🐱減量ネタ:行ったり来たり:プチリバ地獄 ― 2023年07月25日 07:13
減量ネタ:行ったり来たり:プチリバ地獄
タイム 体重 変化
7月 25, 2023
05:25 63.0 kg 0.3 kg ↑
7月 24, 2023
19:21 62.7 kg 1.5 kg ↓
13:30 64.2 kg 0.0 kg →
05:17 64.2 kg 0.2 kg ↓
7月 23, 2023
15:18 64.4 kg 0.2 kg ↓
05:29 64.6 kg 1.0 kg ↑
7月 22, 2023
04:25 63.6 kg 0.2 kg ↑
7月 21, 2023
19:27 63.4 kg 1.4 kg ↑
7月 19, 2023
12:30 62.0 kg 0.2 kg ↓
03:49 62.2 kg 0.2 kg ↑
7月20日、21日は稲取ダイビング(当然爆食!)、22日、23日はフィットネスさぼり(当然爆食!)、24日のフィットネスは川崎まで炎天下に自転車こいで熱中症気味でミニマム。
体重の変化は正直だ。
摂取カロリーと消費カロリーの出入りがそのまま反映されている。
夏は、水分の出入りの方が大きいけど、絞り切っている時はそのまま汗になっちまうからな。
63kgと65kgの壁の間を行ったり来たりしている。
ちょっと油断すると、65kgの壁の上に飛び出してしまうけど。
真面目にフィットネスしている時は、かろうじて63kgの壁の下に潜っていられる。
右肩の腱板炎が治まってくれれば、ちゃんと筋トレもできるんだがな(そのせいかあ?)。
まあいい。
夏バテ防止で、しっかり食べて栄養補給もしなければならない。
暑さは、食って凌ぐ(そんなあ!)。
次回の血液検査は10月末だからな。
暑さが収まってきてから、本格的に動き出しても間に合うだろう(検査のために運動するのかあ?)。
それまでは、現状を維持することに努める。
食って動かなければ一瞬でプチリバするということは、消化吸収については問題なく機能しているということで、健康のバロメーターでもある。
減量しても体脂肪率が変わらず、しっかり筋肉量も減っているから、太りやすい体質になっているともいえる。
その中で、筋トレが制限されているのはつらいところだ。
腕周りの筋トレは、2段階ウエイトを減らして、故障していない左腕を中心に動かしている。
水泳では、肩は動かすけど力は掛けずに回すだけ(クロール)。
平泳ぎはキックのみ。
バタ足中心のつらいトレーニングだ(バタ足、苦手です!)。
フィン履いたら、フラッターキックが上達しているかもしれない(未確認!)。
体幹の筋肉(腹筋背筋)も、少し落ちている気がする。
動かしていて、安定感に欠ける気がする(気のせいじゃね?)。
水泳でローリングしても、体幹がぶれたりしてるし、肩の動きの制約だけではない感じだ。
体重の減少の影響が少し出ているのかもしれない。
腹筋背筋は100パーセント自重筋トレだからな。
川崎とかでは、ウエイトを持って背筋したりするやり方もできるけど、大井町にはそういう仕掛けはない(ウエイトトレーニングの専用ステージで行う:浮沈子は使っていません)。
そもそも、ウエイト持てないしな。
やれやれ・・・。
少し回数を増やして、辻褄を合わせるとしよう(15回→20回)。
8月は、少しフィットネスの回数を減らそうと思っている。
そう、巷では新型コロナの大流行が続いているからな。
しかも、感染防止策なんて、誰もしてないしな。
東京都の新規感染者は1万人に迫っている(9869人:23日現在)。
夏休みに入って、跳ね上がった感じだ。
リスクを調整するために、土日をさぼることにして、その代わり、月曜日の川崎を入れることにする。
どこかでピークアウトしてくれれば、この限りではない。
逆に、9月に入っても増加が続くようなら延長される。
右肩の状態にもよるけど、身体の他の部分は無事なわけで、残存している機能を鍛えておかないとな。
つーか、維持するのがやっとこさということもある。
ライバルは昨日の自分だ(一昨日の自分には勝てないから!)。
まあ、どうでもいいんですが。
全国的には、新型コロナの流行は収まりつつあるようにも見えるが、一時的なものかもしれない。
推計値ベースで10万人を前にして、勢いが衰えている。
が、陽性率は47パーセントで高い状態のままだ。
捕捉されていない感染者は大勢いるということなわけで、その動向次第で推計感染者数も変動するからな。
今日も、最高気温は35度超えの猛暑日が予想されている(東京地方)。
べらぼーめ・・・。
午前中に用事を済ませたら、涼しいフィットネスで汗を流す21世紀的生活を送るとするか。
往復の自転車に、クーラーでも付けたい気分だがな・・・。
タイム 体重 変化
7月 25, 2023
05:25 63.0 kg 0.3 kg ↑
7月 24, 2023
19:21 62.7 kg 1.5 kg ↓
13:30 64.2 kg 0.0 kg →
05:17 64.2 kg 0.2 kg ↓
7月 23, 2023
15:18 64.4 kg 0.2 kg ↓
05:29 64.6 kg 1.0 kg ↑
7月 22, 2023
04:25 63.6 kg 0.2 kg ↑
7月 21, 2023
19:27 63.4 kg 1.4 kg ↑
7月 19, 2023
12:30 62.0 kg 0.2 kg ↓
03:49 62.2 kg 0.2 kg ↑
7月20日、21日は稲取ダイビング(当然爆食!)、22日、23日はフィットネスさぼり(当然爆食!)、24日のフィットネスは川崎まで炎天下に自転車こいで熱中症気味でミニマム。
体重の変化は正直だ。
摂取カロリーと消費カロリーの出入りがそのまま反映されている。
夏は、水分の出入りの方が大きいけど、絞り切っている時はそのまま汗になっちまうからな。
63kgと65kgの壁の間を行ったり来たりしている。
ちょっと油断すると、65kgの壁の上に飛び出してしまうけど。
真面目にフィットネスしている時は、かろうじて63kgの壁の下に潜っていられる。
右肩の腱板炎が治まってくれれば、ちゃんと筋トレもできるんだがな(そのせいかあ?)。
まあいい。
夏バテ防止で、しっかり食べて栄養補給もしなければならない。
暑さは、食って凌ぐ(そんなあ!)。
次回の血液検査は10月末だからな。
暑さが収まってきてから、本格的に動き出しても間に合うだろう(検査のために運動するのかあ?)。
それまでは、現状を維持することに努める。
食って動かなければ一瞬でプチリバするということは、消化吸収については問題なく機能しているということで、健康のバロメーターでもある。
減量しても体脂肪率が変わらず、しっかり筋肉量も減っているから、太りやすい体質になっているともいえる。
その中で、筋トレが制限されているのはつらいところだ。
腕周りの筋トレは、2段階ウエイトを減らして、故障していない左腕を中心に動かしている。
水泳では、肩は動かすけど力は掛けずに回すだけ(クロール)。
平泳ぎはキックのみ。
バタ足中心のつらいトレーニングだ(バタ足、苦手です!)。
フィン履いたら、フラッターキックが上達しているかもしれない(未確認!)。
体幹の筋肉(腹筋背筋)も、少し落ちている気がする。
動かしていて、安定感に欠ける気がする(気のせいじゃね?)。
水泳でローリングしても、体幹がぶれたりしてるし、肩の動きの制約だけではない感じだ。
体重の減少の影響が少し出ているのかもしれない。
腹筋背筋は100パーセント自重筋トレだからな。
川崎とかでは、ウエイトを持って背筋したりするやり方もできるけど、大井町にはそういう仕掛けはない(ウエイトトレーニングの専用ステージで行う:浮沈子は使っていません)。
そもそも、ウエイト持てないしな。
やれやれ・・・。
少し回数を増やして、辻褄を合わせるとしよう(15回→20回)。
8月は、少しフィットネスの回数を減らそうと思っている。
そう、巷では新型コロナの大流行が続いているからな。
しかも、感染防止策なんて、誰もしてないしな。
東京都の新規感染者は1万人に迫っている(9869人:23日現在)。
夏休みに入って、跳ね上がった感じだ。
リスクを調整するために、土日をさぼることにして、その代わり、月曜日の川崎を入れることにする。
どこかでピークアウトしてくれれば、この限りではない。
逆に、9月に入っても増加が続くようなら延長される。
右肩の状態にもよるけど、身体の他の部分は無事なわけで、残存している機能を鍛えておかないとな。
つーか、維持するのがやっとこさということもある。
ライバルは昨日の自分だ(一昨日の自分には勝てないから!)。
まあ、どうでもいいんですが。
全国的には、新型コロナの流行は収まりつつあるようにも見えるが、一時的なものかもしれない。
推計値ベースで10万人を前にして、勢いが衰えている。
が、陽性率は47パーセントで高い状態のままだ。
捕捉されていない感染者は大勢いるということなわけで、その動向次第で推計感染者数も変動するからな。
今日も、最高気温は35度超えの猛暑日が予想されている(東京地方)。
べらぼーめ・・・。
午前中に用事を済ませたら、涼しいフィットネスで汗を流す21世紀的生活を送るとするか。
往復の自転車に、クーラーでも付けたい気分だがな・・・。

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