが内蔵されているタイプではないので、その辺りの違和感も少なかったです。初心者の人は、分割されているだけでもストレスだし、レイヤーという概念にも慣れていないと思うので、その意味でも始めやすいんじゃないかなと思いました。」(初出の記事より)
オプションとして付けるとしても、アルミ削り出しのボディー(ケース)を考えると難しいかも知れない(新たに金型起こさないとな)。
また、キーキャップはノートパソコン的なロープロファイルとなっている。
これも、好みが分かれるところだろう(付け替えが可能かどうかは知らない)。
キースイッチとの相性の問題や、筐体とのバランスの問題もある(打鍵感とかにも影響?)。
万能なキーボードはないのだ。
どこかに何かネガを抱えることになる。
だからこその「自作キーボード」の世界なわけだ。
自分の用途に合わせて一から作る。
それが出来なければ、人様が作ってくれたなるべく近いものを探して、それをさらにカスタマイズしながら自分仕様に近づけていく・・・。
色々見てくると、その終わりなき追及のプロセス(オタク用語では「沼」というらしい:泥沼にハマる意か)
現在の浮沈子に、キーボードを持ち歩くという需要はない。
キーボードは、家のパソコンの前でコーヒー飲んだりスナック菓子食べながらネットサーフィンと与太ブログするためのツールだ。
昔、アンドロイドタブレットをノートパソコン風に使おうとして、折り畳みキーボードとか買ったこともあるけどな。
左右分割タイプを積極的に求めるほどのタイピング需要もない。
浮沈子的需要があるとすれば、コーヒーのカップホルダーとかを付けてもらいたい気がする(そうなのかあ?)。
完全防水で、コーヒーこぼしたりしてもOKなのがいい(水深100m耐圧とかあ?)。
まあ、どうでもいいんですが。
所詮ニッチな市場ではあると思うけど、分割無線タイプは気になる。
浮沈子の需要にマッチするのは、昨日も書いたAgar Miniのような、質感が高く、省スペースで長く使えそうなモデルだ。
動画の中でも紹介されていたけど、既製品の中にもそれらしきものはある。
(癖強!おすすめしづらい40%キーボードEPOMAKER TH40レビュー)
https://note.com/electrical_cat/n/ncd37e921d934
「取り出してみるとそこそこの重量感。およそ450g程度でちょっと持ち運ぶには重いかも?」
重さは正義だ。
何の問題もない。
「色々言いたいことはありますが、こいつ!!!左のシフトキーを切り詰めてここにバックスラッシュ入れる!?!?みたいなやつです。」
直下の写真では、バックスラッシュではなく、「?」と「/」の組み合わせキーだけどな。
これはこれで、/を打ち込みやすいというメリットはある(小指で隣のシフトキーと同時押ししやすい?)。
「普通にシフト押そうとして誤爆もしました。」
まあ、当然そっちのネガの方が大きいかも。
が、この程度でめげているようでは浮沈子が今使っているマジックフォースのリマップできないヘンタイキーボードなどは使いこなせないだろう。
このEPOMAKER TH40は、40パーセントキーの既製品としてはポピュラーらしく、検索すると必ず出て来る。
「さらに癖に拍車をかけるのはMod/Tapが使えないこと。通常はキー数の少ないキーボードではMod/Tapなどの機能を活用するのが一般的です。」
「機能としては
・単押し → スペースキー
・ほかのキーと合わせておす → シフトキー
みたいに使うことができます。これによってキー数が少なくてもやりくりしやすいのですが、こいつはそんなことはできない。」
別に浮沈子的には、そんな機能がなくても何の不自由もないからな。
値段も1万円程度だし、リマップやレイヤー設定も可能な様だから、とりあえずこれを買って凌いでおくのが無難かもしれない(自作じゃないけど)。
「ではどういう運用が望ましいか。私は「分割キーボードのサブキーボード」として採用しました。小さいので幅を取らないので、分割キーボードと合わせても邪魔にならないのがいいところ。TH40では逆にプログラミングではなく、長文のタイピング(この記事の執筆など)で活用し、基本はmoNaを活用するという運用です。」
うーん、分割キーボードの間にEPOMAKER TH40を挟んでいる(ヘンタイだな)。
参考までに、この分割キーボード(moNa)の記事をリンクしておくけど、内容は割愛する。
(分割キーボードmoNaの利用1ヶ月レビュー【自作キーボード】)
https://note.com/electrical_cat/n/n4fbec3582384
(この記事もmoNaの激押し記事!:トラックボール付き分割無線キーボードの初版:現在はmoNa2のようです。)
さて、どうしたものかな・・・。
今日、遊舎工房へお邪魔して見聞きしたことは既に書いた。
そこで、いくつか気になるキーボードを見たことも。
が、帰ってきていろいろ追加で調べたんだが(もちろん、フィットネスで筋トレと有酸素運動もしました!)、浮沈子が避けていた分割と無線の選択が俄かに浮かび上がってきて迷いは深まっている。
(分割キーボード「Cornix」レビュー、すべてにおいて文句なし)
https://kensuu.com/n/n353cc0959e04
「先日発売した、Cornixを購入したところ、今までの問題を全て解決した感じがして、とても気に入っています。」(昨年10月の記事)。
画像はこの記事から拝借した。
今までの問題とは何か。
・重いので持ち運びできない
・有線接続である
つまり、持ち運びたい需要があることと有線接続のネガを感じていることが問題の原因だったわけだ。
「もちろん、Macのキーボードでも打てるんですが、外でも使いたいなあ、というときに持ち運ぶのが大変すぎて現実的じゃないんです。」
一度分割キーボードに慣れてしまうと、なかなかふつーのキーボードに戻れないというネガが生じるらしい。
んなら、慣れなきゃいいじゃん!?(そういうことかあ?)。
「有線も安定してていいんですが、分割キーボードって、左右のキーボードも繋げる必要があるので、やはり微妙に邪魔なんですよね。僕は結構左右を開けたいタイプなので、その意味でもちょっと邪魔だなあ、と思っていました。」
つまり、有線の分割キーボードを使っていたということ自体が不満を蓄積させていたことになる。
んなら、最初から分割キーボードなんて使わなきゃよかったんじゃねーの?(そうなのかあ?)。
肩がこらず、姿勢も良くなり、打ち込みやすく、疲れにくい。
左右のキーボードの間にものが置ける、一般に小型で持ち運びしやすい(記事にもあるように大き目のタイプもありますが)、何よりカッコよく今風で未来チックだ・・・。
浮沈子は、無線接続の不安定さ、設定の手間、バッテリーの管理(最近は太陽電池で室内でも充電可能なタイプもあるようですが:分割ではありませんが)、エトセエトセの理由から、有線接続に強く傾倒している。
現在使用しているキーボードが透過照明で文字が見やすいということもある(タッチタイピングできてない証拠だな・・・)。
LEDとはいえ、それなりの電力食うからな。
が、確かに左右分割のキーボードであれば、少なくともキーボード間を無線でつなぐことには合理性があるだろう。
次の記事にリンクされているマニュアルを読むと、Cornixにおいても、有線接続モード(つーのかあ?)はあるが、左右間は無線オンリーだそうだ(有線接続時は、左側をUSBでパソコンと接続:右側もUSBポートはあるけど、こっちは内臓リチウムイオン電池の充電のみ)。
「唯一の問題は「人気すぎて手に入らない」じゃないかなと思いました。」
(Cornix LP 無線分割キーボード)
https://jezailfunder.jp/products/cornix-lp-keyboard?srsltid=AfmBOoqvaQAyFEq4vFB4ns7_eqtIBq-H1zUS22kBSEMhZ99qB6PZp3UW
「¥26,900 JPY 売り切れ」
どこを見ても、在庫はない。
予約して、予約数だけ生産する感じだ。
その予約自体が、現在は行われていない。
正式な製品名称は「Cornix LP」なようだ。
品薄品切れ状態で、フラストレーションはたまるばかりだ。
押し動画も上がっている。
(買ってよかった】マジでおすすめ!究極のiPadキーボードついに見つけた/iPad mini【Cornix LP】)
https://www.youtube.com/watch?v=kfFcN0c3uMY
「iPadおすすめキーボー左右分割キーボードの完成版がついにきた!今回の動画では、アルミ削り出しボディの構造や打鍵感、Bluetooth接続、そしてiPadとの相性まで、徹底的に解説しています。
左右分離型のキーボードと聞くと“上級者向け”という印象がありますが、Cornix LPはその常識を覆す完成度。デザイン性・耐久性・打鍵感のすべてを高次元で実現した、まさに“これが最高の仕事道具”と呼べる1台です。
動画内では、サイズ感や素材、キーマップ設定方法、テンティング角度などの基本スペックをわかりやすく紹介。実際に使って感じた「他と何が違うのか」「どんな人に向いているのか」も率直にお話ししています。
「iPadで使いやすいキーボードが知りたい」
「左右分離型って実際どうなの?」
「自作キーボードって難しそうだけど、気になる」
そんな方にこそ見ていただきたい内容になっています。
映像では実際の操作シーンも交えながら、音・質感・使用感をリアルにお伝えしています。
ぜひ最後までご覧ください!もちろん、iPad miniやPCでもおすすめです!」
動画の紹介分を丸ごと引用しちまった!。
もうべた褒めなんだが、今後の展開としてキーボード上にトラックボールの導入はあるのかという点は気になる。
自作キーボードでは、幾つか付いているものもあるが、Cornix LPにはない。
ない方がいいという意見もある(初出の記事によれば、乗り換えの敷居が低くなるからだそうだ)。
「トラックボールが内蔵されているタイプではないので、その辺りの違和感も少なかったです。初心者の人は、分割されているだけでもストレスだし、レイヤーという概念にも慣れていないと思うので、その意味でも始めやすいんじゃないかなと思いました。」(初出の記事より)
オプションとして付けるとしても、アルミ削り出しのボディー(ケース)を考えると難しいかも知れない(新たに金型起こさないとな)。
また、キーキャップはノートパソコン的なロープロファイルとなっている。
これも、好みが分かれるところだろう(付け替えが可能かどうかは知らない)。
キースイッチとの相性の問題や、筐体とのバランスの問題もある(打鍵感とかにも影響?)。
万能なキーボードはないのだ。
どこかに何かネガを抱えることになる。
だからこその「自作キーボード」の世界なわけだ。
自分の用途に合わせて一から作る。
それが出来なければ、人様が作ってくれたなるべく近いものを探して、それをさらにカスタマイズしながら自分仕様に近づけていく・・・。
色々見てくると、その終わりなき追及のプロセス(オタク用語では「沼」というらしい:泥沼にハマる意か)
現在の浮沈子に、キーボードを持ち歩くという需要はない。
キーボードは、家のパソコンの前でコーヒー飲んだりスナック菓子食べながらネットサーフィンと与太ブログするためのツールだ。
昔、アンドロイドタブレットをノートパソコン風に使おうとして、折り畳みキーボードとか買ったこともあるけどな。
左右分割タイプを積極的に求めるほどのタイピング需要もない。
浮沈子的需要があるとすれば、コーヒーのカップホルダーとかを付けてもらいたい気がする(そうなのかあ?)。
完全防水で、コーヒーこぼしたりしてもOKなのがいい(水深100m耐圧とかあ?)。
まあ、どうでもいいんですが。
所詮ニッチな市場ではあると思うけど、分割無線タイプは気になる。
浮沈子の需要にマッチするのは、昨日も書いたAgar Miniのような、質感が高く、省スペースで長く使えそうなモデルだ。
動画の中でも紹介されていたけど、既製品の中にもそれらしきものはある。
(癖強!おすすめしづらい40%キーボードEPOMAKER TH40レビュー)
https://note.com/electrical_cat/n/ncd37e921d934
「取り出してみるとそこそこの重量感。およそ450g程度でちょっと持ち運ぶには重いかも?」
重さは正義だ。
何の問題もない。
「色々言いたいことはありますが、こいつ!!!左のシフトキーを切り詰めてここにバックスラッシュ入れる!?!?みたいなやつです。」
直下の写真では、バックスラッシュではなく、「?」と「/」の組み合わせキーだけどな。
これはこれで、/を打ち込みやすいというメリットはある(小指で隣のシフトキーと同時押ししやすい?)。
「普通にシフト押そうとして誤爆もしました。」
まあ、当然そっちのネガの方が大きいかも。
が、この程度でめげているようでは浮沈子が今使っているマジックフォースのリマップできないヘンタイキーボードなどは使いこなせないだろう。
このEPOMAKER TH40は、40パーセントキーの既製品としてはポピュラーらしく、検索すると必ず出て来る。
「さらに癖に拍車をかけるのはMod/Tapが使えないこと。通常はキー数の少ないキーボードではMod/Tapなどの機能を活用するのが一般的です。」
「機能としては
・単押し → スペースキー
・ほかのキーと合わせておす → シフトキー
みたいに使うことができます。これによってキー数が少なくてもやりくりしやすいのですが、こいつはそんなことはできない。」
別に浮沈子的には、そんな機能がなくても何の不自由もないからな。
値段も1万円程度だし、リマップやレイヤー設定も可能な様だから、とりあえずこれを買って凌いでおくのが無難かもしれない(自作じゃないけど)。
「ではどういう運用が望ましいか。私は「分割キーボードのサブキーボード」として採用しました。小さいので幅を取らないので、分割キーボードと合わせても邪魔にならないのがいいところ。TH40では逆にプログラミングではなく、長文のタイピング(この記事の執筆など)で活用し、基本はmoNaを活用するという運用です。」
うーん、分割キーボードの間にEPOMAKER TH40を挟んでいる(ヘンタイだな)。
参考までに、この分割キーボード(moNa)の記事をリンクしておくけど、内容は割愛する。
(分割キーボードmoNaの利用1ヶ月レビュー【自作キーボード】)
https://note.com/electrical_cat/n/n4fbec3582384
(この記事もmoNaの激押し記事!:トラックボール付き分割無線キーボードの初版:現在はmoNa2のようです。)
さて、どうしたものかな・・・。

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