安卓平板電脳2012年01月30日 03:05

横長画面の時計アプリ
横長画面の時計アプリ


今日は、コーディングしないで、タブレット開発環境についてのネット調査を行なった(なーんて、徘徊してただけ)。

(Y.A.Mの雑記帳:翻訳がためになる:4.0.3もある!)
http://y-anz-m.blogspot.com/2011/02/android-30-platform-1.html

(フラグメントについてお勉強できる)
http://thinkit.co.jp/book/2011/11/24/2338

(Androidタブレットアプリ開発ガイド:開発本です)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798124192/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=firespeedkenz-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4798124192

(タブレットアプリを探すアプリ?)
http://octoba.net/archives/20111110-android-2357.html

意外に情報が少ない。国内で発売されているアンドロイドタブレットが、まだまだ少ないのではないか。確かに、アイパッドは電車の中などでも見ている人が多いのに、アンドロイドタブを見ている人はお目にかかったことがない。

ハニカムの特徴を生かしたアプリが出回る前に、OSはICSに進化していく。もちろん、ハニカムの機能は引き継がれていくが、さらに新しい機能が追加されていく。この世界、進化が速い。

ICSでは、スクリーンショットが本体のみで撮影可能となるなど、ようやくアイフォーンに追いついてきた。アイコンを重ねるとフォルダができるところなんて、笑っちゃうくらいそっくりである。

来月にタブレットが来るまでには、仮想端末でしっかりお勉強しておかなくっちゃ。

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