脛の傷癒える2018年02月01日 11:54

脛の傷癒える


正月早々、クルマから荷物を降ろす際に脛にぶつけて傷を作り、湿潤療法で治療(絆創膏貼ってただけですが)を続けていたが、昨夜、5回目の剥がしをしたら、ほぼ完治していたので新しいのは貼らずにそのままにした。

うっすらと膜が張っている状態だったので、保護のためにはもう一度くらい貼った方がいいのかもしれないが、保湿用の絆創膏は高いから、安いやつに切り換えた方がいいかも。

まあ、どうでもいいんですが。

初めから保湿しておけば良かったんだが、途中からだったからな。

1月6日に負傷して、10日から絆創膏を切り替えた。

強力な粘着力で、最初に剥がした時に脛毛が抜けてしまった。

傷の痛みは殆どなかったが、毛が抜ける時は激痛だったな。

3回目から銘柄を変え、4回目以降は少し小型のにした。

治療費は、3000円くらいになったが、傷自体はかさぶたにならずに綺麗になった。

色素の沈着が見られるが、やがて消えるだろう。

脛毛が抜けた後に雑菌が入ったらしく、ポツポツと赤くなってしまった。

今後の課題だな(って、ケガしないようにしないとな)。

半信半疑で試してみたが、かさぶた作るよりも治りかけの痒みがないのは有難い。

炎症が治まってからは、貼りっぱなしでも気にならなかった。

説明書には、2日から3日ごとの貼り換え(最長5日)となっている。

化膿した場合の確認で、その際は医師の受診を勧めている。

浮沈子も、初めはやや膿が付いていたが、取り除いてそのまま貼ってしまった(良い子は、マネしないでね!)。

まあいい。

大したことがなくても、体のどこかが傷ついているとそこを庇おうとして、文字通り引き籠ったり、気持ちが落ち込んだりする。

逆に、直ったからといって、はしゃいで不注意になり、新たな傷を作ったりする。

学習能力のない浮沈子・・・。

今日は、大事をとってフィットネスはサボりだ。

昼前から、雨粒が落ちてきている。

この雨が、夜中過ぎには霙に代わる。

下手すると、明日の朝には雪になるかも知れない。

積雪の予想は、現在のところ、都心ではうっすらと積もる程度となっている。

低気圧が発達せず、先週よりもやや沖合を通るためだろう。

明日もサボれる(そんなことでいいのかあ?)。

また脛に傷作っちゃいかんからな・・・。

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